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                    <title><![CDATA[Avid Technology, Inc. Newsroom]]></title>
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                    <language>ja</language>
                    <lastBuildDate>Fri, 06 Oct 2023 01:47:12 +0200</lastBuildDate>
                    <pubDate>Fri, 22 Sep 2023 17:10:40 +0200</pubDate>
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                        <title><![CDATA[Avid Technology, Inc. Newsroom]]></title>
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                        <title>Avidが、現代のミュージック・クリエイターとPro Toolsのワークフローを拡張するための Pro Tools Sketchを発表</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-pro-tools-sketch-for-modern-music-creators-and-to-expand-pro-tools-workflows/</link>
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Sketch</u></span></a><span style="text-align:start;">™ </span><span>を発表</span></p><p><span>Pro Tools Sketchを使用すると、ミュージシャンは新しいアイデアを素早くキャプチャし、コンセプトや曲を自由に創作し、無料のループ、バーチャル・インストゥルメント、膨大なエフェクト・ライブラリから、インスピレーションを得ることが可能</span></p><p><span>Avid は、好みの音楽制作スタイルに関係なく、現代のクリエイターの高まるニーズに応える</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、本日 </span><a href="https://www.avid.com/pro-tools"><span><u>Pro Tools</u></span></a><span><u>&nbsp;</u> ソフトウェアの新しいノンリニアのクリップベース・クリエイト・ツールである </span><a href="http://avid.com/sketch"><span><u>Pro Tools Sketch</u></span></a><span>™ を発表しました。これは、無料の iPad アプリとしても利用できます。Pro Tools Sketchを使用すると、ミュージシャンは新しいアイデアを素早くキャプチャし、コンセプトや曲を自由に創作し、無料のループ、バーチャル・インストゥルメント、膨大なエフェクト・ライブラリから、インスピレーションを得ることができます。何年もかけて開発されたこの Pro Tools ワークフローへの新たな追加により、最新のリニア・オーディオ・レコーディングを確立した、編集ウィンドウとミックス・ウィンドウに、直接必須の制作プロセスが追加されます。</span></p><p><span>Avid は、Pro Tools Sketch を使用して、好みの音楽制作スタイルに関係なく、現代のクリエイターの高まるニーズに応えます。Pro Tools SketchのiPad アプリは、Appleの App Store 経由で、誰でも無料でダウンロードでき、Pro Tools 2023.9 アップデートは、サブスクリプションまたは永続版ライセンスで有効なソフトウェア・アップデート+サポートプランをお持ちのすべてのPro Toolsユーザー、およびすべてのPro Tools Introユーザーがご利用可能です。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;">&nbsp;</p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>Pro Tools Sketch</strong></span></p><p><span>Pro Tools Sketchは、Pro Toolsの音楽制作ワークフローを大幅に拡張したもので、主要な音楽リリース、映画、テレビ番組の大部分で使用され実績のあるPro Toolsツールセットに、ノンリニア制作環境を追加しています。ユーザーは、ループ、MIDI、レコーディングを自由に編集して再生できるクリップベースのSketchで始めて、それをエクスポートして友人と共有できるようになりました。Sketchは、Pro Toolsのタイムラインに移動できるので、世界クラスの編集およびミキシング・ツールを使用して、制作することもできます。また、Sketchは、コンピューターと iPad の間で自由に移動できるため、ユーザーはインスピレーションが湧いたときに、どこでもアイデアをキャプチャして楽しむことができます。</span></p><p><span>Pro Tools Sketch は、16トラックと実質無制限のシーンが搭載され、1GB を超えるループとあらゆる種類の音楽ジャンルを制作できる、さまざまなオンボード・エフェクトが含まれています。ユーザーはブラウザで、オーディオと MIDI ループをすばやく試聴し、それらをスケッチにドラッグして再生、移動、微調整することができます。オーディオと MIDI をループと一緒に録音や編集でき、リニアな曲のアレンジに素早く編集できます。ユーザーがPro Toolsの経験者でも初心者でも、Sketchは、本当に気に入ったものを試して制作するための新たな方法を提供します。</span></p><p><span>Avidのオーディオ&ミュージック・ソリューション・シニアバイスプレジデント 兼 ゼネラルマネージャーである、デイビッド・トゥーミーは以下のように述べています。</span><br><span>「すべてのミュージック・クリエイターは、インスピレーションが湧いたときにそれをキャプチャし、その奇跡の瞬間に思い描いた通りに行動したいと考えています。そして、それはシンプルかつ簡単であるべきです。私たちは、Sketch をアイデアの実現に向けて開発しました。これにより、ユーザーはすぐに自分のアイデアを試したり、さらに極める準備ができたら、Pro Tools を使い始めてみるだけです。初心者もプロも同じように、非常に便利でノンリニアなアイデアをひねり出し、Pro Toolsでミックスして編集できることに非常に興奮しています。クリエイターは新しいアイデアを生み出すことを決してやめません。Sketch を使用すると、各々のクリエイティブなひらめきに合わせてアウトプットし続けることができます。一瞬たりとも無駄にならず、どんなアイデアも失われません」</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;">&nbsp;</p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>その他、Pro Tools 2023.9 の新機能</strong></span></p><p><span>Pro Tools 2023.9 ソフトウェア・アップデートでは、選択範囲のエクスポートが導入されました。これにより、Pro Tools Studio および Ultimate のお客様は、タイムラインの一部を新規セッションとしてエクスポートできるようになります。この機能は、大規模ポスト作業用のスーパーセッションを分割したり、ライブレコーディングを曲ごとのセッションに分割したり、セッションの重要な部分を保存したりする場合に便利です。このリリースでは、ドラッグ&ドロップによる、プラグイン・スロットの置き換えも提供され、ユーザーがプロセス順序などを試したり変更したりする場合に、柔軟性が向上します。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;">&nbsp;</p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>利用条件</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>Pro Tools Sketch iPad アプリは、Apple App Store から無料でダウンロードできるようになりました。Pro Tools 2023.9 ソフトウェア・リリースは、サブスクリプション、または永続版ライセンで有効なソフトウェア・アップデート + サポートプランをお持ちのすべての Pro Tools ユーザー、およびすべての Pro Tools Intro アプリ（無料）ユーザーが、ご利用可能です。</span></p><p><span>新しい Pro Tools サブスクリプション (Artist、Studio、Ultimate) は、Avidの</span><span style="background-color:white;"><span>&nbsp;</span></span><a href="https://www.avid.com/pro-tools/audio-recording-software?_gl=1*9g2x8f*_ga*ODA5MDQ1OTM4LjE2OTQ2MTMwMjI.*_ga_HFDQKH0EWW*MTY5NTMwMTcxOS4zLjAuMTY5NTMwMTcxOS42MC4wLjA."><span style="background-color:white;"><u>Avid ウェブストア&nbsp;</u></span></a><span style="background-color:white;"> </span><span>または Avid の正規代理店</span><span style="background-color:white;"><span>&nbsp;</span></span><a href="https://www.avid.com/find-a-reseller"><span style="background-color:white;"><u>avid.com/find-a-reseller</u></span></a><span style="background-color:white;"> </span><span>よりご購入可能です。Pro Tools Intro は、</span><span style="background-color:white;"><span>&nbsp;</span></span><a href="https://www.avid.com/pro-tools/intro"><span style="background-color:white;"><u>Avid.com/pro-tools-intro</u></span></a><span style="background-color:white;"> </span><span>から無料でダウンロードできます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>Avidは、ユーザー・コミュニティからの明確で一貫性のあるフィードバックをいただき、Pro Toolsの永続版ライセンス購入オプションが利用可能になることも発表しました。新しい Pro Tools 永続版ライセンスは、Avid 正規代理店からのみ購入可能です。</span></p><p><span>詳細情報やPro Tools Sketchを無料でダウンロードするには、</span><a href="http://avid.com/sketch"><span style="background-color:white;"><u>Avid.com/pro-tools-sketch</u></span></a><span> にアクセスしてください。</span></p><p><span>© 2023 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Pro Tools、Pro Tools Sketchは、米国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[David Toomey, Senior Vice President &amp; General Manager of Audio &amp; Music Solutions, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[We made Sketch to go far with ideation, letting any user start experimenting with their notions right away and then simply hop into Pro Tools when they’re ready to take them further forward.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News]]></category>
            <pubDate>Fri, 22 Sep 2023 15:25:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidは、新しいオーディオ・インターフェースPro Tools | MTRX IIをNAMM Showで発表し、オーディオ・ポストプロダクション・ユーザーの創造力を向上</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--debuts-new-pro-tools-mtrx-ii-audio-interface-at-namm-show-to-elevate-creative-power-of-audio-post-production-users/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--debuts-new-pro-tools-mtrx-ii-audio-interface-at-namm-show-to-elevate-creative-power-of-audio-post-production-users/</guid><pp:caseid>569434</pp:caseid><pp:subtitle>MTRX IIは、Pro Tools | MTRXの信頼性に基づいて構築されていると同時に、 Thunderbolt 3モジュールを提供することで、成長するPro Toolsユーザー・コミュニティの機能と効率を大幅に向上させます</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>ユーザーはPro Toolsソフトウェアベースのワークフローのすべてのパワーを活用可能</p><p><span>I/Oキャパシティ、より大きなルーティング・マトリックス、およびより没入型のモニタリング</span>の向上</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><a href="http://www.avid.com/"><span>Avid</span></a><span>® (</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span>Nasdaq: AVID</span></a><span>) &nbsp;は、新しいオールインワン・オーディオ・インターフェースの </span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-mtrx-ii"><span>Pro Tools | MTRX II</span></a><a href="http://www.avid.com/ja/resource-center/meet-the-mtrx-family"><span>I</span></a><span>™、および新しいPro Tools | MTRX Thunderbolt 3モジュール™を発表しました。レコーディングやポスト設備だけでなく、個人の音楽制作やポスト・ユーザーに対しても、MTRX IIを使用すると、ユーザーはPro Toolsソフトウェア・ベースのワークフローのすべてのパワーを捉えながら、I/Oキャパシティ、より大きなルーティング・マトリックス、およびより没入型のモニタリング機能を得ることができます。新しいThunderbolt™ 3モジュールの追加により、MTRX IIおよびMTRX Studioインターフェースのパワーがネイティブ・オーディオ・アプリケーションにもたらされ、</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-hdx"><span>Pro Tools | HDX</span></a><span> と同時に使用できます。</span></p><p><span>Avidのオーディオ・プロダクト・マネージメントのシニア・ダイレクターのリッチ・ニーヴンス（Rich Nevens）は、次のように述べています。</span><br><span>「Pro Tools | MTRX IIとThunderbolt 3モジュールを紹介できることを嬉しく思います。音楽制作およびオーディオ・ポストプロダクション・ワークフローで、Pro Toolsソフトウェアのクリエイティブな能力を最大限に引き出す、最高のツールをユーザー・コミュニティに提供します。</span></p><p><span>Thunderbolt 3オプションカードは、MTRX IIおよび </span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-mtrx-studio"><span>MTRX Studio </span></a><span>ユーザーにマルチ・プラットフォームおよびネイティブ機能を提供する極めて重要な開発です。MTRX IIは、MTRXよりも優れた柔軟性と拡張性を提供し、より多くの内臓I/O、より多くのミキシング、およびより多くのモニタリング機能をユーザーに提供します」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span><strong>新しい Pro Tools | MTRX II の機能は次のとおりです。</strong></span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>MTRX Thunderbolt 3</strong> <strong>モジュール: </strong>このオプションモジュールは、MacとPCの両方で256チャンネルのネイティブ接続を提供します。あらゆるDAWに接続し、ワークフローを拡張して、Core Audio DAW間のオーディオをThunderbolt 3経由でDigiLink接続をした </span><a href="https://www.avid.com/pro-tools"><span>Pro Tools</span></a><span>®に、シームレスにルーティングします</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <strong>統合および拡張可能な Dante: </strong>256の統合Danteチャンネルにより、ユーザーはあらゆるMTRX IIオーディオ・ソースを、あらゆるDanteネットワークに接続できます。これにより、イーサネット・インフラを活用して部屋とデバイス間でオーディオをルーティングする、より用途の広い双方向ワークフローが提供されます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>完全にカスタマイズ可能およびI/Oカード数の増加:</strong> DigiLink、8チャンネル・マイク/ライン、8チャンネル・ライン、2チャンネル・ライン、8チャネルDA、Madi、AES、Dante 128とSDIを含む、AvidのMTRX I/Oカードとあらゆる組み合わせで、8つのオプションカード・スロットすべてが利用可能です</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>標準搭載SPQプロセッシング: </strong>統合されたSPQプロセッシングにより、ユーザーはモニター・システムを調整し、部屋の音響異常を修正できます。SPQは、モニター・チャンネルごとに最大16のフィルターがあり、最大128チャンネルまで遅延とフィルターを調整できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>拡張されたサミング・ミキサー: </strong>512 x 64のサミング・ミキサーを備えたMTRX IIは、単純なステレオ・ミックスやキューから劇場用Atmos構成まで、すべてのモニタリングニーズをカバーします</span></p><p>&nbsp;</p><p><span><strong>新しいMTRX Thunderbolt 3モジュールの機能は次のとおりです。</strong></span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>最新のネイティブPro Toolsソリューション:</strong> Thunderbolt 3オプションカードは、MacとPCマシンの両方にシンプルで効率的なネイティブ接続を提供します。ユーザーはワークステーションを既存のMTRX StudioまたはMTRX IIに接続して、Pro Toolsまたはその他のアプリケーションでDADManを活用できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <strong>マルチDAW/アプリケーション・ワークフロー:</strong> DigiLink接続をすでに利用しているシステムの場合、Thunderbolt 3は新しいワークフローを開きます。ユーザーは、Pro Tools | HDXからThunderbolt経由で別のDAWに接続してルーティングできるため、別のDAWで作曲して、それをPro Toolsで録音することが可能です</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <strong>チャンネル数の増加: </strong>ユーザーは、MTRX IIで最大256チャンネル、MTRX Studioで最大64チャンネルを取得できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <strong>低レイテンシー電力: </strong>HDXが可能な限り低い遅延を提供し続ける一方で、Thunderbolt 3は、オーディオ・ワークステーションまたはモバイル・ワークフローに最速のネイティブ接続を提供します</span></p><p><span>Pro Tools | MTRX IIとThunderbolt 3オプションカードの詳細については、以下のWebページをご覧ください。</span><br><a href="http://www.avid.com/ja/resource-center/meet-the-mtrx-family"><span>www.avid.com/ja/resource-center/meet-the-mtrx-family</span></a><br><a href="https://www.avid.com/ja/products/pro-tools-mtrx-ii" target="_blank">www.avid.com/ja/products/pro-tools-mtrx-ii</a><br><span>また、詳細については、ぜひNAMM Show 2023(アナハイム、4月13日～15日)のノースホール Avidブース14416へお越しください！</span></p><p><span>© 2023 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avidロゴ、Pro Tools、Pro Tools | MTRX、Pro Tools | MTRX II、MTRX Thunderbolt 3モジュール、Pro Tools | HD Expansion Cardsは、米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Inc.やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Rich Nevens, Senior Director, Audio Product Management, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[We’re excited to introduce Pro Tools | MTRX II and the Thunderbolt 3 module to provide our user community with the very best tools that fully unleash the creative capacity of Pro Tools software in their music and audio post production workflows.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 12 Apr 2023 00:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avid が、優れた音質の拡張機能を備えたオーディオ・インターフェースのPro Tools | Carbon Preを使用して、音楽制作のさらなる革新を発表！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-further-innovation-for-music-creation-with-sonically-exceptional-pro-tools-carbon-pre-audio-interface/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-further-innovation-for-music-creation-with-sonically-exceptional-pro-tools-carbon-pre-audio-interface/</guid><pp:caseid>540054</pp:caseid><pp:subtitle>AES Show 2022でデビューしたAvid Pro Tools | Carbon Pre は、 最高のダイナミックレンジを捉えるために、原音のまま32 bit AD/DA変換を実現します</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>Avid は、個人アーティスト、バンド、プロデューサーに、Pro Tools | Carbon® またはサードパーティのオーディオ・インターフェースを使用して、スタジオのセットアップを簡単に拡張し、 大規模なトラッキング・セッションのあらゆる音の細部まで捉える、最高のパフォーマンスを実現する <a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon/carbon-pre"><span style="text-align:start;"><u>Pro Tools | Carbon Pre™</u></span></a><span style="text-align:start;">&nbsp;</span>を発表</p><p>Pro Tools | Carbon Pre は、32 bitの解像度で最高品質のオーディオを可能にし、オーディオ制作ワークフロー全体で入力から出力までのダイナミックレンジを実現する、原音のマルチ・マイク・プリ・インターフェース</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、本日ニューヨーク市で開催している AES Show 2022で、個人アーティスト、バンド、プロデューサーに、</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon"><span>Pro Tools | Carbon</span></a><span>® またはサードパーティのオーディオ・インターフェースを使用して、スタジオのセットアップを簡単に拡張し、大規模なトラッキング・セッションのあらゆる音の細部まで捉える、最高のパフォーマンスを実現する</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon/carbon-pre"><span><u>Pro Tools | Carbon Pre™</u></span></a><span> を発表しました。Pro Tools | Carbon Pre は、32 bitの解像度で最高品質のオーディオを可能にし、オーディオ制作ワークフロー全体で入力から出力までのダイナミックレンジを実現する、原音のマルチ・マイク・プリ・インターフェースです。</span></p><p><span>Avidのオーディオ・音楽ソリューションのプロダクト・マネージメント統括責任者であるフランソワ・クエレウィル（Francois Quereuil）は、以下のように述べています。</span><br><span>「Pro Tools | Carbon システムは、生産性と創造性を損なう障壁や面倒な作業を排除し、アーティストやミュージシャンが、素晴らしいパフォーマンスやミックスに集中できるようにしています。</span><br><span>また、Pro Tools | Carbon Pre は、フルバンドをレコーディングする必要のあるユーザー向けの高品質 I/O 拡張オプションです。Pro Tools | Carbon Pre は、追加のマイク/ライン入力と出力の柔軟性を提供し、システムのハイブリッド・エンジンを活用しながら、すべてのトラックで素晴らしい音質を捉え、完全なリモート・コントロールと、Pro Toolsに完全に統合されたリコール機能を備えています。」</span></p><p><span>Avid の画期的な Pro Tools | Carbon インターフェースのワールドクラスのオーディオ・パフォーマンスに匹敵する、Pro Tools | Carbon Pre を使用すると、24 チャンネルのワールドクラスのマイク/ライン・プリアンプとライン出力でシステムを拡張できます。これにより、大規模なトラッキング・セッションと、マルチ・マイク・ライブ・レコーディングを捉えて、キャプチャから出力まで申し分のない音質を実現できます。さらに、Pro Tools | Carbon の超低騒音マイク・プリは、可変インピーダンスを備えているため、マイクのトーンを微妙に変えることができ、スタジオで聴こえるあらゆる音のディテールを確実に捉えることができます。</span></p><p><span>より多くのマイク・プリを必要とする既存の Pro Tools | HD システムでは、Pro Tools | Carbon Pre を8チャンネル ADAT プリアンプ拡張ユニットとして活用して、I/O をスケールアップできます。Pro Tools | HD システムで、最大9台の Pro Tools | Carbon Preユニットをコントロールし、低レイテンシーの入力処理を実現するために、Pro Tools ハイブリッド・エンジンを利用することも可能です。</span></p><p><span>システム全体で完璧な音質を実現するために、Pro Tools | Carbon Pre は、業界トップのダブル精度クロッキングを提供しながら、各入力でスタック型ADCも活用します。Pro Tools | Carbon Pre を使用すると、アーティストはVariable Z（インピーダンス）スイッチングを使用して、マイクやインストゥルメント入力の音質を最適化し、色を付けることができるため、ユーザーは録音のあらゆるニュアンスを聴いて感じとることができます。</span></p><p><span>Pro Tools | Carbon Pre は、ユーザーが変更を加えるためにインターフェースにアクセスする必要がなく、オーディオ・ワークフローを加速します。アーティストは、すべての Pro Tools | Carbon 接続インターフェースで、ファンタム電源、ゲイン、インピーダンスの切り替えなど、すべてのプリアンプ設定をリモートでコントロール、保存、呼び出すことができます。また、仮想アシスタントのおかげで、セッションを即座に呼び出すことができるため、ユーザーは手動のセットアップや再構築の遅延なしに、セッションをすばやく切り替えることができます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>オーディオ・インターフェースのパフォーマンス基準を引き上げる</strong></span></p><p><span>オーディオ・インターフェースの&nbsp;</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon"><span><u>Pro Tools | Carbon</u></span></a><span>&nbsp;は、アーティスト、バンド、エンジニア、プロデューサーが、あらゆるパフォーマンスのあらゆるディテールを、最高の明瞭さと精度でレコーディングできるようにします。最高のパフォーマンスを捉えるために構築されたこのハイブリッド・オーディオ・プロダクション・システムは、驚くべき音質と、ユーザーのネイティブ CPU のパワーと HDX DSP アクセラレーションの比類のないパフォーマンスを組み合わせて、統合されたインテリジェントな Pro Toolsを特長としています。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>価格と入手方法</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>Pro Tools | Carbon Pre は、税別表示価格￥355,000にて、&nbsp;</span><a href="https://www.avid.com/contact-sales"><span><u>Avidのリセラー</u></span></a><span> を通して、今月後半に入手可能になります。Pro Tools | Carbon Pre の詳細については、</span><a href="https://www.avid.com/ja/carbon-pre"><span>こちら</span></a><span>をご覧ください。</span><br><span>&nbsp;</span><a href="http://www.avid.com/products/pro-tools-carbon/carbon-pre"><span><u>www.avid.com/products/pro-tools-carbon/carbon-pre</u></span></a></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>音楽クリエイターのために常に革新的</strong></span></p><p><span>本日（アメリカ東部時間）のPro Tools | Carbon Preの発表に加えて、Audio Engineering Society Show 2022 (ブース番号 155) で、これまでで最も包括的なデスクトップ・インターフェースを備えたプロのレコーディング技術をパーソナルスタジオにもたらす、最新の MBOX® Studio も展示しています。また、迅速なボーカル・チューニング、ハーモニーを作成、インストゥルメントのリボイス、リズムのタイミングの調整などを行うARA 2 (Audio Random Access) を介して、密接に統合された Celemony Melodyne ソフトウェアを搭載したPro Tools の最新バージョンのデモも行っています。</span></p><p>©<span> 2022 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、MBOX、Pro Tools、Pro Tools | CarbonおよびPro Tools | Carbon Pre は、アメリカ合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。Celemony、Melodyne、DNA Direct Note Access、ARA Audio Random Access は、Celemony Software GmbH の登録商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span>詳細については、www.avid.com/legal/patent-marking をご覧ください。</p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Francois Quereuil, Vice President, Product Management for Audio and Music Solutions, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Pro Tools | Carbon Pre is a high-quality I/O expansion option for users who need to record full bands. Pro Tools Carbon Pre delivers the flexibility of additional mic/line inputs and outputs to enable brilliant sound quality on every track while leveraging the system’s Hybrid Engine, with complete remote control, and recall capabilities that are fully integrated with Pro Tools&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 19 Oct 2022 22:40:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidが、自宅でプロ品質の音楽およびオーディオ制作とレコ―ディングを可能にする、非常に人気の高いMBOXデスクトップ・インターフェースの復活を発表！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--celebrates-the-return-of-its-immensely-popular-mbox-desktop-interface-to-enable-professional-quality-music-and-audio-creation-and-recording-at-home/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--celebrates-the-return-of-its-immensely-popular-mbox-desktop-interface-to-enable-professional-quality-music-and-audio-creation-and-recording-at-home/</guid><pp:caseid>540048</pp:caseid><pp:subtitle>Pro Tools を搭載した新世代の MBOX Studio は、音楽制作、ポッドキャスト、ストリーミングに 必要な高品質ボーカルやインストゥルメント・サウンドを実現します</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>Avidが、MBOX® デスクトップ・オーディオ・インターフェースの復活、Pro Toolsソフトウェアを搭載した新しい</span><a href="http://www.avid.com/products/mbox-studio"><span style="text-align:start;"><u>MBOX Studio</u></span></a><span> を発表</span></p><p><span>MBOX Studioは、歌やポッドキャスト、ストリーミング用に、ボーカルや楽器、その他のソースを、非常に優れた音質で、ホーム・スタジオでレコーディング、編集、ミキシングしたいミュージシャンやその他のオーディオ・クリエイターにとって、オールインワン・ソリューションを提供</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>)&nbsp;は、本日ニューヨーク市で開催している AES Show 2022で、MBOX® デスクトップ・オーディオ・インターフェースの復活、Pro Toolsソフトウェアを搭載した新しい&nbsp;</span><a href="http://www.avid.com/products/mbox-studio"><span><u>MBOX Studio</u></span></a><span>&nbsp;を発表しました。MBOX Studioは、歌やポッドキャスト、ストリーミング用に、ボーカルや楽器、その他のソースを、非常に優れた音質で、ホーム・スタジオでレコーディング、編集、ミキシングしたいミュージシャンやその他のオーディオ・クリエイターにとって、オールインワン・ソリューションを提供します。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>MBOX は、Avidがこれまでに作ったオーディオ・インターフェースの中でも最も人気のある製品の1つで、パワー、シンプルさ、原音の品質を制作プロセスにもたらす能力を、長い間求められてきました。新世代のクリエイター向けに再考されたMBOX Studio は、バンドルされた </span><a href="https://www.avid.com/pro-tools/whats-included-studio?_gl=1*1f6gfsw*_ga*MTE4NjYwNjUyLjE2NjMyNTcxNzI.*_ga_HFDQKH0EWW*MTY2NTA3Nzg3OS4xNS4xLjE2NjUwNzg0NzIuMTUuMC4w"><span><u>Pro Tools Studio</u></span></a><span> の 1年間のサブスクリプションだけでなく、サードパーティのデジタル・オーディオ・ワークステーションも実行する Mac および Windows システム用のオープンでより完全な機能を備えたUSB インターフェース・ソリューションです。ユーザーは、マイク、インストゥルメント、スタジオ・モニター、Bluetooth® オーディオ、その他のアナログ、デジタルおよび MIDI 機器を、他のどのデスクトップ・インターフェースよりも多い 21 x 22 の入出力で、簡単に接続することができます。最適な音質を実現するためにMBOX Studio は、Avid の S6L および </span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon"><span>Pro Tools | Carbon</span></a><span>® システムに搭載されているものと同様のマイク・プリを使用しています。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>MBOX Studio ユーザーは、クリエイティブなプロセスをサポートし、制作レパートリーを広げるために、豊富でエキサイティングな新しいツールをすぐに利用できます。MBOX Studio をご購入いただくと、Pro Tools Studioと楽譜作成ソフトウェア</span><a href="https://www.avid.com/sibelius"><span><u>Sibelius Artist</u></span></a><span> の 1年間のサブスクリプションが無料でご使用になれます。バンドルされている MBOX Ignition Pack に加えて、Brainworx Megadual、Megadual、Ampeg SVT-VR Classic、その他多くのプラグインとツールが含まれています。</span><a href="https://www.avid.com/pro-tools/inner-circle"><span><u>Avid Inner Circle</u></span></a><span>プログラムは、数十万円相当のプラグイン、ビート、ループ、バーチャル・インストゥルメントを、年間を通して無料でご提供しています。</span></p><p><span>Avidのオーディオ・音楽ソリューションのプロダクト・マネージメント統括責任者であるフランソワ・クエレウィル（Francois Quereuil）は、以下のように述べています。</span><br><span>「Avidの継続的なハードウェアとソフトウェアのイノベーションに、大きな影響を与えている音楽制作コミュニティに、MBOXを復活させることができ大変嬉しく思います。MBOXの再現には、妥協は許されませんでした。素晴らしいソフトウェア・ツールが豊富に揃っていて、Avid のプロ級のオーディオ・ソリューションと同じ高性能コンポーネントを上手く活用して、最高級のサウンド・クオリティとプロダクションを、初心者レベルのパフォーマーから熟練したアーティストまで誰にでも保証します。」</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>ギターサウンドの新たな次元を解き放つ</strong></span></p><p><span>MBOX Studio を使用すると、ユーザーはこれまで以上に完璧なギターサウンドに出会うことができます。インストゥルメント入力のVariable Z (インピーダンス) 切り替えにより、レコーディング中にギターのトーンを変更して、エフェクト・チェーンを補完することができます。有名なギターアンプ・プラグイン Eleven® MK II、多数のストンプボックス・エフェクトを使用して演奏することもできます。独自のアウトボード・ギター・エフェクト・ペダルを統合、トラックをリアンプ、内蔵チューナーを使用して、ピッチを完璧に保ちます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>ポッドキャストやソーシャル・ビデオでオーディオの創造性を高める</strong></span></p><p><span>MBOX Studio は、ポッドキャスティング、ライブ・ストリーミング、SNSビデオ、画像のサウンド・デザインのワークフローを合理化して、加速します。例えば、お気に入りの機能にボタンを割り当てて、サウンド・エフェクトを挿入したり、イントロ音楽やナレーションなどの他のソースやコンテンツを取り込むことができるため、ユーザーはより洗練されたプロフェッショナルなコンテンツを素早く作成できます。</span></p><p><span><strong>MBOX Studio の価格と入手方法</strong></span></p><p><span>MBOX Studio は、10月末に </span><a href="https://connect.avid.com/reseller_locator_JP.html#mboxstudio"><span>Avidのリセラー</span></a><span> を通して、税別表示価格￥106,000にて入手可能になります。</span><br><span>詳細については、</span><a href="https://www.avid.com/ja/mbox-studio"><span>こちら</span></a><span>をご覧ください。</span><a href="https://www.avid.com/ja/mbox-studio"><span>https://www.avid.com/ja/mbox-studio</span></a></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>熱心な音楽クリエイターのための迅速な革新</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>Audio Engineering Society Show 2022 (ブース番号 155) で、MBOX Studio を発表したほか、Avidは、個人アーティスト、バンド、プロデューサーに、</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon"><span><u>Pro Tools | Carbon</u></span></a><span>®またはサードパーティのオーディオ・インターフェースを使用して、スタジオのセットアップを簡単に拡張し、最高のパフォーマンスを実現する最新のマルチ・マイク・プリ・インターフェースである Pro Tools | Carbon Pre™ も発表しました。また、迅速なボーカル・チューニング、ハーモニーを作成、インストゥルメントのリボイス、リズムのタイミングの調整などを行うARA 2 (Audio Random Access) を介して、密接に統合された Celemony Melodyne ソフトウェアを搭載したPro Tools の最新バージョンのデモも行っています。</span></p><p><span>© 2022 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Eleven、MBOX Studio、Pro Tools、Pro Tools Studio、Pro Tools | CarbonおよびPro Tools | Carbon Pre は、アメリカ</span><br><span>合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。Celemony、Melodyne、DNA Direct Note Access、ARA Audio Random Access は、Celemony Software GmbH の登録商標です。Bluetooth のワードマークとロゴは、Bluetooth SIG, Inc. の登録商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Francois Quereuil, Vice President, Product Management for Audio and Music Solutions]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[We’re thrilled to bring MBOX back to the music creation community, who are a very big influence upon Avid’s continuous surge of hardware and software innovation.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 19 Oct 2022 00:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidが、あらゆる経験レベルのミュージック・クリエイターに適合する、Pro Toolsの新しいサブスクリプション・ラインナップを発表</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--introduces-new-pro-tools-subscription-offerings-that-empower-music-creators-at-every-level-of-experience/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--introduces-new-pro-tools-subscription-offerings-that-empower-music-creators-at-every-level-of-experience/</guid><pp:caseid>503492</pp:caseid><pp:subtitle>エントリーレベルのミュージシャン向けの新しいPro Toolsサブスクリプション製品が登場。 さらにすべてのミュージック・クリエイターやオーディオポストのお客様向けに、 より拡張された機能の数々と新しいバーチャル・インストゥルメントを提供</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>Pro Tools は現在、3 つの<span>新しいサブスクリプション・ラインナップ</span>で、音楽業界のあらゆる分野で利用可能</p><p>新しい製品には、<span>意欲的なミュージック・クリエイター向けのPro Tools Artist、より高い完成度を求めるミュージック・クリエイターや音楽プロデューサー向けのPro Tools Studio、プロのオーディオポストとレコーディング・スタジオ向けのサブスクリプション・バンドルのPro Tools Flexが</span>含まれる</p><p><span>現在有効なプランをご使用されているすべてのPro ToolsおよびPro Tools Ultimateユーザーは、これらの新製品で導入されたソフトウェアの強化機能を入手し役立てられる</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="text-align:start;"><a href="https://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span>®&nbsp;(</span><a href="https://ir.avid.com/stock-information"><span><u>NASDAQ: AVID</u></span></a><span>) は、2022年4月26日 米国東部時間（4月27日 日本時間未明）、受賞歴のあるオーディオ制作ソフトウェア&nbsp;</span><a href="https://www.avid.com/pro-tools"><span><u>Pro Tools</u></span></a><span>®における、音楽業界すべてのセグメントで利用可能な3つのサブスクリプション・サービスプランを発表しました：意欲的なミュージック・クリエイター向けのPro Tools Artist、より高い完成度を求めるミュージック・クリエイターや音楽プロデューサー向けのPro Tools Studio、プロのオーディオポストとレコーディング・スタジオ向けのサブスクリプション・バンドルのPro Tools Flexです。これらの製品は、新しいバーチャル・インストゥルメントや戦略的パートナー・ソリューションなど、重要な新機能とコンテンツを備えた現在のPro Tools製品ラインナップに基づいています。現在有効なプランをご使用されているすべてのPro ToolsおよびPro Tools Ultimateユーザーは、これらの新製品で導入されたソフトウェアの強化機能を入手でき、世界で最も愛されている音楽や映画、その他コンテンツを作り続けるのに役立てられるでしょう。</span></p><p style="text-align:start;">&nbsp;</p><p style="text-align:start;"><span><strong>Pro Tools Artist </strong>（年間サブスクリプション税込価格 ￥12,870）は、素晴らしい楽曲を制作しようとしている何百万人もの次世代のミュージック・クリエイターのために特別に設計された、まったく新しいモデルで、ビート・メイク、作曲、録音、スタジオ品質のミックスに必要なすべてが含まれています。また、業界の共通言語ともいえるPro Toolsセッション形式でそのまま作業できるため、世界中のプロデューサーやスタジオにプロジェクトを持ち込んでコラボレーションし、自作曲を次のレベルまで引き上げることも簡単です。</span><br><span>何千もの感動的なインストゥルメント・サウンドとループ、100を超えるプラグイン、使いやすいMIDIツール、業界標準の編集およびミキシング・ワークフローにより、意欲的なミュージック・クリエイターは、プロフェッショナルでありながら手頃な価格のソリューションを手に入れ、あらゆるスタイルの音楽を作成できるようになるのです。</span></p><p style="text-align:start;"><span><strong>Pro Tools Studio</strong>（年間サブスクリプション税込価格￥38,830）を使用することで、より楽曲の完成度を高めたいと考えているミュージック・クリエイター、プロデューサー、エンジニアは、大規模なプロジェクトを簡単にクリエイトし、ミックスすることが可能になります。Pro Tools Studioは、従来よりも扱えるオーディオ・トラック数が増加し、サラウンドとDolby Atmos®ミキシング、高度なオートメーション機能（以前は両方ともPro Tools Ultimateでのみ利用可能）など、数多くの拡張機能が施されています。現在のPro Toolsサブスクリプション・ライセンスまたは永続版ライセンスをご使用のお客様は、自動的にPro Tools Studioに移行し、すべてのソフトウェア拡張機能を受け取れます。これにより、お客様は新たに空間オーディオ・ミキシング機能を得るとともに、より大きな規模のプロダクション作業も可能となります。</span></p><p style="text-align:start;"><span><strong>Pro Tools Flex</strong>（年間サブスクリプション税込価格￥129,800）は、最も挑戦的で複雑なプロジェクトに取り組むために、Pro Toolsのフルパワーと高度なワークフローを必要とするハイエンドのミュージック・プロフェッショナルやオーディオポスト並びにレコーディング・スタジオに最適なソリューションです。Pro Tools Flexは、Pro Tools Ultimateソフトウェアに加え、比類なきレベルのパフォーマンスを提供するための追加コンテンツとサードパーティ・ライセンスを含んだサブスクリプション・バンドルです。アクティブなPro Tools Ultimateサブスクリプション・ユーザーは、最新バージョンのPro Tools Ultimateソフトウェアを含む、Pro Tools Flexサブスクリプション・バンドル全構成を入手可能です。一方、有効なプランをお持ちのPro Tools Ultimate永続版ユーザーの場合は、Flexに含まれる追加コンテンツは含まれませんが、これまで通り機能強化された最新のPro Tools Ultimateソフトウェアを入手することができます。</span></p><p style="text-align:start;">&nbsp;</p><p><span>Avidのオーディオ・音楽ソリューションのプロダクト・マネージメント統括責任者であるフランソア・クエレウィル（Francois Quereuil）は述べています。</span><br><span>「Pro Toolsは世界で最も広く使用され、受賞歴のあるオーディオ制作ソフトウェアであり、Avidの目標は、ミュージック・クリエイターのあらゆるコミュニティが、より利用しやすいようにすることです。Pro Toolsの新しい価格設定により、音楽制作でもオーディオ・ポストプロダクションでも、あらゆるレベルのクリエイターが、キャリアに関係なく可能な限り最高のサウンドを提供できるようになります。」</span></p><p style="text-align:start;">&nbsp;</p><p style="text-align:start;"><span><strong>新しいバーチャル・インストゥルメント</strong></span></p><p><span>新たにラインナップされた3つのPro Toolsモデルには、2つの新しいバーチャル・インストゥルメントPro Tools | GrooveCellとPro Tools | SynthCellがバンドルされます。同様に、戦略的パートナーであるSoundFlowのバンドルされたコンテンツや、ビートや音楽制作から高度な編集ワークフローや空間ミキシングおよびモニタリングに至るまでのワークフローを強化しています。</span></p><p><span>Pro Tools | GrooveCellは、Pro Toolsで複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシンです。Pro Tools | SynthCellは、簡単に使える強力なインストゥルメントで、ダイナミック・ポリフォニック仕様のバーチャル・シンセです。両方のバーチャル・インストゥルメントは、3つのPro Toolsラインナップ（サブスクリプション・ライセンスと永続版ライセンスの両方）すべてにバンドルされており、含まれているバーチャル・インストゥルメント、サウンド、ループの既存のコレクションと共に、ミュージック・クリエイターに包括的な音色の幅を提供します。</span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align:start;"><span><strong>SoundFlow統合</strong></span></p><p><span>SoundFlowは最先端のワークフロー自動化プラットフォームであり、Pro Toolsユーザーは複雑でマルチ・ステップが必要なタスクを、1回のキー・ストロークやタッチ・サーフェスの操作で実行することが可能となります。Pro Tools Flex年間サブスクリプションに含まれるSoundFlow Cloud Avid Editionは、キーボードショートカット、MIDIコントローラー、HIDデバイスによってカスタム割り当ておよびトリガーできるPro Tools用の1,600を超える事前構築済みマクロおよびコマンドにアクセスできます。ステムのバウンス、大規模なセッションでのプラグインのナビゲーション、複雑なワークフローのトリガーなど、SoundFlowはユーザーの時間を大幅に節約し、クリエイティブ・フローを維持することを可能にします。</span></p><p><span>アクティブなサブスクリプションまたは永続版保守契約プランをご利用のすべてのお客様は、該当するソフトウェアの機能強化とコンテンツを含む、新しいソフトウェアに自動的に移行します。</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;Pro Toolsライセンスのお客様（サブスクリプションおよび永続版）は、Pro Tools Studioを入手できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;Pro Tools Ultimateサブスクリプション・ライセンスのお客様は、Pro Tools Flexサブスクリプション・バンドルを入手できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;アクティブな永続版アップデート+サポート・プランのPro Tools Ultimate永続版ライセンスをお使いのお客様は、Pro Tools Ultimateソフトウェアを入手できます</span></p><p style="text-align:start;"><span>Pro Tools Artist、Pro Tools Studio、Pro Tools Flexの詳細は、</span><a href="http://www.avid.com/pro-tools"><span><u>www.avid.com/pro-tools</u></span></a><span><strong> </strong>をご覧ください。</span></p><p><br><span>※ご注意：本リリース内に表記の税込表示価格は、2022/4/27現在のものです。表記の価格全ては予告なく変更される場合がありますので、予めご了承ください。</span></p><p style="text-align:start;"><span>©2022 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。 Avid、Avidロゴ、Pro Tools、Pro Tools Artist、Pro Tools Studio、Pro Tools Flex、Pro Tools | GrooveCell、Pro Tools | SynthCell は、米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Inc または、その子会社の商標または登録商標です。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Francois Quereuil, Vice President, Product Management for Audio and Music Solutions, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[The new&nbsp;pricing for Pro Tools gives creators at every level,&nbsp;whether they’re working in music creation or audio&nbsp;post production, the ability&nbsp;to deliver their best possible sound&nbsp;no matter where they’re at in their career.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Tue, 26 Apr 2022 21:50:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidがどこにいても利用可能な、音楽クリエイター向けタッチインターフェースのパワフルな記譜ツール Sibeliusモバイルアプリを発表</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-sibelius-mobile-app-placing-powerful-notation-tools-at-music-creators-fingertips-everywhere-they-go/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-sibelius-mobile-app-placing-powerful-notation-tools-at-music-creators-fingertips-everywhere-they-go/</guid><pp:caseid>468021</pp:caseid><pp:subtitle>Sibeliusユーザーは、iPadアプリを使用して新しいモバイルワークフローで、どこにいても作曲できます</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>iOS&nbsp;アプリ向けSibelius<sup>®</sup>&nbsp;for mobile は、すぐに無料でダウンロード可能</span></p><p>作曲家、オーケストレーター、編曲家は、<span>Sibelius&nbsp;for mobile アプリを使用して</span>iPad とデスクトップ間をシームレスに移動可能</p><p>Sibelius デスクトップのサブスクリプションをお持ちの方は、モバイル版 Sibelius を追加料金なしで利用可能</p><p>&nbsp;</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。avid.comで可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。 Avidのソリューションとサービスの詳細については、次のWebサイトやSNSをご覧ください。 <a href="http://www.avid.com/ja"><span style="padding:0mm;">www.avid.com/ja</span></a>、<a href="https://www.facebook.com/AVIDjapan/"><span>Facebook</span></a>、<a href="https://www.instagram.com/avidjapan"><span>Instagram</span></a>、<a href="https://twitter.com/avidjapan"><span>Twitter</span></a>、<a href="https://www.youtube.com/AVIDJPN"><span>YouTube</span></a>、<a href="http://www.avid.com/linkedin"><span>LinkedIn</span></a>、<a href="https://www.avid.com/ja/resource-center"><span>Avidリソースセンター</span></a>をご覧ください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><a href="https://www.avid.com/">Avid</a>® (<a href="https://ir.avid.com/stock-information">Nasdaq: AVID</a>) <span>は、</span> <span>モバイル</span>&nbsp;<a href="https://www.avid.com/sibelius/for-mobile">iOS アプリ向けSibelius® for mobile </a><span>のリリースを発表しました。このリリースにより、Sibelius有効なライセンスをお持ちの数万人の作曲家、オーケストレーター、編曲家向けに、プロの記譜ワークフローがiPadに拡張されます。すぐにダウンロード可能なSibelius for mobileで、ユーザーはiPadとデスクトップ、スタジオからカフェ、スコアリングステージ間でシームレスに移動でき、Apple PencilとiPadのタッチおよびジェスチャー機能を最大限に活用しながら、インスピレーションが得られる場所にどこにでも書き込むことができます。</span></p><p><span>Sibelius for mobileは、記譜プログラムをプロフェッショナルなクロスプラットフォームの記譜ソリューションに拡張します。作曲と編曲の中核となるすべての機能が、iPadユーザーに利用可能になります。タブレットを介して、どこにいてもSibeliusファイルを作成、編集、共有、再生できるため、創造性を発揮するための新しいチャンスとなるでしょう。Sibelius for mobileは十分な機能を備えていますが、デスクトップ版でのみ使用できる記譜とレイアウト機能がいくつかあり、完全なワークフローには欠かせないものとなっています。Sibelius for mobileは、すべてのSibeliusデスクトップ版ライセンスが有効なユーザーに、追加費用なしで提供されるため、ユーザーは好きな場所で好きな方法で作業を行えます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span>Avidのプロダクトマネージメント・ディレクターのサム・バトラーは次のように説明します。</span><br><span>「作曲は、もはやピアノやデスクトップの前に座って、スコアだけで作業することではありません。あらゆるクリエイターが、より多くの共有と柔軟性を求め、リモートを可能にしたコラボレーションと新しいワークフローに移行しています。作曲家、編曲家、ソングライターは、スタジオや練習室のような従来の環境をはるかに超えたさまざまな方法で、自身の作品を共有したり、デモンストレーションをする簡単な方法を必要としています。Sibelius for mobileは新たなワークフローの可能性を広げ、ユーザーがどこにいても自身の作品に取り組み、他の関係者とスムーズにコラボレーションし、瞬時に自身の作品を披露するなど、新たな音楽制作の範例にマッチしています」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span>クリエイターは視野を広げながら、すべての作業を1つのプラットフォームで管理し、今までのようにファイルをインポートまたはエクスポートする必要もなく、デスクトップとタブレット間でシームレスに移動できます。ファイルをiCloud、Dropbox、OneDrive、またはその他のiOS対応のクラウドサービスに保存すると、ユーザーはどこにいてもすべてのアイデアやスコアにアクセスすることができます。世界で最もパワフルな楽譜作成ツールセットと曲のポートフォリオ全体を、どこへでも持ち運ぶことができます。クライアントや共同作業者と会うときにノートパソコンを持ち出したり、取り出したりする必要がなく、急な変更にもすぐに対応できます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span>作曲家の</span><a href="http://www.simonfranglen.com/"><span style="padding:0mm;">サイモン・フラングレン</span></a><span>氏は次のように述べています。</span><br><span>「iPad版のシベリウスは変革をもたらします。私にとって、これはここ10年における、記譜作成ソフトウェアの最大の進歩だと思います。スケッチを書いたり、オーケストラのスコア全体を修正して確認したり、どこにいても合唱チャートを微調整することができます。これは、まさに革命の始まりです。」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span>Sibelius for mobileは、特許出願中の新しい音符入力方法で、タブレットのペンと手書きの入力感覚を融合し、Apple PencilとiPad touchの機能を最大限に活用して、クリエイターと音楽の間の垣根を軽減します。</span></p><p><span>画面上のキーパッドまたはキーボードを使用して音符を入力すると、Sibeliusがすべての音符レイアウトを処理します。音符をタッチして上下にドラッグして音価を変更するか、左または右にドラッグしてフラットまたはシャープを追加します。Apple Pencilを使用して、音符をタップし上下に傾けてフラットまたはシャープを追加するか、左または右に傾けて音価を選択します。</span></p><p><span>Sibelius for mobileは、Apple App Storeから無料でダウンロードできます。デスクトップのSibeliusと同様に、アプリにもユーザーが作曲や記譜のニーズに合わせてアプリを拡張できる3つのSibeliusのバージョンがあります。現在SibeliusまたはSibelius | Ultimateのデスクトップ・サブスクリプション・ライセンスまたはソフトウェア・アップデートとサポートプランを備えた永続ライセンスをお持ちの場合は、同等の機能のロックを解除できます。デスクトップ版のように、Sibelius | First for mobileは誰でも無料で利用ができます。</span></p><p><span>©2021 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。Avid、Avidロゴ、Avid NEXIS、FastServe、AirSpeed、iNEWS、Maestro、MediaCentral、Media Composer、PlayMaker、Pro Tools、Avid VENUE、Sibeliusは米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Incまたはその子会社の商標または登録商標です。その他の商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</span>Dolby Atmosは、Dolby Laboratoriesの登録商標です。</p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Sam Butler, Director of Product Management, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Music composition is no longer about just sitting in front of a piano or a desktop, working on a score alone. Creators of all kinds have shifted to more remote collaboration and new workflows demanding more sharing and more flexibility. Composers, arrangers, and songwriters need easy ways to share and demonstrate their work in a variety of contexts far beyond the traditional settings like studios and practice rooms. Sibelius for mobile opens up new workflows, allowing users to work on their pieces anywhere, to collaborate smoothly with others, and to showcase their work at a moment&rsquo;s notice&mdash;fitting right into the new paradigm of music creation.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Simon Franglen, Composer ]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Sibelius on an iPad is transformational. For me, it is the single biggest advance in notation software in a decade. I can write sketches, amend and review full orchestral scores, tweak choral charts anywhere I am. It is the beginning of a revolution.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Fri, 30 Jul 2021 15:00:00 +0200</pubDate>
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