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                    <title><![CDATA[Avid Technology, Inc. Newsroom]]></title>
                    <link>https://www.avid.com/press-center/ja/</link>
                    <description></description>
                    <language>ja</language>
                    <lastBuildDate>Fri, 06 Oct 2023 01:45:32 +0200</lastBuildDate>
                    <pubDate>Mon, 07 Aug 2023 12:45:46 +0200</pubDate>
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                        <title><![CDATA[Avid Technology, Inc. Newsroom]]></title>
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                        <title>Avidは、コスト効率の高いニアライン・ストレージを、Avid | Edit On Demandにもたらします</title>
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                    <pp:quotename><![CDATA[Dave Colantuoni, Vice President of Product Management, Video &amp; Media Solutions]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Avid NEXIS | Cloud Nearline Storage allows content creation teams to easily migrate content between high performance cloud storage and economical nearline storage, while keeping everything within reach at all times.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Cloud,News Release,Update,Latest News]]></category>
            <pubDate>Fri, 14 Apr 2023 02:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidは、次世代のニュース制作、スポーツ制作を実現する ソフトウェア・ベースのメディア・インジェストおよびプレイアウト・プラットフォームの 新しいAvid | Stream IOを発表！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--introduces-new-avid-stream-io-software-based-media-ingest-playout-platform-to-deliver-next-generation-news-and-sports-production/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--introduces-new-avid-stream-io-software-based-media-ingest-playout-platform-to-deliver-next-generation-news-and-sports-production/</guid><pp:caseid>569681</pp:caseid><pp:subtitle>新たなフォーマットとデプロイメント・モデルをサポートする、迅速なターン・アラウンド・ワークフローのためのスケーラブルな ソフトウェア・ソリューションの技術プレビューとデモをNAB Showで行います</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>サブスクリプションの利便性を通して提供される、プロダクション・インジェストとプレイアウト</span></p><p><span>これまでのワークフローとオンプレミス・デプロイメントからクラウドおよびIPワークフローに独自のペースで移行</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>Avid</span></a><span><sup>®</sup> (</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm" target="_blank"><span>Nasdaq: AVID</span></a><span>) は、サブスクリプションの利便性を通して提供される、プロダクション・インジェストとプレイアウト向けの新しい柔軟性の高いソフトウェア・ベースのプラットフォーム 『Avid | Stream IO』 のリリースを発表しました。</span></p><p><span>IPストリームとSDIストリームをインジェストまたはプレイアウトするように構成できる、柔軟なアーキテクチャを備えたこのソリューションにより、コンテンツ制作はこれまでのワークフローとオンプレミス・デプロイメントからクラウドおよびIPワークフローに独自のペースで移行できます。</span></p><p><span>ソリューションは、一般的なビデオ・フォーマットやコーデックおよび解像度をサポートし、柔軟なチャンネル構成も提供し、メディア企業が制作ワークフロー内で新しいテクノロジーを活用できるようにします。Avid | Stream IOは完全な構築の柔軟性を提供し、オンプレミス・スタジオ環境用には市販のAvidが認定したハードウェアと、クラウド内の一般的な仮想マシンの両方をサポートします。</span></p><p><span>この新しいプラットフォームにより、メディア企業は、さまざまなインジェスト・ソースを1つのソリューションに組み合わせることで、効率を高めることもできます。ライブ・エンターテイメントやマルチ・カメラ制作に最適で、SDI、圧縮IPストリーム（SRT/RTMP/NDI/SMPTE2110。今年後半にサポート予定）など一般的なメディア伝送プロトコルをサポートします。次世代製品として、Avid | Stream IOは、Avidの実績のあるハードウェア・ベースのサーバー・ソリューションであるAirSpeedとFastServeの最高の機能をすべて提供すると同時に、さらに新しいIP規格と4KやHDRなどのより高精細な映像をサポートします。</span></p><p><span>AvidのSVP兼ビデオ&メディア・ソリューション部ゼネラル・マネージャーのティム・クレイマン(Tim Claman)は、次のように説明しています。</span><br><span>「Stream IOは、次世代のインジェストおよびプレイアウト・ソリューションであり、お客様が実績のあるエンド・ツー・エンドのAvidのワークフロー・デプロイメントを将来に向けて導入できるように設計されています。</span><br><span>オンプレミスまたはクラウドでの導入をサポートする柔軟なソフトウェア・アーキテクチャを備えたAvid | Stream IOは、SDIとIPの両方に構成可能で、1080P、UHD、HDRを含む高精細フォーマットをサポートし、従来のハードウェア・ベースのシステムよりもチャンネルごとのコストを削減できます」</span></p><p><span>Avid | Stream IOは、AvidのMediaCentralプロダクション・プラットフォームと緊密に統合しながら、ショット・リスティング、簡易編集、ロギングを含む、Avidの実証済みの高速ターン・アラウンド・ワークフローもサポートします。</span></p><p><span>また、クレイマンは、次のように締めくくっています。</span></p><p><span>「Avid | Stream IOは、他に類をみない速度、柔軟な構築、およびメディアフォーマットへの柔軟な対応を提供することにより、制作チームが現在および将来のコンテンツ作成パイプラインを加速するのに役立つと確信しています。」</span></p><p><span>Avid | Stream IOは、</span><a href="https://nab23.mapyourshow.com/8_0/floorplan/?hallID=B&selectedBooth=N1221"><span>NAB Show のブース N1221</span></a><span> (4月16日～19日 ラスベガス)で実演し、今年後半に販売される予定です。</span></p><p style="margin-left:0in;"><span>© 2023 Avid Technology, Inc. All rights reserved. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、AirSpeed、Avid | Stream IO、FastServe、MediaCentral は、米国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Tim Claman, Avid SVP and General Manager of Video &amp; Media Solutions]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[We believe Avid | Stream IO will help production teams accelerate their content creation pipelines, both now and in the future, by delivering unparalleled speed, flexible deployment, and adaptable support for media formats.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Video,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Fri, 14 Apr 2023 00:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidは、対象となるすべての大学および専門学校向けの 無料のMedia Composerソフトウェアで、高度なスキルを持つ映画およびTVエディターの緊急ニーズに応えます</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--answers-urgent-need-for-highly-skilled-film-tv-editors-with-free-media-composer-software-for-all-college-students/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--answers-urgent-need-for-highly-skilled-film-tv-editors-with-free-media-composer-software-for-all-college-students/</guid><pp:caseid>569324</pp:caseid><pp:subtitle>新しい対象となるすべての大学および専門学校向けのMedia Composer（Media Composer for Students） プログラムは、学習者がビデオ・ストーリーテリングの最高のツールを知ることで構築される、 メディア・キャリアに向けた準備をサポートします</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="https://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span> (</span><a href="https://ir.avid.com/stock-information"><span><u>NASDAQ: AVID</u></span></a><span>) &nbsp;は、現在フル機能を備えた </span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span><u>Media Composer</u></span></a><span>&nbsp; 編集ソフトウェアを、編集技術を学び、ハリウッドやテレビ業界、ストリーミング・サービス、その他メディアで働く、能力のあるストーリーテラーの専門職種を志願する、対象となるすべての大学および専門学校に、無料で提供</span></p><p>新しいMedia Composer プログラムで有効な学習機関は、初級レベルのAvidラーニング・アフィリエイトとして <a href="http://www.avid.com/media-composer/for-students"><span style="text-align:start;"><u>www.avid.com/media-composer/for-students</u></span></a> より登録を行い、学生がメディア&エンターテイメント業界で必須となる編集ツールを使用して、実践的な経験を積むことができるようにサポート</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>すべての消費者向けプラットフォームでの動画視聴が激増しているため、メディア制作の人材、特にテレビ番組や映画のエディターに対する需要は、すでに深刻になっています。これに応えて、</span><a href="https://www.avid.com/"><span>Avid</span></a><span>® (</span><a href="https://ir.avid.com/stock-information"><span>NASDAQ: AVID</span></a><span>)は、現在フル機能を備えた</span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span>Media Composer</span></a><span>® 編集ソフトウェアを、編集技術を学び、ハリウッドやテレビ業界、ストリーミング・サービス、その他メディアで働く、能力のあるストーリーテラーの専門職種を志願する、対象となるすべての大学および専門学校に、無料で提供します。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>対象となるすべての大学および専門学校向けの新しいMedia Composerプログラムで有効な学習機関は、初級レベルのAvidラーニング・アフィリエイトとして</span><a href="http://www.avid.com/media-composer/for-students"><span><u>www.avid.com/media-composer/for-students</u></span></a><span>&nbsp;より登録を行い、学生がメディア&エンターテイメント業界で必須となる編集ツールを使用して、実践的な経験を積むことができるようにサポートします。アフィリエイトに登録すると、学校は在籍しているすべての生徒にソフトウェア・ライセンスの資格を提供できます。この完全に無料の新たな取り組みには、ビデオ編集カリキュラムを確立しようとしている学校、またはMedia Composerの使用時に高く求められる熟練度を提供できるように、既存のプログラムを再編成しようとしている学校向けの教員のトレーニングとレッスンの資料も含まれています。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>学校を卒業した後、キャリア・パスのストーリーテラーは、大幅に割引された </span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span><u>Media Composer | Ultimate</u></span></a><span> サブスクリプション(現在、年間70,100円で販売)を最長2年間、Avidの継続的な機能リリースを最新の状態で使用することができます。</span><a href="https://www.avid.com/press-center/avid-celebrates-outstanding-achievements-of-its-creative-customers-at-95th-academy-awards-baftas-and-ace-eddies/"><span><u>Oscar®</u></span></a><span>&nbsp;賞や</span><a href="https://www.avid.com/press-center/avid-celebrates-its-creative-editing-customers-for-multiple-emmy-wins-and-nominations/"><span><u>Emmy®</u></span></a><span> 賞、その他の有名な賞を受賞した多くの長編映画やテレビ番組で、同じツールを使用することで、次世代のエディターは、メディアとコミュニケーションにおけるプロの映画制作、テレビ番組、ニュースやスポーツ・ジャーナリズム、マーケティングやその他の職業に対して、充実した生活を送るために備えることができます。</span></p><p><span>AvidのCEO兼社長であるジェフ・ロシカ（Jeff Rosica）は、次のように述べています。</span><br><span>「我々の対象となるすべての大学および専門学校向けのMedia Composerプログラムは、教職員、クリエイティブ、メディア・エグゼクティブからの意見を集約して、誰でもできるだけ簡単にアクセスできるようにしています。我々は力を合わせて、優秀な人材の豊富なプールに対するメディアとエンターテイメント業界の緊急のニーズを解決する方法をさらに解き放ち、より多くの若者が映画やジャーナリズムの学校、雇用者、その他の人々がすぐに認める資格で、差別化できるようにします」</span></p><p><span>米国労働統計局によると、映画およびビデオエディターの雇用は2021年から2031年にかけて12%増加し、すべての職業の平均よりもはるかに速いペースで増加していきます。対象となるすべての大学および専門学校向けのMedia Composerプログラムは、より多くの人々がメディア制作の専門職に就けるようにするために、Avidが顧客と協力して形成した新たな取り組みの1つです。その中には、学生を含むあらゆるレベルの経験を持つ40,000人以上の人々が協力してメディアの未来を形作るグローバルな </span><a href="https://www.avid.com/avidcustomerassociation"><span><u>Avidコミュニティ・アソシエーション</u></span></a><span> があります。Avidの新しい </span><a href="https://www.avid.com/learning/certification"><span><u>Badges & Digital Credentialsプログラム</u></span></a><span> は、認定されたAvidユーザーが貴重なスキルを雇用主にアピールできるよう支援します。</span></p><p><span>「このプログラムの最もエキサイティングな点は、キャリアを始める準備をしている学生に重要なツールを使用して、即時の価値と長期的な後押しの両方を提供することです」</span></p><p><span>と、ACE（アメリカ映画編集者協会）アメリカン・フィルム・インスティチュート学校の編集学科責任者であるロバート・アイヴィソン(Robert Ivison)氏は述べています。</span></p><p><span>「Media Composerはプロの制作言語です。流暢に話せれば、認められて仕事を得ることができます」</span></p><p><span>『ジョン・ウィック：チャプター4（原題：John Wick: Chapter 4）』 や 『ゴーストバスターズ/アフターライフ（原題：Ghostbusters: Afterlife）』 などの長編映画のエディターであるネイサン・オルロフ（Nathan Orloff）氏は、次のように述べています。</span></p><p><span>「エディターになりたいなら、Media Composerを学ぶ必要があると固く信じています。それは簡単なことです」</span></p><p><span>また、IMG Studiosのエンジニアリング責任者であるブライアン・レナード（Brian Leonard）氏は、次のように述べています。</span></p><p><span>「Avidの学生向けMedia Composerプログラムは、学校全体で必要とされる草の根活動の新たな試みであり、映画やテレビ放送業界でやりがいのあるクリエイティブなキャリアの可能性を探したいすべての学生に、Media Composerへの簡単なアクセスを提供することでハードルを低くしています」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span><strong>今ならあらゆる学校の参加が可能</strong></span></p><p><span>Avidラーニング・アフィリエイト・プログラムは、対象となるすべての大学や専門学校などの教育機関が、包括的な 「入門」 トレーニング、無料のヒントやテクニック・コンテンツ、レッスン・プランに加えて、Avidのeラーニング・プラットフォームであるAvid Learning Centralで利用可能な体系的なコースを含む、さまざまな教育と学習リソースにアクセスすることができる、無料で何の義務も伴わないプログラムです。</span><br><span>Avidラーニング・アフィリエイトの詳細については、</span><a href="http://www.avid.com/media-composer/for-students"><span><u>www.avid.com/media-composer/for-students</u></span></a><span> をご覧ください。</span></p><p>© 2023 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Media Composer、Media Composer for Students、Media Composer | Ultimateは、米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Inc.やその子会社の登録商標または商標です。Oscar® は、the Academy of Motion Picture Arts and Sciencesの商標またはサービスマークです。Emmy® は、Academy of Television Arts & SciencesおよびNational Academy of Television Arts & Sciencesの商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Jeff Rosica, CEO and President, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Our Media Composer for Students program synthesizes the input of educators, creatives and media executives alike to make access as easy as possible for everyone.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Nathan Orloff, editor of feature films including John Wick: Chapter 4 and Ghostbusters: Afterlife ]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[I firmly believe that if you want to be an editor, you need to learn Media Composer. It’s a no-brainer.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[American Film Institute Conservatory&rsquo;s Editing Discipline Head, Robert Ivison, ACE]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[What’s most exciting about this program is that it gives both immediate value and a long-lasting boost with the crucial tools to students who are getting ready to start out on their careers&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Education,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 12 Apr 2023 00:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidは、新しいオーディオ・インターフェースPro Tools | MTRX IIをNAMM Showで発表し、オーディオ・ポストプロダクション・ユーザーの創造力を向上</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--debuts-new-pro-tools-mtrx-ii-audio-interface-at-namm-show-to-elevate-creative-power-of-audio-post-production-users/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--debuts-new-pro-tools-mtrx-ii-audio-interface-at-namm-show-to-elevate-creative-power-of-audio-post-production-users/</guid><pp:caseid>569434</pp:caseid><pp:subtitle>MTRX IIは、Pro Tools | MTRXの信頼性に基づいて構築されていると同時に、 Thunderbolt 3モジュールを提供することで、成長するPro Toolsユーザー・コミュニティの機能と効率を大幅に向上させます</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>ユーザーはPro Toolsソフトウェアベースのワークフローのすべてのパワーを活用可能</p><p><span>I/Oキャパシティ、より大きなルーティング・マトリックス、およびより没入型のモニタリング</span>の向上</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><a href="http://www.avid.com/"><span>Avid</span></a><span>® (</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span>Nasdaq: AVID</span></a><span>) &nbsp;は、新しいオールインワン・オーディオ・インターフェースの </span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-mtrx-ii"><span>Pro Tools | MTRX II</span></a><a href="http://www.avid.com/ja/resource-center/meet-the-mtrx-family"><span>I</span></a><span>™、および新しいPro Tools | MTRX Thunderbolt 3モジュール™を発表しました。レコーディングやポスト設備だけでなく、個人の音楽制作やポスト・ユーザーに対しても、MTRX IIを使用すると、ユーザーはPro Toolsソフトウェア・ベースのワークフローのすべてのパワーを捉えながら、I/Oキャパシティ、より大きなルーティング・マトリックス、およびより没入型のモニタリング機能を得ることができます。新しいThunderbolt™ 3モジュールの追加により、MTRX IIおよびMTRX Studioインターフェースのパワーがネイティブ・オーディオ・アプリケーションにもたらされ、</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-hdx"><span>Pro Tools | HDX</span></a><span> と同時に使用できます。</span></p><p><span>Avidのオーディオ・プロダクト・マネージメントのシニア・ダイレクターのリッチ・ニーヴンス（Rich Nevens）は、次のように述べています。</span><br><span>「Pro Tools | MTRX IIとThunderbolt 3モジュールを紹介できることを嬉しく思います。音楽制作およびオーディオ・ポストプロダクション・ワークフローで、Pro Toolsソフトウェアのクリエイティブな能力を最大限に引き出す、最高のツールをユーザー・コミュニティに提供します。</span></p><p><span>Thunderbolt 3オプションカードは、MTRX IIおよび </span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-mtrx-studio"><span>MTRX Studio </span></a><span>ユーザーにマルチ・プラットフォームおよびネイティブ機能を提供する極めて重要な開発です。MTRX IIは、MTRXよりも優れた柔軟性と拡張性を提供し、より多くの内臓I/O、より多くのミキシング、およびより多くのモニタリング機能をユーザーに提供します」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span><strong>新しい Pro Tools | MTRX II の機能は次のとおりです。</strong></span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>MTRX Thunderbolt 3</strong> <strong>モジュール: </strong>このオプションモジュールは、MacとPCの両方で256チャンネルのネイティブ接続を提供します。あらゆるDAWに接続し、ワークフローを拡張して、Core Audio DAW間のオーディオをThunderbolt 3経由でDigiLink接続をした </span><a href="https://www.avid.com/pro-tools"><span>Pro Tools</span></a><span>®に、シームレスにルーティングします</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <strong>統合および拡張可能な Dante: </strong>256の統合Danteチャンネルにより、ユーザーはあらゆるMTRX IIオーディオ・ソースを、あらゆるDanteネットワークに接続できます。これにより、イーサネット・インフラを活用して部屋とデバイス間でオーディオをルーティングする、より用途の広い双方向ワークフローが提供されます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>完全にカスタマイズ可能およびI/Oカード数の増加:</strong> DigiLink、8チャンネル・マイク/ライン、8チャンネル・ライン、2チャンネル・ライン、8チャネルDA、Madi、AES、Dante 128とSDIを含む、AvidのMTRX I/Oカードとあらゆる組み合わせで、8つのオプションカード・スロットすべてが利用可能です</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>標準搭載SPQプロセッシング: </strong>統合されたSPQプロセッシングにより、ユーザーはモニター・システムを調整し、部屋の音響異常を修正できます。SPQは、モニター・チャンネルごとに最大16のフィルターがあり、最大128チャンネルまで遅延とフィルターを調整できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>拡張されたサミング・ミキサー: </strong>512 x 64のサミング・ミキサーを備えたMTRX IIは、単純なステレオ・ミックスやキューから劇場用Atmos構成まで、すべてのモニタリングニーズをカバーします</span></p><p>&nbsp;</p><p><span><strong>新しいMTRX Thunderbolt 3モジュールの機能は次のとおりです。</strong></span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>最新のネイティブPro Toolsソリューション:</strong> Thunderbolt 3オプションカードは、MacとPCマシンの両方にシンプルで効率的なネイティブ接続を提供します。ユーザーはワークステーションを既存のMTRX StudioまたはMTRX IIに接続して、Pro Toolsまたはその他のアプリケーションでDADManを活用できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <strong>マルチDAW/アプリケーション・ワークフロー:</strong> DigiLink接続をすでに利用しているシステムの場合、Thunderbolt 3は新しいワークフローを開きます。ユーザーは、Pro Tools | HDXからThunderbolt経由で別のDAWに接続してルーティングできるため、別のDAWで作曲して、それをPro Toolsで録音することが可能です</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <strong>チャンネル数の増加: </strong>ユーザーは、MTRX IIで最大256チャンネル、MTRX Studioで最大64チャンネルを取得できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <strong>低レイテンシー電力: </strong>HDXが可能な限り低い遅延を提供し続ける一方で、Thunderbolt 3は、オーディオ・ワークステーションまたはモバイル・ワークフローに最速のネイティブ接続を提供します</span></p><p><span>Pro Tools | MTRX IIとThunderbolt 3オプションカードの詳細については、以下のWebページをご覧ください。</span><br><a href="http://www.avid.com/ja/resource-center/meet-the-mtrx-family"><span>www.avid.com/ja/resource-center/meet-the-mtrx-family</span></a><br><a href="https://www.avid.com/ja/products/pro-tools-mtrx-ii" target="_blank">www.avid.com/ja/products/pro-tools-mtrx-ii</a><br><span>また、詳細については、ぜひNAMM Show 2023(アナハイム、4月13日～15日)のノースホール Avidブース14416へお越しください！</span></p><p><span>© 2023 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avidロゴ、Pro Tools、Pro Tools | MTRX、Pro Tools | MTRX II、MTRX Thunderbolt 3モジュール、Pro Tools | HD Expansion Cardsは、米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Inc.やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Rich Nevens, Senior Director, Audio Product Management, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[We’re excited to introduce Pro Tools | MTRX II and the Thunderbolt 3 module to provide our user community with the very best tools that fully unleash the creative capacity of Pro Tools software in their music and audio post production workflows.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 12 Apr 2023 00:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Sinclair社は、Avid、Sony、Marquis社との 新しい制作パートナーシップを通して、ニュース収集を加速！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/sinclair--is-accelerating-news-gathering-through-new-production-partnership-with-avid-sony-and-marquis/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/sinclair--is-accelerating-news-gathering-through-new-production-partnership-with-avid-sony-and-marquis/</guid><pp:caseid>569328</pp:caseid><pp:subtitle>新しい革新的なクラウドベースのワークフローは、Avid MediaCentral、Sony Electronicsの C3 Portalゲートウェイ・サービス、およびMarquis ソフトウェアを統合して、ニュースをかつてない速さで放送します</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>Sinclair社は、</span><a href="http://www.avid.com/"><span style="text-align:start;"><u>Avid</u></span></a><span style="text-align:start;">®&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span style="text-align:start;"><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span style="text-align:start;">)</span><span>、Sony、Marquis Broadcast、3社の技術を組み合わせて、革新的なクラウドベースのニュースおよびコンテンツ収集と制作ワークフローを構築</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>この新しいアプローチは、5Gネットワークを活用して接続コストを削減すると同時に、ニュース・メタデータの流れを強化して、ニュース・オペレーションの速度を加速</span></p><p><span>SonyのC3 Portalにおけるニュース・ワークフローの基本は、発信元からのメタデータの自動保存と強化。C3 Portalは、撮影開始前にメタデータをカメラに送ることをサポート</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><span>Sinclair社は、</span><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span>®&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>)、Sony、Marquis Broadcast、3社の技術を組み合わせて、革新的なクラウドベースのニュースおよびコンテンツ収集と制作ワークフローを構築しています。この新しいアプローチは、5Gネットワークを活用して接続コストを削減すると同時に、ニュース・メタデータの流れを強化して、ニュース・オペレーションの速度を加速します。</span></p><p><span>Sinclair社のニュース・テクノロジー&オペレーションのAVPであるErnie Ensign氏は次のように説明しています。</span><br><span>「我々の基本的な戦略は、すべてのジャーナリストやカメラマンが、ニュース制作センターに迅速にコンテンツを配信できるようにして、ニュースの取得を大衆化することです。この変革には、ワークフローを簡素化するための共同のアプローチが必要です。Avidの </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral"><span><u>MediaCentral</u></span></a><span>® ニュース制作プラットフォーム、SonyのカメラおよびC3 Portal、そして、Marquisと協力して、複雑なワークフローの統合を実現しています」</span></p><p><span>Ensign氏は次のように続けています。</span><br><span>「速報記事のターンアラウンドと構造化されたメタデータが、ニュースルームに自動的に配信されることで、実際のビジネスと運用上のメリットを実現しました。我々のニュースルームは、同じ記事のいくつかのバージョンを切り取って、より迅速に関連性を高めてデジタル・プラットフォームに配信することができます。テクノロジーを改善するために6つのステーションが関与しており、最高のROIと運用結果を得るためにワークフローを継続的に最適化しています。克服すべき課題はありますが、ほぼリアルタイムですべてのコンテンツにアクセスできるようになってきています。次のステップは、帯域幅の消費を削減し、プロセス全体でメタデータの透明性を向上させると同時に、品質を向上させるための圧縮効率を上げることです」</span></p><p><span>SonyのC3 Portalにおけるニュース・ワークフローの基本は、発信元からのメタデータの自動保存と強化です。C3 Portalは、撮影開始前にメタデータをカメラに送るサポートをしています。たとえば、iNEWS®項目名情報や担当アサインデータなど、ストーリーがAvid MediaCentralにチェックインする際に、制作プロセス全体でこのメタデータが保持されます。今後のワークフローでは、権利情報、つまりニュースソースが制作から編集、アーカイブまで自動的に維持されるようになります。</span></p><p><span>Sony社のメディア・ソリューション・ビジネス シニア・ゼネラル・マネージャーであるMasakazu Murata氏は、次のように述べています。</span><br><span>「Sinclair、Avid、Marquisの3社と協力して、ニュース取得の変革に取り組んできたことは、我々にとって大きな喜びでした。C3 PortalとAvid MediaCentralをより緊密に統合して、コンテンツをカメラから編集システムに即座に配信することは、お客様からの主要な要求の1つで、これを達成できたことを嬉しく思います。これは、Sinclairの運用上の成果をすでに実現している共同イノベーションのワクワクする活動（旅）です。新しいワークフローは、C3 Portalのさらなる開発ロードマップの調整に役立ちます。Sonyは、映像制作ワークフローに価値を提供するパートナーと一緒に創造することにより、顧客のニーズを満たす、またはそれを超えるソリューションを提供し続けます」</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>新しいソリューションのパワフルなコンポーネントは、5GネットワークとSonyのC3 Portalを介して、プロキシ・ビデオをニュース制作センターに迅速に送り返す機能です。</span><a href="https://protect-us.mimecast.com/s/koHZCv2701t4NxGvHQzs9I?domain=marquisbroadcast.com"><span><u>Marquis社との連携</u></span></a><span>&nbsp;により、</span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span><u>Media Composer</u></span></a><span>®の 「追っかけ編集」 機能が有効になり、プロキシ・ファイルの取り込みが開始されるとすぐにストーリーを編集できます。Sonyのプロキシ解像度の幅広い選択肢により、報道機関はプロキシを簡単に数秒以内で放映し、ニュースのターンアラウンドを高速化できます。</span></p><p><span>「コンテンツを提供し、エディターに編集を素早く行ってもらうというプレッシャーは常にあります。Avid、Sony、Marquis 3社とのパートナーシップの焦点は、メタデータを含むプロキシ・メディアをすばやく取り込み、シーケンスで必要な高解像度メディアのみを取込み新しい方法を開拓することです」 と、Avid Technologyのシニア・ダイレクター・パートナー兼インダストリー・マーケティング部門のレイ・トンプソン（Ray Thompson）は述べています。</span><br><span>「統合された製品により、レンズから最初の編集までのワークフローが、Sonyのカメラから、Marquisソフトウェアを活用するSonyのC3 Portalを介して流れ、プロキシ・メディアとカメラのメタデータをAvidのオンプレミスまたはクラウドに展開されたプロダクション・ソリューションに配信できるようになります。これには、コンテンツをAvid Production Asset Management環境に送信して、ニュースやスポーツのワークフローを簡素化することや、コンテンツを直接クラウド上のSaaSプラットフォーのAvid | Edit On Demandに送信することが含まれます」</span></p><p><span>この斬新なワークフローは、Avidの低解像度プロキシ編集からシーケンス情報の抽出を自動化します。このシーケンス・データを使用して、Marquisは、SonyのC3 Portalから高解像度メディアを自動的に取得し、元のカメラや元のカメラ・カードも取得します（2023年に予定）。10:1の撮影比率を想定すると、この部分的な抽出プロセスにより、転送される5Gデータと必要なネットワーク帯域幅が90%削減されます。Avid MediaCentralのダイナミック・リリンク機能を使用することで、タイムラインの低解像度メディアは自動的に高解像度メディアに置き換わるため、ニュース制作が変革されます。</span></p><p><span>Marquis社のマネージング・ダイレクターであるPaul Glasgow氏は、次のように締めくくっています。</span><br><span>「我々は、このイニシアチブの中心的役割を担っていることを大変嬉しく思います。多くの点で、これはSinclairが主導する4社間のパートナーシップであり、Marquis、Avid、Sony 3社による多大なる努力と支援への意欲が合わさったものです。一例として、IBC 2022でSonyのチームと会い、Sinclairの統合戦略について説明しました。数日のうちに、SonyのC3 Portalにアクセスできるようになりました。また、Avid MediaCentral環境でテストするために、ラボにあるSonyカメラにアクセスできるようになりました。それは、私たちのソフトウェア開発プログラムを加速させ、何よりも重要なこととして、Sinclairによる実際の現場での運用を実現するのに役立ちました」</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>Sinclair Broadcast社について</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>Sinclair Broadcast Group, Inc.(Nasdaq: SBGI)は、多角的なメディア企業であり、ローカル・ニュースとスポーツの大手プロバイダーです。Sinclair Broadcast社は、すべての主要な放送ネットワークと提携している86の市場において、185のテレビ局を所有、運営、および/またはサービスを提供しています。テニス・チャンネルとマルチキャスト・ネットワークのComet、Charge!、TBDを所有しています。また、21の地域スポーツ・ネットワークブランドを所有し、サービスを提供しています。Sinclair Broadcast社のコンテンツは、複数のプラットフォームを介して配信されます。これには、無線のマルチチャンネル・ビデオ・プログラム・配信や、ローカル・ニュース・コンテンツの国内最大のストリーミング・アグリゲーターであるNewsONが含まれます。Sinclair Broadcast社は、</span><a href="http://www.sbgi.net/"><span><u>www.sbgi.net</u></span></a><span> でアクセス可能な会社情報の重要な情報源として、定期的にWebサイトを使用しています。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>Marquis社について</strong></span></p><p><span style="background-color:white;"><span>Marquis社は、放送およびポストプロダクション用の統合サービスとワークフロー・ツールを専門としており、施設がデジタル・ワークフローの効率および使いやすさを改善し、欠けているワークフロー部分を解決する支援をします。当社のシステムは、主要な放送コンテンツ・アプリケーション間の費用対効果の高い統合を実現し、スタンドアロンまたは共有ストレージの編集プラットフォーム、メディア・アセット管理、および自動化システムがすべてシームレスに連携することを保証します。有能なソフトウェア・ツールは、ストレージ管理の分析やプロジェクトの移植性から、管理、アーカイブ、ランサムウェアの保護まで、生産性を最大化します。我々の顧客は、大規模なスタジオ、放送局、大規模なサービス・プロバイダー、ポストプロダクション・ハウスから、何千人ものクリエイティブな人にまで及びます。詳細については、</span></span><a href="http://www.marquisbroadcast.com"><span style="background-color:white;"><span>www.marquisbroadcast.com</span></span></a><span style="background-color:white;"><span> をご覧ください。</span></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>Sony Electronics Inc.（ソニーエレクトロニクス株式会社）について</strong></span><br><br><span>Sony Electronics社は、Sony Corporation of Americaの子会社であり、エレクトロニクス（電子工学）、音楽、映画、モバイル、ゲーム、ロボット工学、金融サービスを含むポートフォリオを持つ、世界で最も総合的なエンターテイメント企業の1つであるSony Group Corporationの関連会社です。カリフォルニア州サンディエゴに本社を置くSony Electronics社は、コンシューマーおよびプロフェッショナル市場向けのエレクトロニクスのリーダーです。事業には、研究開発、エンジニアリング、販売、マーケティング、流通、顧客サービスが含まれます。Sony Electronics社は、受賞歴のあるアルファ交換レンズ・カメラや革新的なハイレゾ・オーディオ製品など、世代を革新し刺激する製品を生み出しています。Sonyはまた、4Kプロフェッショナル放送およびA/V機器から、業界をリードする4Kおよび8K Ultra HD TVまで、エンド・ツー・エンド・ソリューションの大手メーカーでもあります。詳細については、</span><a href="http://www.sony.com/news"><span><u>http://www.sony.com/news</u></span></a><span>&nbsp;をご覧ください。</span></p><p><span>© 2023 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、iNEWS、Media Composer、MediaCentralは、米国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Ernie Ensign, AVP News Technology &amp; Operations, Sinclair]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Our fundamental strategy is to democratize news acquisition, with every journalist or photographer having fast content delivery to news production centers. This transformation requires a collaborative approach to streamline the workflow. We’re engaged with Avid on its&nbsp;<a href="https://www.avid.com/products/mediacentral"><u>MediaCentral</u></a>® news production platform, Sony on cameras and C3 Portal and Marquis to enable complex workflow integrations.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Masakazu Murata, Sr. General Manager of Media Solutions Business, Sony ]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[A closer integration of our C3 Portal with Avid MediaCentral to immediately deliver contents to edit system from camera is one of the major demands from our customers and I’m pleased to confirm we have achieved this.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Ray Thompson, Sr. Director Partner and Industry Marketing, Avid ]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[The combined offering enables lens-to-first-edit workflows to flow from Sony cameras, through Sony’s C3 Portal leveraging Marquis software to deliver proxy media and camera metadata into Avid on-premises or cloud-deployed production solutions. &nbsp;&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Paul Glasgow, Managing Director, Marquis]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[We’re so pleased to be a core part of this initiative. In many ways, it has been a four-way partnership led by Sinclair, combined with some hard work and willingness to help from Marquis, Avid and Sony.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Broadcast,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 12 Apr 2023 00:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidは、超高解像度ビデオ・ワークフローのためのNEXISストレージ・パフォーマンス・イノベーションの次の波を発表！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-nexis-storage-performance-innovation-for-ultra-high-resolution-video-workflows/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-nexis-storage-performance-innovation-for-ultra-high-resolution-video-workflows/</guid><pp:caseid>568017</pp:caseid><pp:subtitle>新しいAvid NEXIS | F2 SSDストレージ・エンジンにより、メディア制作チームは、フィニッシング編集、VFX、 アニメーション、カラーグレーディング、DIワークフローを拡大し、共同作業が可能になります。</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span style="text-align:start;">Avid</span></a><span style="text-align:start;">® (</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm" target="_blank"><span style="text-align:start;">Nasdaq: AVID</span></a><span style="text-align:start;">)&nbsp;</span>は本日、新しい Avid NEXIS | F2 Solid State Drive（SSD）フラッシュ・ストレージ・エンジンの次世代版を発表しました。</p><p>注文受付を開始しているNEXIS | F2 SSDは、メディア・ワークフローを大幅に加速し、ポストプロダクション・チームがこれまで以上に高品質な完成品コンテンツをより速く作成・提供することを可能にします。</p><p>Avid NEXIS | F2 SSDストレージは、4K、8K、HDRコンテンツのフィニッシング、カラーグレーディング、VFX、アニメーションなど、最も要求の厳しいメディア・ワークフローに対応します。</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span><u>Avid</u></span></a><span>® (</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm" target="_blank"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>)&nbsp;は、メディア制作ストレージ・ソリューションの</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span><u>Avid NEXIS®</u></span></a><span>ファミリーを補完する、新しいAvid NEXIS | F2 Solid State Drive（SSD）フラッシュ・ストレージ・エンジンの次世代版を発表しました。注文受付を開始しているNEXIS | F2 SSDは、メディア・ワークフローを大幅に加速し、ポストプロダクション・チームがこれまで以上に高品質な完成品コンテンツをより速く作成・提供することを可能にします。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>卓越したパフォーマンスとメディア保護</strong></span></p><p><span>Avid NEXIS | F2 SSDストレージは、4K、8K、HDRコンテンツのフィニッシング、カラーグレーディング、VFX、アニメーションなど、最も要求の厳しいメディア・ワークフローに対応します。ユーザーは、より多くの容量とより高いパフォーマンスを享受すると同時に、1エンジンごとに容量を38.4TBから307.2TBに拡張でき、総所有コストを削減することができます。</span><br><span>NEXIS | F2 SSDは、Avid NEXISメディアパックを搭載しており、現在6GB/s以上の転送速度を実現しています。冗長化されたストレージ・コントローラーとホットスペアSSDにより、優れたメディア保護と高可用性を実現します。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>より速く提供することに重点を置いて</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>NEXIS | F2 SSDが提供する高速化により、ポストプロダクション・チームは、プロジェクトに費やす時間を短縮する卓越したパフォーマンスで共同作業をすることができます。</span><span style="background-color:white;"><span>Avid </span></span><a href="https://www.avid.com/media-composer?utm_campaign=mc_q3_paidmedia_webstore--land&utm_source=google&utm_medium=paidsearch&utm_content=mc_sem_branded&gclid=Cj0KCQjwn9CgBhDjARIsAD15h0BzakTZpg6qXoBsFB8644NZNCmcbFY7xTC0FE20UE1n4ZE0SyRfEAQaAnAOEALw_wcB"><span style="background-color:white;"><u>Media Composer</u></span></a><span><sup>®</sup>、Avid </span><a href="https://www.avid.com/pro-tools"><span style="background-color:white;"><u>Pro Tools</u></span></a><span><sup>®</sup>、および主要なサードパーティ製のクリエイティブ・アプリケーションを含むメディア制作ツールの包括的なテストとサポートにより、クリエイティブチームがより大量のプレミアム・コンテンツをより速く提供する可能性を広げます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>ビジネスニーズに合わせたコスト効率の良い拡張性</strong></span></p><p><span>Avidのクリエイティブ製品、クラウド、ストレージのプロダクトマネージャーであるエド・ハーパーは次のように述べています。「制作チームは、プロジェクトをより速く提供し、競争力を強化するというプレッシャーが高まる中、高解像度のオリジナルコンテンツの需要が高まっていることを引き続き認識しています。Avid NEXIS | F2 SSDは、数千のメディア制作企業によって使用されているAvid NEXISストレージ・プラットフォームの実績と信頼性に基づいて、今日の最も要求の厳しい高解像度ワークフローのパフォーマンス要件に完全に適合しています」</span></p><p><span>Avid NEXIS | F2 SSDは、現行のすべてのAvid NEXISシステムと互換性があります。Avid NEXISオンラインまたはニアライン・ストレージと一緒に使用する場合、Avid NEXIS | F2 SSD管理者はストレージ階層間でワークスペースを移動することができます。メディアが移動している間もRead/Writeアクセスを継続することが可能です。Avid NEXIS | F2 SSDがAvid NEXISファミリーに加わったことで、制作チームは、あらゆる制作ワークフローに対応する理想的な階層型ストレージ・ソリューションのさらなるオプションを得ることができました。</span></p><p><span>Avid NEXIS | F2 SSDに関する詳細情報は以下のページをご参照ください。</span><br><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span>https://www.avid.com/products/avid-nexis</span></a></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>ぜひ </span><a href="https://nab23.mapyourshow.com/8_0/floorplan/?hallID=B&selectedBooth=N1221"><span>NABショーのAvidブース：N1221</span></a><span> (4月16日～19日) にお越しいただき、メディア制作チームがどのようにコラボレーション、効率性、経済性、規模の拡大を実現しているか、変革するイノベーションを体験してください。&nbsp;</span></p><p>© 2023 Avid Technology, Inc. All rights reserved. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Avid NEXIS、Avid NEXIS F2 | SSD、Pro Tools、Media Composer は、米国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Ed Harper, Director of Product Management, Creative Product, Clouds and Storage at Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Building on the proven and trusted Avid NEXIS storage platform used by thousands of media organizations, the Avid NEXIS | F2 SSD perfectly fits the performance requirements of today’s most demanding high-resolution workflows.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Video,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 29 Mar 2023 16:17:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avid Media ComposerとPro Toolsの相互運用性を強化して、ビデオおよびオーディオ・ポストプロダクション・チームのワークフローを加速</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--media-composer-enhances-interoperability-with-pro-tools-to-accelerate-workflows-for-video-and-audio-post-production-teams/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--media-composer-enhances-interoperability-with-pro-tools-to-accelerate-workflows-for-video-and-audio-post-production-teams/</guid><pp:caseid>557907</pp:caseid><pp:summary><![CDATA[<p><a href="http://www.avid.com/"><span style="text-align:start;"><u>Avid</u></span></a><span> は、編集およびオーディオのポストチーム間のポストプロダクション・プロセスを大幅に加速する新機能を加えた </span><a href="https://www.avid.com/media-composer" target="_blank">Media Composer</a> <span>最新バージョンを発表</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>ビデオおよびオーディオのポストチームとワークフローの連携を深める新機能は、制作効率の大幅向上にむけた第一歩</span></p><p><span>Avidは、ビデオ、オーディオ、メタデータを含む複雑なシーケンスのエクスポート・プロセスを1ステップに簡素化する独自の技術を確立</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>)&nbsp;は、編集とオーディオ・ポスト・チーム間のポストプロダクション・プロセスを大幅に加速する新機能を加えた </span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span style="background-color:white;"><u>Media Composer</u></span></a><span style="background-color:white;">®&nbsp;</span><span>最新バージョンを発表しました。ビデオおよびオーディオのポストチームとワークフローの連携を深める新機能は、制作効率の大幅向上に向けた第一歩になります。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>Media ComposerシーケンスをPro Toolsに直接エクスポート</strong></span></p><p><span>Avidは、ビデオ、オーディオ、メタデータを含む複雑なシーケンスを </span><a href="https://www.avid.com/pro-tools"><span>Pro Tools</span></a><span><sup>® </sup>で直接開くことができる１つの .PTXエクスポート・ファイルにまとめ、1ステップでエクスポートするプロセスを簡素化する独自の技術を確立しています。この新機能により、ポストプロダクション・ワークフローのコンテンツ作成と配信を加速しながら、プロジェクトを迅速に完了し、コストと時間の無駄になるミスを失くすことができます。これは、Media ComposerとPro Tools間の画期的なコラボレーション・ワークフロー実現の第一歩となります。Avidは、顧客ワークショップで重要なニーズとしてあげられたユーザー待望の機能を、市場に投入することができます。</span></p><p><span>Avidのビデオおよびメディアソリューションのプロダクト・マネージメント統括責任者のデイビッド・コラントゥオーニは以下のように述べています。</span><br><span>「Avid Community Associationとのコラボレーションは、業界が求めていたMedia ComposerとPro Toolsの相互運用性を加速し、高品質コンテンツの制作を加速するワークフロー・イネーブラー（成功要因）を提供します。Pro Toolsへファイルを簡単にエクスポートできる機能と、Media Composerで拡張する “リモート編集” により、制作チームは無理なく納期と予算を守ってプロジェクトを完成させることができます」</span></p><p><span>ワーナー・ブラザース・スタジオでリレコーディング・ミキサーを務めるジョナサン・ウェールズ氏は以下のように述べています。</span><br><span>「Avidは、継続的に顧客の声に耳を傾け、顧客とコラボレーションして、今日のポストプロダクション・コミュニティ最大の課題に取り組んでいます。Media ComposerとPro Toolsの相互運用性は、ビデオおよびオーディオのポストプロダクション・チームを繋ぎ、コンテンツ制作を加速する画像と音声のワークフローを合理化することで新たな効率性を生み出します」</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>Media Composer内でワールドクラスのオーディオ制作&nbsp;</strong></span></p><p><span>Media Composerは、刷新されたAvid </span><a href="https://www.avid.com/products/mbox-studio"><span><u>MBOX Studio</u></span></a><span style="background-color:white;">™</span><span>&nbsp;オーディオ・インターフェースにフル対応し、最大7.1サラウンドでのシーケンスの収録、パンチイン、マルチチャンネル・モニタリングに対応するパワフルなソリューションを提供します。また、MBOX Studioの優れたプリアンプやオーディオ変換を利用し、超低レーテンシー・モニタリングで、パフォーマンスのあらゆる音のニュアンスを捉えることができます。</span></p><p><span>画期的なオーディオ機能に加えて、Media Composerビデオ編集プラットフォームでは、継続的に新機能を提供します。以下は、その一部です。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>Media Managementの強化</strong></span></p><p><span>Avidは、メディアのリリンク・ワークフローを簡潔化し、以前リンクしたファイルへのパス検索機能の性能を向上して、Media Composerの画期的なメディア管理機能を改善しました。ユーザーは、リリンク・ウィンドウの中ですべてのコンテンツを見つけて、簡単に壊れたパスを再構築し、以前あったファイルの場所の検索に、無駄な時間を使う必要がなくなります。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>新規ユーザー向けに</strong>UI<strong>を簡潔化</strong></span></p><p><span>Media Composerには、エディターのメディアからワンクリックでプロジェクトのフォーマットを作成できる新規プロジェクト作成設定が加わりました。強化されたUIでは、デフォルト・ビンを生成し、プロジェクト設定から新規ユーザーに提案してガイドするので、新規ユーザーも、学生も、編集チームも、簡単に編集作業を開始することができます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>リモート編集機能とプロキシ・ワークフロー</strong></span></p><p><span>業界で急増するリモート・コラボレーションに継続的に対応するため、Avidは、リモート編集のエクスペリエンスや、</span><a href="https://www.avid.com/products/media-composer-enterprise"><span><u>Media Composer | Enterprise</u></span></a><span>&nbsp;編集ツールと&nbsp;</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis-edge"><span><u>Avid NEXIS® | EDGE</u></span></a><span> ソリューションのシームレスな統合を強化しました。この統合により、ポストプロダクション環境でリモート作業しながら、プロジェクトでのコラボレーションを強化することができます。Avid NEXIS | EDGEを使用して革新的なプロキシ・ワークフローを構築することで、Media Composerを使用するリモート制作チームは、効率的なコラボレーションを実現します。エディターは、リリンクすることなく、ワンクリックで高解像度コンテンツとプロキシ・コンテンツを切替えることができるので、時間を節約し、複雑さも軽減できます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>エディターのコンテンツ・レビュー機能</strong></span></p><p><span>Media Composerの新機能Multiplex IOは、最大10個までI/Oプラグインの同時利用を可能にして、ユーザーの “オーバー・ザ・ショルダー” エクスペリエンスを強化します。SRT（Secure Reliable Transport）、NDI、および接続・サポートするI/Oハードウェアを介し、Media Composerから複数のストリーミング・プラットフォームやデバイスへ出力できるので、リモートの視聴者へストリーミングしながら、ローカルでモニタリングすることが可能になります。これにより、編集チームはポストプロダクション環境でリモート作業しながら、プロジェクトでのコラボレーションを強化することができます。</span></p><p><span>Media Composer新機能の詳細は、</span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span><u>https://www.avid.com/media-composer</u></span></a><span> をご覧ください。</span></p><p><span>&nbsp;© 2023 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Pro Tools、Media Composer、Media Composer | Enterprise、MBOX、MBOX Studio、Avid NEXIS | EDGE は、アメリカ合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Jonathan Wales, Re-Recording Mixer at Warner Bros. Studios]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Avid continues to listen to and collaborate with its customers to address the biggest challenges&nbsp;in today’s modern post production community&nbsp;&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[David Colantuoni, Vice President, Product Management Video and Media Solutions, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Media Composer interoperability with Pro Tools was accelerated by collaborating with the Avid Community Association to deliver the workflow enabler our industry has been asking for to accelerate production of high-quality content&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Video,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Thu, 09 Feb 2023 19:09:00 +0100</pubDate>
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                        <title>Avidは、ワークフローの効率性とリモート・コラボレーション機能を大幅に強化されたAvid MediaCentralの新バージョンをリリース</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/new--version-of-avid-mediacentral-enables-greater-workflow-efficiencies-and-remote-collaboration-capabilities/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/new--version-of-avid-mediacentral-enables-greater-workflow-efficiencies-and-remote-collaboration-capabilities/</guid><pp:caseid>554204</pp:caseid><pp:subtitle>新しいMediaCentral | Acquireインジェスト・スケジューリング・ソフトウェアおよびMediaCentralにより、 メディア企業はあらゆる場所から制作ワークフローを加速することができます。</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>Avidは、業界トップのワークフロー・プラットフォーム </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral"><span style="text-align:start;"><u>MediaCentral</u></span></a><span> の新バージョンをリリース。本リリースには、リモート・コラボレーションおよびハイブリッド・ワークのサポート強化に加え、新しいIPベースのインジェスト・スケジューラー </span><a href="http://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-acquire"><span style="text-align:start;"><u>MediaCentral | Acquire</u></span></a><span> が含まれる</span></p><p><span>これらの革新的な新機能により、メディア企業は、オンプレミスおよびクラウドでの制作を加速可能</span></p><p><span>MediaCentral | Acquire の搭載で、MediaCentral | Cloud UX™にインジェスト管理機能が加わる。コンテンツ制作チームがどこからでもコラボレーションが可能となり、Avidのニュース制作ソリューションは進化している</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="https://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><u>®</u>&nbsp;(</span><a href="https://ir.avid.com/stock-information"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、業界トップのワークフロー・プラットフォーム </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral"><span><u>MediaCentral</u></span></a><span> の新バージョンをリリースしました。本バージョンには、リモート・コラボレーションおよびハイブリッド・ワークのサポート強化に加え、新しいIPベースのインジェスト・スケジューラー </span><a href="http://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-acquire"><span><u>MediaCentral | Acquire</u></span></a><span> が含まれます。これらの革新的な新機能により、メディア企業は、オンプレミスおよびクラウドでの制作を加速することができます。MediaCentral | Acquireの搭載で、MediaCentral | Cloud UX™にインジェスト管理機能が加わります。コンテンツ制作チームがどこからでもコラボレーション可能になり、Avidのニュース制作ソリューションは進化します。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>Avidのビデオおよびメディアソリューションのプロダクト・マネージメント統括責任者であるデイビッド・コラントゥオーニ（David Colantuoni）は、以下のように述べています。</span><br><span>「Media企業は、視聴者獲得競争の激化や、迅速かつ効率的により魅力的なコンテンツを提供しなければならないという継続的なプレッシャーに直面しています。MediaCentralは、業界トップのエンタープライズ・コンテンツ制作対応プラットフォームです。Avidはソフトウェアのアップグレード毎に、新たなレベルの創造性と運用効率を提供し、より短時間に、より優れたコンテンツを視聴者へ届けられるようメディア企業を支援します。」</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>コンテンツの需要増加に対応するため、放送局ではワークフローのより効率的な自動化が求められています。MediaCentral | Cloud UX に搭載されるAvidの新しいインジェスト・スケジューラー・アプリMediaCentral | Acquireは、</span><a href="https://www.avid.com/products/fastserve"><span><u>FastServe | Ingest</u></span></a><span>™、FastServe | I/O™および </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-stream"><span><u>MediaCentral | Stream</u></span></a><span>™を制御して、SDIおよびIPソースのインジェスト・スケジュールを自動化します。MediaCentral | Acquireは、Edit While Capture（キャプチャしながら編集）ワークフローをサポートして納期短縮を実現するのみならず、どこからでもWebブラウザだけでインジェストを管理することができます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>また、本リリースでは、MediaCentralの幅広いメディア制作機能をベースに、MediaCentral | Syncを使って異なるサイト間でコンテンツを同期する機能や、全面的に再設計された </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-collaborate"><span><u>MediaCentral | Collaborate モバイル・アプリ</u></span></a><span>　　などの新機能が追加されています。制作チームは、ランダウンによるオンエア番組でも、オンライン・プラットフォームやソーシャル・メディア向けのコンテンツでも、ストーリーの作成から配信まで、より柔軟に作業することができます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>本リリース新機能の詳細については、</span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral"><span><u>https://www.avid.com/products/mediacentral</u></span></a><span>をご覧ください。</span></p><p><span>© 2023 Avid Technology, Inc. All rights reserved. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、MediaCentral、MediaCentral | Acquire、MediaCentral | Stream、MediaCentral | Cloud UX、Fast Serve | Ingest、Fast Serve | I/O は、アメリカ合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[David Colantuoni, Avid&rsquo;s Vice President of Product Management for Video and Media Solutions]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[MediaCentral is the industry’s leading platform for enterprise content creation. With every software update, we unlock new levels of creativity and operational efficiency, empowering our media enterprise customers to deliver better content to their viewers in less time than ever before&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Broadcast,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 04 Jan 2023 23:00:00 +0100</pubDate>
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                        <title>Avid が、優れた音質の拡張機能を備えたオーディオ・インターフェースのPro Tools | Carbon Preを使用して、音楽制作のさらなる革新を発表！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-further-innovation-for-music-creation-with-sonically-exceptional-pro-tools-carbon-pre-audio-interface/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-further-innovation-for-music-creation-with-sonically-exceptional-pro-tools-carbon-pre-audio-interface/</guid><pp:caseid>540054</pp:caseid><pp:subtitle>AES Show 2022でデビューしたAvid Pro Tools | Carbon Pre は、 最高のダイナミックレンジを捉えるために、原音のまま32 bit AD/DA変換を実現します</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>Avid は、個人アーティスト、バンド、プロデューサーに、Pro Tools | Carbon® またはサードパーティのオーディオ・インターフェースを使用して、スタジオのセットアップを簡単に拡張し、 大規模なトラッキング・セッションのあらゆる音の細部まで捉える、最高のパフォーマンスを実現する <a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon/carbon-pre"><span style="text-align:start;"><u>Pro Tools | Carbon Pre™</u></span></a><span style="text-align:start;">&nbsp;</span>を発表</p><p>Pro Tools | Carbon Pre は、32 bitの解像度で最高品質のオーディオを可能にし、オーディオ制作ワークフロー全体で入力から出力までのダイナミックレンジを実現する、原音のマルチ・マイク・プリ・インターフェース</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、本日ニューヨーク市で開催している AES Show 2022で、個人アーティスト、バンド、プロデューサーに、</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon"><span>Pro Tools | Carbon</span></a><span>® またはサードパーティのオーディオ・インターフェースを使用して、スタジオのセットアップを簡単に拡張し、大規模なトラッキング・セッションのあらゆる音の細部まで捉える、最高のパフォーマンスを実現する</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon/carbon-pre"><span><u>Pro Tools | Carbon Pre™</u></span></a><span> を発表しました。Pro Tools | Carbon Pre は、32 bitの解像度で最高品質のオーディオを可能にし、オーディオ制作ワークフロー全体で入力から出力までのダイナミックレンジを実現する、原音のマルチ・マイク・プリ・インターフェースです。</span></p><p><span>Avidのオーディオ・音楽ソリューションのプロダクト・マネージメント統括責任者であるフランソワ・クエレウィル（Francois Quereuil）は、以下のように述べています。</span><br><span>「Pro Tools | Carbon システムは、生産性と創造性を損なう障壁や面倒な作業を排除し、アーティストやミュージシャンが、素晴らしいパフォーマンスやミックスに集中できるようにしています。</span><br><span>また、Pro Tools | Carbon Pre は、フルバンドをレコーディングする必要のあるユーザー向けの高品質 I/O 拡張オプションです。Pro Tools | Carbon Pre は、追加のマイク/ライン入力と出力の柔軟性を提供し、システムのハイブリッド・エンジンを活用しながら、すべてのトラックで素晴らしい音質を捉え、完全なリモート・コントロールと、Pro Toolsに完全に統合されたリコール機能を備えています。」</span></p><p><span>Avid の画期的な Pro Tools | Carbon インターフェースのワールドクラスのオーディオ・パフォーマンスに匹敵する、Pro Tools | Carbon Pre を使用すると、24 チャンネルのワールドクラスのマイク/ライン・プリアンプとライン出力でシステムを拡張できます。これにより、大規模なトラッキング・セッションと、マルチ・マイク・ライブ・レコーディングを捉えて、キャプチャから出力まで申し分のない音質を実現できます。さらに、Pro Tools | Carbon の超低騒音マイク・プリは、可変インピーダンスを備えているため、マイクのトーンを微妙に変えることができ、スタジオで聴こえるあらゆる音のディテールを確実に捉えることができます。</span></p><p><span>より多くのマイク・プリを必要とする既存の Pro Tools | HD システムでは、Pro Tools | Carbon Pre を8チャンネル ADAT プリアンプ拡張ユニットとして活用して、I/O をスケールアップできます。Pro Tools | HD システムで、最大9台の Pro Tools | Carbon Preユニットをコントロールし、低レイテンシーの入力処理を実現するために、Pro Tools ハイブリッド・エンジンを利用することも可能です。</span></p><p><span>システム全体で完璧な音質を実現するために、Pro Tools | Carbon Pre は、業界トップのダブル精度クロッキングを提供しながら、各入力でスタック型ADCも活用します。Pro Tools | Carbon Pre を使用すると、アーティストはVariable Z（インピーダンス）スイッチングを使用して、マイクやインストゥルメント入力の音質を最適化し、色を付けることができるため、ユーザーは録音のあらゆるニュアンスを聴いて感じとることができます。</span></p><p><span>Pro Tools | Carbon Pre は、ユーザーが変更を加えるためにインターフェースにアクセスする必要がなく、オーディオ・ワークフローを加速します。アーティストは、すべての Pro Tools | Carbon 接続インターフェースで、ファンタム電源、ゲイン、インピーダンスの切り替えなど、すべてのプリアンプ設定をリモートでコントロール、保存、呼び出すことができます。また、仮想アシスタントのおかげで、セッションを即座に呼び出すことができるため、ユーザーは手動のセットアップや再構築の遅延なしに、セッションをすばやく切り替えることができます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>オーディオ・インターフェースのパフォーマンス基準を引き上げる</strong></span></p><p><span>オーディオ・インターフェースの&nbsp;</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon"><span><u>Pro Tools | Carbon</u></span></a><span>&nbsp;は、アーティスト、バンド、エンジニア、プロデューサーが、あらゆるパフォーマンスのあらゆるディテールを、最高の明瞭さと精度でレコーディングできるようにします。最高のパフォーマンスを捉えるために構築されたこのハイブリッド・オーディオ・プロダクション・システムは、驚くべき音質と、ユーザーのネイティブ CPU のパワーと HDX DSP アクセラレーションの比類のないパフォーマンスを組み合わせて、統合されたインテリジェントな Pro Toolsを特長としています。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>価格と入手方法</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>Pro Tools | Carbon Pre は、税別表示価格￥355,000にて、&nbsp;</span><a href="https://www.avid.com/contact-sales"><span><u>Avidのリセラー</u></span></a><span> を通して、今月後半に入手可能になります。Pro Tools | Carbon Pre の詳細については、</span><a href="https://www.avid.com/ja/carbon-pre"><span>こちら</span></a><span>をご覧ください。</span><br><span>&nbsp;</span><a href="http://www.avid.com/products/pro-tools-carbon/carbon-pre"><span><u>www.avid.com/products/pro-tools-carbon/carbon-pre</u></span></a></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>音楽クリエイターのために常に革新的</strong></span></p><p><span>本日（アメリカ東部時間）のPro Tools | Carbon Preの発表に加えて、Audio Engineering Society Show 2022 (ブース番号 155) で、これまでで最も包括的なデスクトップ・インターフェースを備えたプロのレコーディング技術をパーソナルスタジオにもたらす、最新の MBOX® Studio も展示しています。また、迅速なボーカル・チューニング、ハーモニーを作成、インストゥルメントのリボイス、リズムのタイミングの調整などを行うARA 2 (Audio Random Access) を介して、密接に統合された Celemony Melodyne ソフトウェアを搭載したPro Tools の最新バージョンのデモも行っています。</span></p><p>©<span> 2022 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、MBOX、Pro Tools、Pro Tools | CarbonおよびPro Tools | Carbon Pre は、アメリカ合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。Celemony、Melodyne、DNA Direct Note Access、ARA Audio Random Access は、Celemony Software GmbH の登録商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span>詳細については、www.avid.com/legal/patent-marking をご覧ください。</p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Francois Quereuil, Vice President, Product Management for Audio and Music Solutions, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Pro Tools | Carbon Pre is a high-quality I/O expansion option for users who need to record full bands. Pro Tools Carbon Pre delivers the flexibility of additional mic/line inputs and outputs to enable brilliant sound quality on every track while leveraging the system’s Hybrid Engine, with complete remote control, and recall capabilities that are fully integrated with Pro Tools&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 19 Oct 2022 22:40:00 +0200</pubDate>
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                <pp:imageOriginal>https://content.presspage.com/uploads/2667/carbon-prestack2118v1.jpg?10000</pp:imageOriginal></item><item>
                        <title>Avidが、自宅でプロ品質の音楽およびオーディオ制作とレコ―ディングを可能にする、非常に人気の高いMBOXデスクトップ・インターフェースの復活を発表！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--celebrates-the-return-of-its-immensely-popular-mbox-desktop-interface-to-enable-professional-quality-music-and-audio-creation-and-recording-at-home/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--celebrates-the-return-of-its-immensely-popular-mbox-desktop-interface-to-enable-professional-quality-music-and-audio-creation-and-recording-at-home/</guid><pp:caseid>540048</pp:caseid><pp:subtitle>Pro Tools を搭載した新世代の MBOX Studio は、音楽制作、ポッドキャスト、ストリーミングに 必要な高品質ボーカルやインストゥルメント・サウンドを実現します</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>Avidが、MBOX® デスクトップ・オーディオ・インターフェースの復活、Pro Toolsソフトウェアを搭載した新しい</span><a href="http://www.avid.com/products/mbox-studio"><span style="text-align:start;"><u>MBOX Studio</u></span></a><span> を発表</span></p><p><span>MBOX Studioは、歌やポッドキャスト、ストリーミング用に、ボーカルや楽器、その他のソースを、非常に優れた音質で、ホーム・スタジオでレコーディング、編集、ミキシングしたいミュージシャンやその他のオーディオ・クリエイターにとって、オールインワン・ソリューションを提供</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>)&nbsp;は、本日ニューヨーク市で開催している AES Show 2022で、MBOX® デスクトップ・オーディオ・インターフェースの復活、Pro Toolsソフトウェアを搭載した新しい&nbsp;</span><a href="http://www.avid.com/products/mbox-studio"><span><u>MBOX Studio</u></span></a><span>&nbsp;を発表しました。MBOX Studioは、歌やポッドキャスト、ストリーミング用に、ボーカルや楽器、その他のソースを、非常に優れた音質で、ホーム・スタジオでレコーディング、編集、ミキシングしたいミュージシャンやその他のオーディオ・クリエイターにとって、オールインワン・ソリューションを提供します。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>MBOX は、Avidがこれまでに作ったオーディオ・インターフェースの中でも最も人気のある製品の1つで、パワー、シンプルさ、原音の品質を制作プロセスにもたらす能力を、長い間求められてきました。新世代のクリエイター向けに再考されたMBOX Studio は、バンドルされた </span><a href="https://www.avid.com/pro-tools/whats-included-studio?_gl=1*1f6gfsw*_ga*MTE4NjYwNjUyLjE2NjMyNTcxNzI.*_ga_HFDQKH0EWW*MTY2NTA3Nzg3OS4xNS4xLjE2NjUwNzg0NzIuMTUuMC4w"><span><u>Pro Tools Studio</u></span></a><span> の 1年間のサブスクリプションだけでなく、サードパーティのデジタル・オーディオ・ワークステーションも実行する Mac および Windows システム用のオープンでより完全な機能を備えたUSB インターフェース・ソリューションです。ユーザーは、マイク、インストゥルメント、スタジオ・モニター、Bluetooth® オーディオ、その他のアナログ、デジタルおよび MIDI 機器を、他のどのデスクトップ・インターフェースよりも多い 21 x 22 の入出力で、簡単に接続することができます。最適な音質を実現するためにMBOX Studio は、Avid の S6L および </span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon"><span>Pro Tools | Carbon</span></a><span>® システムに搭載されているものと同様のマイク・プリを使用しています。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>MBOX Studio ユーザーは、クリエイティブなプロセスをサポートし、制作レパートリーを広げるために、豊富でエキサイティングな新しいツールをすぐに利用できます。MBOX Studio をご購入いただくと、Pro Tools Studioと楽譜作成ソフトウェア</span><a href="https://www.avid.com/sibelius"><span><u>Sibelius Artist</u></span></a><span> の 1年間のサブスクリプションが無料でご使用になれます。バンドルされている MBOX Ignition Pack に加えて、Brainworx Megadual、Megadual、Ampeg SVT-VR Classic、その他多くのプラグインとツールが含まれています。</span><a href="https://www.avid.com/pro-tools/inner-circle"><span><u>Avid Inner Circle</u></span></a><span>プログラムは、数十万円相当のプラグイン、ビート、ループ、バーチャル・インストゥルメントを、年間を通して無料でご提供しています。</span></p><p><span>Avidのオーディオ・音楽ソリューションのプロダクト・マネージメント統括責任者であるフランソワ・クエレウィル（Francois Quereuil）は、以下のように述べています。</span><br><span>「Avidの継続的なハードウェアとソフトウェアのイノベーションに、大きな影響を与えている音楽制作コミュニティに、MBOXを復活させることができ大変嬉しく思います。MBOXの再現には、妥協は許されませんでした。素晴らしいソフトウェア・ツールが豊富に揃っていて、Avid のプロ級のオーディオ・ソリューションと同じ高性能コンポーネントを上手く活用して、最高級のサウンド・クオリティとプロダクションを、初心者レベルのパフォーマーから熟練したアーティストまで誰にでも保証します。」</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>ギターサウンドの新たな次元を解き放つ</strong></span></p><p><span>MBOX Studio を使用すると、ユーザーはこれまで以上に完璧なギターサウンドに出会うことができます。インストゥルメント入力のVariable Z (インピーダンス) 切り替えにより、レコーディング中にギターのトーンを変更して、エフェクト・チェーンを補完することができます。有名なギターアンプ・プラグイン Eleven® MK II、多数のストンプボックス・エフェクトを使用して演奏することもできます。独自のアウトボード・ギター・エフェクト・ペダルを統合、トラックをリアンプ、内蔵チューナーを使用して、ピッチを完璧に保ちます。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>ポッドキャストやソーシャル・ビデオでオーディオの創造性を高める</strong></span></p><p><span>MBOX Studio は、ポッドキャスティング、ライブ・ストリーミング、SNSビデオ、画像のサウンド・デザインのワークフローを合理化して、加速します。例えば、お気に入りの機能にボタンを割り当てて、サウンド・エフェクトを挿入したり、イントロ音楽やナレーションなどの他のソースやコンテンツを取り込むことができるため、ユーザーはより洗練されたプロフェッショナルなコンテンツを素早く作成できます。</span></p><p><span><strong>MBOX Studio の価格と入手方法</strong></span></p><p><span>MBOX Studio は、10月末に </span><a href="https://connect.avid.com/reseller_locator_JP.html#mboxstudio"><span>Avidのリセラー</span></a><span> を通して、税別表示価格￥106,000にて入手可能になります。</span><br><span>詳細については、</span><a href="https://www.avid.com/ja/mbox-studio"><span>こちら</span></a><span>をご覧ください。</span><a href="https://www.avid.com/ja/mbox-studio"><span>https://www.avid.com/ja/mbox-studio</span></a></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>熱心な音楽クリエイターのための迅速な革新</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>Audio Engineering Society Show 2022 (ブース番号 155) で、MBOX Studio を発表したほか、Avidは、個人アーティスト、バンド、プロデューサーに、</span><a href="https://www.avid.com/products/pro-tools-carbon"><span><u>Pro Tools | Carbon</u></span></a><span>®またはサードパーティのオーディオ・インターフェースを使用して、スタジオのセットアップを簡単に拡張し、最高のパフォーマンスを実現する最新のマルチ・マイク・プリ・インターフェースである Pro Tools | Carbon Pre™ も発表しました。また、迅速なボーカル・チューニング、ハーモニーを作成、インストゥルメントのリボイス、リズムのタイミングの調整などを行うARA 2 (Audio Random Access) を介して、密接に統合された Celemony Melodyne ソフトウェアを搭載したPro Tools の最新バージョンのデモも行っています。</span></p><p><span>© 2022 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Eleven、MBOX Studio、Pro Tools、Pro Tools Studio、Pro Tools | CarbonおよびPro Tools | Carbon Pre は、アメリカ</span><br><span>合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。Celemony、Melodyne、DNA Direct Note Access、ARA Audio Random Access は、Celemony Software GmbH の登録商標です。Bluetooth のワードマークとロゴは、Bluetooth SIG, Inc. の登録商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Francois Quereuil, Vice President, Product Management for Audio and Music Solutions]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[We’re thrilled to bring MBOX back to the music creation community, who are a very big influence upon Avid’s continuous surge of hardware and software innovation.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 19 Oct 2022 00:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>IBC 2022において、AvidはポストプロダクションおよびTVニュース向けに、未来の分散型コラボレーション・ワークフローを紹介しました</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--demonstrates-the-future-of-collaborative-distributed-workflows-for-post-production-and-tv-news-at-ibc2022-show/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--demonstrates-the-future-of-collaborative-distributed-workflows-for-post-production-and-tv-news-at-ibc2022-show/</guid><pp:caseid>530207</pp:caseid><pp:subtitle>クラウド対応ソリューションによる、前例のない効率性、どこからでも可能なコラボレーションについても説明しました</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>IBC2022においてAvidは、コンテンツ制作チームがどこからでも効率的にコラボレーション可能な方法を変えるソリューションに焦点をあてました</span></p><p><span>Avidブースを訪れたお客様には、制作チームのワークフローを加速し、魅力に溢れる新しいコンテンツをかつてないほど迅速に提供できる、新しいソリューションと技術プレビューをご体験いただきました</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a> で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;<br>&nbsp;</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、今回のIBCにおいて、コンテンツ制作チームがどこからでも効率的にコラボレーション可能な方法を変えるソリューションに焦点をあてました。9月9日より12日までの期間中、アムステルダムRAIのAvidブース (7.B49) を訪れたお客様には、制作チームのワークフローを加速し、魅力溢れる新しいコンテンツをかつてないほど迅速に提供できる新しいソリューションと技術プレビューをご体験いただきました。</span></p><p><span>Avidのビデオ＆メディア・ソリューション部SVP兼ゼネラル・マネージャーのティム・クレイマンは以下のように述べました。</span><br><span>「メディア業界における 『どこにいても仕事』 化は、コロナ禍によって大きく加速しました。これを受け、Avidはこれまで以上にお客様と密に連携して、リモート作業や雇用の流動性に対応する新たなクラウド対応ソリューションを実現する新しい働き方について考えてきました。IBC 2022においてAvidは、クラウドおよびモバイル技術を革新的な方法で活用して、オペレーションの俊敏性や効率性を向上する新世代ソリューションを紹介します。」</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>チームメンバー間での場所を選ばない編集コラボレーションを実現：</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>リアルタイム・コラボレーション・ワークフローのデモンストレーションでは、Avidのアワード受賞のポストプロダクション・チーム向け新ソリューション </span><a href="http://www.avid.com/nexis-edge"><span><u>Avid NEXIS | EDGE</u></span></a><span>™ をIBCで初公開しました。このソリューションは、メディアおよびメタデータへの安全なリモートアクセスにより、場所を選ばないコラボレーションを実現します。このソフトウェア・ソリューションは、エディターにスタジオ環境と同じAvidのメディア・アクセス、ワークフロー、ユーザー体験を提供します。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><a href="https://www.globenewswire.com/Tracker?data=jouzDgsA1KSQAsD22nPmzvEt7ziSeo-VoN4tLfsCwqpPD0ONUtsKIQCk94UnWUbYHWnSBDAI0WZUm1AWVf0jlEer2i-ff0-k-jSSkFfIpNuHOBxUJz49KEpq66zlmTJyoFT3xB1lbZmijRSwLrt8dg==" target="_blank"><span><u>Avid | Edit On Demand</u></span></a><span>™のデモンストレーションでは、リリース以来幅広く採用され、今では、</span><a href="https://www.globenewswire.com/Tracker?data=btwegXkkJloKzyDwSn9Xv8T978njCyp_Ye7nBFIvBe_bNKYnpOcdkm4qadPHyFyi9Q3mT9b7J68mK1THF6wGw0tFW3srlM_dtbXE1pWz5I8=" target="_blank"><span><u>Media Composer</u></span></a><span><sup>® </sup>編集ソフトウェア最新バージョンでサポートするSRT（Secure Reliable Transport）プロトコルによって、「オーバー・ザ・ショルダー」 の仮想編集セッションを実現したこのクラウド型編集ソリューションが、どのように急速かつ強力に進化してきたのかを紹介しました。IBC 2022では、Media ComposerのMicrosoft Teamsユーザーに対する高解像度ストリーミングの技術プレビューを紹介しました。この技術は、プロデューサー、ディレクター、制作スタッフによるコンテンツのレビューを加速する 「サードモニター」 体験を実現します。さらに、</span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-stream"><span style="padding:0in;"><u>MediaCentral | Stream</u></span></a><span>™ IPインジェスト・ソリューションと統合して、Avid | Edit On Demandが、複数のIPベース・ソースからシームレスにコンテンツを取り込むポスト・ワークフローを可能にする方法を紹介しました。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>クラウドで実現する未来のグローバル制作：</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>ニュースやスポーツのコンテンツを共同で制作するチームに向けて、コラボレーションの新機能やサードパーティ・ソリューションとの統合など、</span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral"><span style="padding:0in;"><u>MediaCentral</u></span></a><span style="padding:0in;">®</span><span>プラットフォーム上に構築するストーリー主体のワークフローにスポットを当てました。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>IBC 2022での </span><a href="https://www.avid.com/solutions/media-production-in-the-cloud"><span style="padding:0in;"><u>Avid Media Production in the Cloud</u></span></a><span> デモンストレーションでは、コンテンツ制作チームが、ワークフローを損なうことなく作業をクラウドへ移行する方法をデモンストレーションしました。MediaCentral、</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span style="padding:0in;"><u>Avid NEXIS</u></span></a><span style="padding:0in;">®</span><span> およびMediaCentral | Streamをクラウドで展開すると、ユーザーはどこからでもコンテンツに素早くアクセスして、編集、公開することができます。この制作ワークフローでは、ストーリーを中心とした制作のあらゆる側面を確認しながら、リモートで企画や制作へ貢献することができる </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-collaborate"><span style="padding:0in;"><u>MediaCentral | Collaborate</u></span></a><span style="padding:0in;">™</span><span> アプリのほか、コンテンツの取込みフィードをウェブで便利にスケジュール管理できる MediaCentral | Acquire アプリの技術プレビューも紹介しました。</span><br><br><span><strong>ビデオおよびオーディオのポストプロダクション編集者間での映像・音声ワークフローを効率化：</strong></span></p><p><span>IBC 2022の開幕日に、Avidは、共有プロジェクトに携わるビデオエディターとオーディオポストのプロフェッショナル間の制作コラボレーションとワークフローの効率性を劇的に強化することを目指した技術プレビューを発表しました。</span></p><p style="margin-left:0px;text-align:start;"><span><strong>必要な時に、必要な場所で利用できる柔軟なストレージ：</strong></span></p><p><span>IBCでは、新しいAvid NEXIS | VFSとNEXIS Fシリーズの新しいメディア・ストレージ・ソリューションを初公開しました。Avid NEXIS | VFSにより、実績あるNEXISワークフローをオンプレミスまたはクラウドで展開し、時間経過とともにオペレーションを発展させることができます。すべて、柔軟なサブスクリプション・ビジネス・プランで可能です。業界をリードするAvidのオンプレミス共有ストレージ・ソリューションの革新的な進化を表すNEXIS Fシリーズは、大幅に向上した性能と拡張性を届けます。</span></p><p><span>加えて、2022年後半のリリースを予定している次世代型オールフラッシュ・ドライブ、NEXIS | F2 SSDストレージ・エンジンをプレビュー公開しました。HDR、4Kおよび8KコンテンツのフィニッシングやVFX、グレーディングなど、最も要求の厳しいメディア・ワークフロー向けにデザインされたNEXIS | F2 SSDエンジンは、現行のNEXIS | E2 SSDソリューションと比べて、拡張性、性能、容量を大幅に向上しました。NEXIS | F2 SSD を含み、NEXIS Fシリーズはすべて現行のAvid NEXIS全システムと互換します。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span><strong>IBC 2022でオープンAvidワークフローを探求：</strong></span></p><p><span>IBC展示会では </span><a href="https://www.avid.com/press-center/avids-open-workflow-solutions-demonstrated-with-numerous-technology-partners-at-ibc2022/"><span style="padding:0in;"><u>技術パートナー20社以上</u></span></a><span> が、Avidソリューションを中心に、Avidの力強いパートナー・エコシステムと各社が提供するパワフルなワークフローの拡張機能をデモンストレーションしました。</span></p><p style="margin-left:0in;text-align:justify;"><span><strong>コンテンツ制作に向けた</strong>MovieLabs<strong>ビジョンの進展について：</strong></span></p><p style="margin-left:0in;text-align:start;"><span>Helping to underscore the future direction of content creation, Avid CEO Jeff Rosica will participate in the conference panel&nbsp;</span><i><span>MovieLabs 2030 Vision Update: Implementing the Vision&nbsp;</span></i><span>(Sunday, Sept. 11, 11:30 a.m. - 12:15 p.m.).&nbsp;&nbsp;Jeff will be sharing his perspective alongside other senior leaders of key cloud, applications and services providers who are not just aligned with the vision, but are in fact beginning to implement and are moving from MovieLabs’ foundational principles to putting them into practice. Learn more from MovieLabs’ seminal paper&nbsp;</span><a href="https://movielabs.com/prodtech/ML_2030_Vision.pdf"><i><span><u>The Evolution of Media Creation</u></span></i></a><i><span>.&nbsp;</span></i></p><p><span>コンテンツ制作の方向性を明確に示すため、Avid CEO兼 社長のジェフ・ロシカはパネル・ディスカッション 『MovieLabs 2030 Vision Update: Implementing the Vision』 （9月11日土曜日、11:30 a.m.－12:15 p.m.）に参加しました。MovieLabsのビジョンに賛同するだけでなく、実際に導入を開始し、基本原則から実践に移りつつある主要なクラウド、アプリケーション、サービス・プロバイダーのリーダーたちと共に、自身の見解を語りました。詳しくは、MovieLabsの先駆的な論文 『</span><a href="https://movielabs.com/prodtech/ML_2030_Vision.pdf"><i><span><u>The Evolution of Media Creation (メディア制作の芯か）</u></span></i></a><span>』 （英語）をご参照ください。</span></p><p><span>© 2022 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Avid MediaCentral、Avid | Edit on Demand、Avid NEXIS、MediaCentral | Stream、MediaCentral | Collaborate、Avid NEXIS | EDGE、Media Composer は、アメリカ合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Tim Claman, SVP &amp; General Manager, Video &amp; Media Solutions, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[The media industry’s transition to work-from-anywhere was significantly accelerated by the pandemic. In response, we have been working more closely than ever before with Avid customers to imagine new ways of working, implementing new cloud-enabled solutions for remote working and workforce mobility.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Broadcast,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Thu, 08 Sep 2022 17:51:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Amazon Studios、Avidとの提携によりAWS Cloudで最先端の制作編集を実現</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/amazon--studios-teams-up-with-avid-to-deliver-advanced-production-editorial-in-the-aws-cloud/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/amazon--studios-teams-up-with-avid-to-deliver-advanced-production-editorial-in-the-aws-cloud/</guid><pp:caseid>522778</pp:caseid><pp:subtitle>両社は、Amazon Studiosが今後3年間、Amazon Web Service（AWS）上でAvidのMedia Composer 編集ツール、NEXISストレージ、MediaCentralプラットフォームを利用できる契約を締結したことを発表</pp:subtitle><description><![CDATA[<p style="text-align:left;"><a href="https://www.avid.com/" target="_blank"><span style="margin:0px;padding:0px;"><u>Avid Technology</u></span></a><span style="margin:0px;padding:0px;"> </span><span>とAmazon Studios (Nasdaq: AMZN) は、8月2日 米国東部時間（8月3日 日本時間未明）、Amazon Studiosの300を超える作品リストを拡大し続けるオリジナル映画およびシリーズに、クラウドベースの編集機能を提供する3年間の契約を締結しました。制作チームは、共有ストレージによるコラボレーション・ワークフローやエンド・ツー・エンドのメディア管理など、オンプレミスの編集システムと同様の操作性とパフォーマンスを、従来のハードウェアのセットアップや撤去にかかる複雑さや時間に煩わされることなく得ることができます。</span></p><p><span>エディターは、通常、編集チームと同じ場所に保存されてきた膨大なメディア・ファイルにアクセスする必要があります。Amazon StudiosはAvidとの提携により、従来の編集工程を解放してどこからでも作業できるようにし、編集とコンテンツのワークフローをクラウド上で一元化します。世界中に散らばる制作チームをサポートするコラボレーションにより、エディターやその他のコンテンツ制作者は、Avidのエミー賞受賞ソフトウェア・ツールMedia ComposerとAvid NEXISメディア・ストレージ・ソリューションを、どこにいても利用できるようになります。</span></p><p><span>AvidのCEO兼社長のJeff Rosicaは以下のように述べています。</span><br><span>「Amazon Studiosは、トップクラスの創造性とクオリティで、完全オリジナルのシリーズや長編映画作品を数多く公開しています。Avidツールとプラットフォームを使った制作ワークフローをクラウドに構築することで、Amazon Studiosは、制作チームと制作協力者に向けて、生産性とコラボレーションの新時代を切り開きます。クローバルにクラウドでのコンテンツ制作を革新する多くのお客様にAvidのオープン技術が選ばれていることを嬉しく思います。」</span></p><p><span>今回の提携は、Amazon Studiosのビジョンであるグローバルに拡張可能なクラウド・スタジオ・プラットフォームへの重要な一歩であり、Avid MediaCentral制作プラットフォームの導入も視野に入れたものです。</span></p><p><span>Amazon Studiosの技術部門を統括するベン・スタンバリー氏は以下のように述べています。</span><br><span>「私たちは、制作チームに最上級の制作プラットフォームを提供することを目指しています。クラウド・スタジオは、世界中のどこにいても使用できるクラウドベースのツールセットを制作チームに提供していくための包括的ビジョンです。このビジョンの中心的存在であるAvidと、この新しいパートナーシップをスタートすることができ、とても嬉しく思っています。」</span></p><p><span>Amazon Studiosは、AWSとそのグローバルなインフラストラクチャを活用して、クラウドへの制作アセットの集約をさらに進め、よりスムーズで統一感のある制作ワークフローを実現します。制作およびポストプロダクション・チームは、メディアを複製して、重要なチームメンバーへ転送することに費やす時間を削減し、価値の高いクリエイティブな作業により多くの時間をつぎ込むことができます。また、複数のAWSリージョンにデータを分散する自動処理で保護されるので、カメラのRAWファイルなどのコンテンツの保全も確保されます。</span></p><p><span>AvidとAmazon Studiosは、2022年第4四半期までにクラウドベースの制作ソリューションの導入を完了する予定です。</span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align:left;"><span style="margin:0px;padding:0px;"><strong>Amazon Studios</strong> </span><span><strong>について</strong></span></p><p><span>Amazon Studiosは、受賞歴を誇り、大胆かつ革新的なオリジナル映画およびシリーズを制作するメディア＆エンターテインメント会社です。Amazonオリジナルは、240以上の国と地域で利用可能なPrime Videoでストリーミングされます。高く評価されたAmazon Studiosの作品には、『ザ・ボーイズ』、『サウンド・オブ・メタル～聞こえるということ』、『地下鉄道～自由への旅路～』、『続・ボラット 栄光ナル国家だったカザフスタンのためのアメリカ貢ぎ物計画』、『シルヴィ ～恋のメロディ～』、『マーベラス・ミセス・メイゼル』、『フランクおじさん』、『あの夜、マイアミで』、『フリーバッグ』、『マンチェスター・バイ・ザ・シー』などが含まれます。Amazon Studiosに関する詳細は、</span><a href="https://press.amazonstudios.com/us/en" target="_blank"><span style="margin:0px;padding:0px;"><u>press.amazonstudios.com</u></span></a><span> をご覧ください。</span></p><p style="text-align:left;"><span style="margin:0px;padding:0px;"><strong>Avid </strong></span><span><strong>について（Power Greater Creators）</strong></span></p><p style="text-align:left;">受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span style="margin:0px;padding:0px;">avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;<br>&nbsp;</p>]]></description><category><![CDATA[Cloud,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Tue, 02 Aug 2022 15:07:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avid | Edit On Demand、リモート制作ワークフローにオーバー・ザ・ショルダーのコラボレーションを実現</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid-edit-on-demand--brings-over-the-shoulder-collaboration-to-remote-production-workflows/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid-edit-on-demand--brings-over-the-shoulder-collaboration-to-remote-production-workflows/</guid><pp:caseid>522335</pp:caseid><pp:subtitle>SRTサポートにより、直接Media Composerから安全で高品質なストリーミングを確保して、 コンテンツのレビューと承認を加速</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>Avid | Edit On Demand は、編集ソフトウェア Media Composer の<span>最新版に搭載されたSRT（Secure Reliable Transport）プロトコル・サポートにより、“オーバー・ザ・ショルダー（リモートプレビュー）” ワークフローに対応</span></p><p>この新機能は、Media Composerのビデオおよびオーディオ出力をインターネット経由で安全にストリーミングして、パワフルかつ迅速に展開できるAvid | Edit On Demandクラウド編集環境をさらに強化</p><p><span>Avid | Edit On Demandのユーザー・エクスペリエンスは、オンプレミスの編集環境とほぼ同様</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;<br>&nbsp;</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>)&nbsp;は、</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-edit-on-demand"><span><u>Avid | Edit On Demand</u></span></a><span>® ソリューションが、編集ソフトウェア </span><a href="https://www.avid.com/es/media-composer"><span><u>Media Composer</u></span></a><span>® の最新版に搭載されたSRT（Secure Reliable Transport）プロトコル・サポートにより、“オーバー・ザ・ショルダー（リモートプレビュー）” ワークフローに対応したと発表しました。この新たな機能性は、パワフルかつ迅速に展開できるAvid | Edit On Demandクラウド編集環境をさらに強化します。Media Composerのビデオおよびオーディオ出力をインターネット経由で安全にストリーミングして、SRT対応デコーダ、セットアップボックス、ビデオプレーヤーまたはモバイル機器を使用する誰もが場所を問わず、リアルタイムで再生を視聴できます。</span></p><p style="text-align:start;"><span>Avid | Edit On Demandのユーザー・エクスペリエンスは、オンプレミスの編集環境と変わりありません。分散したポストプロダクション・チームは、クラウド上で、スタジオなどで一緒に作業するのと変わらない効率性でコラボレーションすることができます。制作チームは、</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span><u>Avid NEXIS</u></span></a><span>®クラウド・ストレージを備えたMedia Composerシートを含む仮想リソースを数時間以内に立ち上げて、どこからでもワークフローにアクセスし、プロジェクトが完了した時には素早くシャットダウンすることができます。SRTによるコラボレーションの強化により、放送局やポストプロダクションのチームは、複数の出力を複数のデバイスへ同時に配信することができるため、クライアントのレビューやフィードバックを加速して、プロジェクトをタイムリーに完了することができます。</span></p><p><span>Avidのビデオおよびメディアソリューションのプロダクト・マネージメント担当 バイス・プレジデントのデヴィッド・コラントゥオーニは以下のように述べています。</span><br><span>「成功するワークフローには、コンテンツのレビューや承認に対応する対面、オーバー・ザ・ショルダーのアクセスが不可欠です。SRTは、リモートや分散型の編集ワークフローでもこれを可能にします。Avid | Edit On Demandは、大小規模を問わずさまざまなチームに、バーチャルのターンキー・ポストプロダクション設備をクラウド上に提供します。チームは、強化した俊敏性、柔軟性、安全性により、プロジェクトを期限内、予算内で完成、納品することができます。」</span></p><p style="text-align:start;"><span><strong>SRTとは？</strong></span></p><p style="text-align:start;"><span>SRTは、AvidのパートナーであるHaivisionが独自開発したオープンソースの映像送信プロトコルおよび技術スタックです。SRTのサポートにより、ソフトウェア、あるいはハードウェアとソフトウェアで構築するオーバー・ザ・ショルダーのワークフローに選択肢と柔軟性を確保します。Avidがアドバイザリ・メンバー4社の1つとなっている </span><a href="https://www.srtalliance.org/"><span><u>SRT アライアンス</u></span></a><span> は、SRTを継続的に改善することで、低遅延インターネット映像伝送の実現を目指し努力する業界リーダーや開発者の共同コミュニティです。</span></p><p><span>SRTが、エンド・ツー・エンドの128/256ビットAES暗号化でコンテンツの安全なストリーミングを確保する一方、Avid | Edit On Demandは、Media Composer出力へのクライアントのアクセスを制限することもできます。オンプレミスまたはクラウドのHaivision SRT Gatawayに接続して、ストリームの複製やファイアウォールのトラバーサルを可能にすれば、ファイアウォールの中にあるデバイスは、ネットワーク・セキュリティを侵害することなくストリームにアクセスできます。</span></p><p><span>Avid | Edit On Demandがどのようにオーバー・ザ・ショルダー体験を融合したリモート・コラボレーションを実現するのか、詳しくは </span><a href="http://www.avid.com/products/avid-edit-on-demand"><span><u>www.avid.com/products/avid-edit-on-demand</u></span></a><span>をご覧ください。</span></p><p style="text-align:start;"><span>© 2022 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Avid | Edit on Demand、Avid NEXIS、Media Composer は、アメリカ合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[David Colantuoni, Vice President, Product Management for Video and Media Solutions, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Avid | Edit On Demand provides large and small teams with a virtual turnkey post production facility in the cloud that provides even greater agility, flexibility, and security to complete and deliver projects on time and within budget.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Video,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Thu, 28 Jul 2022 15:18:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidが、TVニュースおよびスポーツ制作向けにMedia Production in the Cloudをリリース</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--delivers-media-production-in-the-cloud-for-tv-news-and-sports/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--delivers-media-production-in-the-cloud-for-tv-news-and-sports/</guid><pp:caseid>521242</pp:caseid><pp:subtitle>MediaCentralサブスクリプション・ソリューションにより、各地にいる放送局やデジタル制作のチームが、どこからでも自社のワークフローでコラボレーションすることができます</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>Avid Media Production in the Cloud は、<span>放送局の高性能なオンプレミス・ワークフローと同様の使い勝手を実現</span></p><p><span>各地にいる制作チームは、アサイメント、アセット、メディアへアクセスして、テレビ放送からウェブ、ソーシャルメディアまで、すべてのプラットフォームに速報を迅速に配信可能</span></p><p><span>Media Production in the Cloudにより、既存の </span><span style="text-align:start;">MediaCentral&nbsp;</span><span>ワークフローに加えて、統合された </span><span style="text-align:start;">Avid Nexis </span><span>クラウド・ストレージ、Avidの </span><span style="text-align:start;">MediaCentral&nbsp;| Stream</span><span> IPインジェスト・ソリューションを、すべてクラウドから利用可能</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;<br>&nbsp;</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><span>日々、世界中で何千ものニュースが報道される中、各地にいるテレビのニュースやスポーツの制作チームが、どこからでも、いつでもアクセスできるクラウドへワークフローを移行するには、信頼性、安全性の高いソリューションが必要です。本日、</span><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span>® (</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、&nbsp;</span><a href="https://www.avid.com/solutions/media-production-in-the-cloud"><span><u>Avid Media Production in the Cloud</u></span></a><span>&nbsp;ソリューションでそれを可能にします。コンテンツ制作チームが信頼してきたAvidの制作ツールおよびプラットフォームをベースにするAvid Media Production in the Cloudは、放送局の高性能なオンプレミス・ワークフローと同様の使い勝手を実現します。各地にいる制作チームは、アサイメント、アセット、メディアへアクセスして、テレビ放送からウェブ、ソーシャルメディアまで、すべてのプラットフォームに速報を迅速に配信することができます。</span></p><p style="text-align:start;"><span>Media Production in the Cloudにより、既存の </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral"><span><u>MediaCentral</u></span></a><span>®ワークフローに加えて、統合された </span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span><u>Avid NEXIS</u></span></a><span>®クラウド・ストレージ、Avidの </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-stream"><span><u>MediaCentral | Stream</u></span></a><span>™ IPインジェスト・ソリューションを、すべてクラウドから利用できるようになりました。これらのツールを組み合わせることで、現場の記者がコンテンツへ素早くアクセスし、編集、公開することができます。制作チームは、Avidの </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-collaborate"><span><u>MediaCentral | Collaborate</u></span></a><span>™をはじめとするiOSやブラウザ・アプリを使って、ストーリー制作のあらゆる側面を追いながら、リモートでストーリーを計画し、制作に貢献することができます。</span></p><p style="text-align:start;"><span>MediaCentralのオープン性により、エディターは </span><a href="http://www.avid.com/media-composer"><span><u>Avid Media Composer</u></span></a><span>®またはAdobe Premiere Proを選択できます。素材が届いたらすぐに作業を開始して、放送やデジタル・メディアで放送、配信可能なストーリーを短時間で作成することができます。</span></p><p><span>Avidのメディア&クラウド・ソリューション・マーケティング部門ダイレクターのラウル・アルバは以下のように述べています。</span><br><span>「労働力が分散する現在、制作プラットフォームとしてクラウドを使用して、コンテンツを素早く制作する放送局が、世界中で増えています。AvidのMedia Production in the Cloudワークフローは、既存のオンプレミス・プラットフォームと共存できます。使い慣れたツールやワークフローを使って、放送局は、特別な機材の整備や、新たなトレーニングをすることなく、クラウド制作へ参入できるようになりました。」</span></p><p><span>avid.comからご覧いただける Avid電子書籍 『</span><a href="https://cdn-www.avid.com/-/media/avid/files/resource-center/Avid_ContentFromAnywhere_v8.pdf"><span>How Content From Anywhere is Changing Broadcasting</span></a><span>（どこからでも視聴できるコンテンツが放送をどう変えるか）』（英語）では、メディア企業がワークフローのクラウド化によって得ているものについて解説します。是非、ご一読ください。</span></p><p><a href="https://youtu.be/8Ur99QGIBzw"><span>Media Production in the Cloudのビデオ（日本語字幕）</span></a><span>も、是非併せてご覧ください。</span></p><p><span>© 2022 Avid Technology, Inc. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Avid NEXIS, Avid MediaCentral、Avid Media Composer、Avid MediaCentral | Stream、Avid MediaCentral | Collaborate は、アメリカ合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。Adobe および Adobe Premiere Pro は、アメリカ合衆国あるいはその他の国における Adobe の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。 &nbsp;</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Raul Alba, Avid&rsquo;s Director of Solutions Marketing, Media and Cloud]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[With today’s distributed workforce, broadcasters are increasingly using the cloud as a production platform to quickly produce content around the world. Avid’s Media Production in the Cloud workflows can be stood up right alongside organizations’ existing on-premise platforms. Using familiar tools and workflows, broadcasters are finally gaining entry to cloud production without committing to a forklift overhaul or the need for additional training.&nbsp;&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Broadcast,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Mon, 25 Jul 2022 00:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avid NEXIS Fシリーズ、オンプレミスおよびクラウドのコラボレーション・ワークフローにおけるメディア・ストレージの性能と拡張性の水準を引き上げる</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--nexis-f-series-raises-the-bar-on-media-storage-performance-and-scalability-for-collaborative-on-premises-and-cloud-workflows/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--nexis-f-series-raises-the-bar-on-media-storage-performance-and-scalability-for-collaborative-on-premises-and-cloud-workflows/</guid><pp:caseid>519371</pp:caseid><pp:subtitle>Avid NEXIS | VFS バーチャル・ファイル・システムを搭載する新しいストレージ・エンジンと Avid NEXIS | FLEX サブスクリプションの併用で、今日のメディア制作環境の変化するニーズへの対応力を強化</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>Avid は、<span>Avid NEXIS Fシリーズ・ストレージ・エンジンとAvid NEXIS | VFS™（バーチャル・ファイル・システム）による </span><a href="https://www.avid.com/ja/products/avid-nexis"><span style="padding:0mm;">Avid NEXIS</span></a><span>® 共有ストレージの</span>特許取得済み<span>次世代ソリューションを発表</span></p><p><span>Avid NEXIS Fシリーズ・ソリューションは、オンライン、ニアライン、クラウド、アーカイブ・ストレージのメディアとメタデータへの安全なリモート・アクセスを提供することで、あらゆる規模のメディア制作チームが、どこからでも作業可能に</span></p><p>Avid NEXIS | VFS を使用すると、ユーザーは Avid NEXIS ストレージをオンプレミス、クラウド、または SaaS ソリューションとして展開できるため、どこからでも共同作業を簡素化</p><p>新しい Avid NEXIS F シリーズと Avid NEXIS | VFS は現在、サブスクリプション製品として利用可能</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span>® (</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span><u>)</u>&nbsp;は、7月12日 米国東部時間（7月13日 日本時間未明）、Avid NEXIS Fシリーズ・ストレージ・エンジンとAvid NEXIS | VFS™（バーチャル・ファイル・システム）による </span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span><u>Avid NEXIS</u></span></a><span>® 共有ストレージの次世代ソリューションを発表しました。現在入手可能なAvid NEXIS Fシリーズ・ソリューションは、フラッシュ、オンライン、ニアライン、クラウド、アーカイブ・ストレージのメディアとメタデータへの安全なリモート・アクセスを提供することで、あらゆる規模のメディア制作チームが、どこからでも作業できるようになります。Avid NEXIS | VFS により、ユーザーはAvid NEXIS ストレージをオンプレミス、クラウド、または SaaS ソリューションとして導入し、あらゆる場所からコラボレーションする機能を簡潔化するだけでなく、今日の急速に変化するメディア制作環境に適応して事業を成長させることができます。</span></p><p style="text-align:start;"><span><strong>Avid NEXIS Fシリーズ</strong></span></p><p><span>ストレージ・エンジンの性能を30 GB/s以上に拡張できる新製品Avid NEXIS Fシリーズにより、メディア制作会社は最も複雑なメディア・ワークフローを加速させることができます。Avid NEXIS Fシリーズのスピードと容量で、中断やダウンタイムなく、事業の成長、新規プロジェクト、リモート・コラボレーションに対応します。コスト効率良くデザインされたモジュール式のAvid NEXIS Fシリーズは、あらゆる規模のチームやプロジェクト、ワークフローにも最適です。</span></p><p><span>新しい次世代の共有ストレージ・システム Avid NEXIS には、コラボレーションおよびリアルタイム・ワークフローにレイテンシーのないストレージを提供し、小規模なコラボレーション・チーム向けの Avid NEXIS | PRO+ も含まれています。Avid NEXIS | PRO+ は、必要とされる確かな信頼性で、インジェスト、編集、フィニッシングからプロジェクトの一時置き、バックアップ、再利用、アーカイブまで、制作のあらゆる段階でコンテンツのライフサイクル全体を最適化します。制作チームは、最も要求の厳しい放送局やポストプロダクションの環境で高解像度メディアを扱う場合でも、1フレームも落とすことなくこれらの作業に取り組むことができます。</span></p><p style="text-align:start;"><span><strong>Avid NEXIS&nbsp;</strong>|&nbsp;<strong>VFS</strong></span></p><p><span>Avid NEXIS Fシリーズと Avid NEXIS | PRO+ の頭脳として、完全に生まれ変わった Avid NEXIS | VFS は、ストレージを共有リソースの単一プールに仮想化します。これにより、あらゆる規模のチームがどこからでも素早く安全にコンテンツにアクセスできるようになり、メディア制作のコラボレーション・ワークフローを加速します。</span></p><p><span>Avid NEXIS | VFS ソフトウェアは、管理タスクを自動化するインテリジェンスも搭載します。これにより Avid NEXIS Fシリーズ・ストレージは、ユーザーの介在なく、変化するワークロードに対応することができます。ストレージ容量の動的な再配分や帯域幅の最適化から、ドライブの自動再構成（リビルト）による保護機能など、24時間365日の運用に必要な俊敏な環境と信頼性を提供します。</span></p><p><span>Avid NEXIS | VFSは、ビデオ、オーディオ、ニュース、スポーツ、グラフィックスなど、使用する制作ツールを問わず、容易な</span><br><span>コラボレーションや迅速なターンアラウンドを実現します。数百人ものユーザーが、スタジオ、現場、自宅など、あらゆる場所から組織全体のコンテンツライブラリやアーカイブへ簡単にアクセスして、メディアやプロジェクトを同時にブラウズ、検索、</span><br><span>共有することができます。</span></p><p><span>Avid のビデオ＆メディア・ソリューションのプロダクト・マネージメント統括責任者であるデイビッド・コラントゥオーニ（David Colantuoni）は以下のように述べています。</span><br><span>「世界中のプロダクションや制作チームのほとんどで、リモート・コラボレーションが標準化されている昨今、企業はパフォーマンスや信頼性に影響を与えることなく、インフラストラクチャを拡張して、クラウドへの歩みを一歩進めることに関心を寄せています。Avid NEXIS は、あらゆる規模の組織でそれを実現します。コラボレーション性能の比類ない強化から、メディア・ワークフローへインテリジェンスの導入、他を寄せ付けない柔軟性まで、Avid NEXIS は未だかつてないリモート・オペレーションを可能にします。」</span></p><p style="text-align:start;"><span><strong>Avid NEXIS | FLEX サブスクリプション</strong></span></p><p style="text-align:start;"><span>新しい Avid NEXIS Fシリーズと Avid NEXIS | VFS は、先に発表された </span><a href="https://www.avid.com/press-center/avid-offers-cloud-enabled-subscription-option-for-avid-nexis-storage/"><span><u>Avid NEXIS | FLEX 購入プラン</u></span></a><span> のサブスクリプションとしてご利用いただけます。Avid NEXIS | FLEX サブスクリプションにより、Avid NEXISユーザーは、従来のハードウェア・ベースのストレージ運用からクラウドや SaaS 環境への移行を簡潔化しながら、OPEX（運用費用）ビジネス・モデルの経済的メリットを活用できます。そのように、Avid NEXIS | FLEX ユーザーは、参入コストの低減、事業の俊敏性および卓越した投資保護を得ることができます。Avid NEXIS | FLEX は、</span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span><u>Media Composer</u></span></a><span> や </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral"><span><u>MediaCentral</u></span></a><span> など、Avid の他のサブスクリプション・ソリューションと合わせて、Avid でオール・イン・ワンの OPEX を提供します。</span></p><p style="text-align:start;"><span>Avid NEXIS についての詳細は、こちら</span><a href="https://www.avid.com/nexis"><span><u>https://www.avid.com/nexis</u></span></a><span>をご覧ください。</span></p><p><span>© 2022 Avid Technology, Inc. All rights reserved. 無断複写・転載を禁じます。Avid、Avid ロゴ、Avid NEXIS、Avid NEXIS | VFS、Avid NEXIS | FLEX、Avid NEXIS | PRO+ は、アメリカ合衆国あるいはその他の国における Avid Technology, Inc. やその子会社の登録商標または商標です。その他本書に記載されている商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、販売形態、価格は、予告なく変更されることがあります。</span>Avid NEXIS は、米国特許によって保護されています。詳細については、www.avid.com/legal/patent-marking をご覧ください。</p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[David Colantuoni, Vice President, Product Management for Video and Media Solutions at Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[From powering unmatched collaborative performance to bringing intelligence into media workflows and delivering unprecedented flexibility, Avid NEXIS enables remote operations like never before.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Video,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Tue, 12 Jul 2022 17:44:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidが、Avid NEXISストレージ向けクラウド対応のサブスクリプション・オプションを提供</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--offers-cloud-enabled-subscription-option-for-avid-nexis-storage/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--offers-cloud-enabled-subscription-option-for-avid-nexis-storage/</guid><pp:caseid>507739</pp:caseid><pp:subtitle>Avid NEXIS | Flexサブスクリプションの導入により、メディア企業は受賞歴を誇るAvidのバーチャル・ファイル・システムを オンプレミスまたはクラウドで稼働し、OPEX事業モデルでAvid NEXISを運用することができます</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>Avidは、受賞歴を誇る</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span style="text-align:start;"><u>Avid NEXIS</u></span></a><span style="text-align:start;">®</span><span>メディア・ストレージ・ソリューションをサブスクリプションとして提供</span></p><p><span>メディア制作ワークフロー向けに設計されたAvid NEXISは、メディア業界をリードするソフトウェア定義のストレージ・ソリューション</span></p><p style="text-align:start;"><span>Avidユーザーは、柔軟なOPEX支払オプションを活用して、オンプレミスからクラウドへの作業負荷の移行を自分たちのペースで行うことが可能</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;<br>&nbsp;</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><span>クラウドベースのコンテンツ・ワークフローをリードするメディア技術のイノベーターである&nbsp;</span><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span>® (</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、先日 ニューヨーク市のNASDAQマーケットサイトで開催された2022 Investor Dayでの発表の通り、受賞歴を誇るAvid NEXIS® ストレージ・ソリューションをサブスクリプションとして提供し、オンプレミスまたはクラウドでの柔軟な展開を可能にすると発表しました。</span></p><p><span>世界中で何千ものメディア運用に採用されているAvid NEXISは、メディア制作ワークフロー向けに作られた業界トップのソフトウェア定義のストレージ・ソリューションです。Avid NEXISにより、数百人ものユーザーが同時にコラボレーションして、劇場映画、ニュース、スポーツ、TVエンターテインメント、企業メディアなどのビデオ・コンテンツを作成することができます。</span></p><p><span>Avid NEXIS | Flex™ サブスクリプション・プランの追加によって、Avidユーザーは、柔軟なOPEX支払オプションを活用して、オンプレミスからクラウドへ、自分のペースで作業負荷をシフトできるようになります。</span></p><p><span>Avid NEXISの核となる革新的なAvid Virtual File Systemは、メディア制作チームの超高性能なコラボレーション・ワークフローを実現します。世界中の数千ものAvidユーザーのサイトで稼働しているインテリジェントなこのソフトウェア・レイヤーは、オンプレミスのCOTSハードウェアまたはクラウドで動作します。</span></p><p><span>Avidのビデオ＆メディア・ソリューション部ゼネラル・マネージャのティム・クレイマン（Tim Claman）は以下のように述べています。</span><br><span>「ハイブリッドのクラウド運用モデルを採用するAvid NEXIS | Flexサブスクリプション・プランは、定評あるAvid NEXISのコラボレーション・ワークフローと共に、インフラ支出をOPEXに移行するオプションだけでなく、ソフトウェア・ライセンスをクラウドへ時間をかけて徐々に移行する柔軟性を提供します。</span><br><span>また、Avid NEXISは、サブスクリプション・プランを提供する最新の製品ラインです。急激に変化するメディア市場を生き抜くために必要な財務上の柔軟性と運用上の敏捷性を提供します。」</span></p><p><a href="https://ir.avid.com/events-and-presentations"><span><u>Avid の 2022 Investor Day のプレゼンテーション</u></span></a><span>では、業界をリードするメディア・クリエイターのためのワークフロー・ソリューションとクラウド・イノベーションを紹介しました。</span></p><p><span>©2022 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。 Avid、Avidロゴ、Avid NEXISおよびAvid NEXIS｜Flexは、米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Incまたはその子会社の商標または登録商標です。その他の商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Tim Claman, General Manager of Video &amp; Media Solutions, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Avid NEXIS | Flex subscription plans offer our customers the option to transition their infrastructure spend to OPEX, as well as the flexibility to gradually migrate their software licenses to run on the cloud over time, as they embrace hybrid cloud deployment models, all with the proven collaborative workflows that Avid NEXIS is known for.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Video,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 25 May 2022 17:11:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidが、あらゆる経験レベルのミュージック・クリエイターに適合する、Pro Toolsの新しいサブスクリプション・ラインナップを発表</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--introduces-new-pro-tools-subscription-offerings-that-empower-music-creators-at-every-level-of-experience/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--introduces-new-pro-tools-subscription-offerings-that-empower-music-creators-at-every-level-of-experience/</guid><pp:caseid>503492</pp:caseid><pp:subtitle>エントリーレベルのミュージシャン向けの新しいPro Toolsサブスクリプション製品が登場。 さらにすべてのミュージック・クリエイターやオーディオポストのお客様向けに、 より拡張された機能の数々と新しいバーチャル・インストゥルメントを提供</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>Pro Tools は現在、3 つの<span>新しいサブスクリプション・ラインナップ</span>で、音楽業界のあらゆる分野で利用可能</p><p>新しい製品には、<span>意欲的なミュージック・クリエイター向けのPro Tools Artist、より高い完成度を求めるミュージック・クリエイターや音楽プロデューサー向けのPro Tools Studio、プロのオーディオポストとレコーディング・スタジオ向けのサブスクリプション・バンドルのPro Tools Flexが</span>含まれる</p><p><span>現在有効なプランをご使用されているすべてのPro ToolsおよびPro Tools Ultimateユーザーは、これらの新製品で導入されたソフトウェアの強化機能を入手し役立てられる</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="text-align:start;"><a href="https://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span>®&nbsp;(</span><a href="https://ir.avid.com/stock-information"><span><u>NASDAQ: AVID</u></span></a><span>) は、2022年4月26日 米国東部時間（4月27日 日本時間未明）、受賞歴のあるオーディオ制作ソフトウェア&nbsp;</span><a href="https://www.avid.com/pro-tools"><span><u>Pro Tools</u></span></a><span>®における、音楽業界すべてのセグメントで利用可能な3つのサブスクリプション・サービスプランを発表しました：意欲的なミュージック・クリエイター向けのPro Tools Artist、より高い完成度を求めるミュージック・クリエイターや音楽プロデューサー向けのPro Tools Studio、プロのオーディオポストとレコーディング・スタジオ向けのサブスクリプション・バンドルのPro Tools Flexです。これらの製品は、新しいバーチャル・インストゥルメントや戦略的パートナー・ソリューションなど、重要な新機能とコンテンツを備えた現在のPro Tools製品ラインナップに基づいています。現在有効なプランをご使用されているすべてのPro ToolsおよびPro Tools Ultimateユーザーは、これらの新製品で導入されたソフトウェアの強化機能を入手でき、世界で最も愛されている音楽や映画、その他コンテンツを作り続けるのに役立てられるでしょう。</span></p><p style="text-align:start;">&nbsp;</p><p style="text-align:start;"><span><strong>Pro Tools Artist </strong>（年間サブスクリプション税込価格 ￥12,870）は、素晴らしい楽曲を制作しようとしている何百万人もの次世代のミュージック・クリエイターのために特別に設計された、まったく新しいモデルで、ビート・メイク、作曲、録音、スタジオ品質のミックスに必要なすべてが含まれています。また、業界の共通言語ともいえるPro Toolsセッション形式でそのまま作業できるため、世界中のプロデューサーやスタジオにプロジェクトを持ち込んでコラボレーションし、自作曲を次のレベルまで引き上げることも簡単です。</span><br><span>何千もの感動的なインストゥルメント・サウンドとループ、100を超えるプラグイン、使いやすいMIDIツール、業界標準の編集およびミキシング・ワークフローにより、意欲的なミュージック・クリエイターは、プロフェッショナルでありながら手頃な価格のソリューションを手に入れ、あらゆるスタイルの音楽を作成できるようになるのです。</span></p><p style="text-align:start;"><span><strong>Pro Tools Studio</strong>（年間サブスクリプション税込価格￥38,830）を使用することで、より楽曲の完成度を高めたいと考えているミュージック・クリエイター、プロデューサー、エンジニアは、大規模なプロジェクトを簡単にクリエイトし、ミックスすることが可能になります。Pro Tools Studioは、従来よりも扱えるオーディオ・トラック数が増加し、サラウンドとDolby Atmos®ミキシング、高度なオートメーション機能（以前は両方ともPro Tools Ultimateでのみ利用可能）など、数多くの拡張機能が施されています。現在のPro Toolsサブスクリプション・ライセンスまたは永続版ライセンスをご使用のお客様は、自動的にPro Tools Studioに移行し、すべてのソフトウェア拡張機能を受け取れます。これにより、お客様は新たに空間オーディオ・ミキシング機能を得るとともに、より大きな規模のプロダクション作業も可能となります。</span></p><p style="text-align:start;"><span><strong>Pro Tools Flex</strong>（年間サブスクリプション税込価格￥129,800）は、最も挑戦的で複雑なプロジェクトに取り組むために、Pro Toolsのフルパワーと高度なワークフローを必要とするハイエンドのミュージック・プロフェッショナルやオーディオポスト並びにレコーディング・スタジオに最適なソリューションです。Pro Tools Flexは、Pro Tools Ultimateソフトウェアに加え、比類なきレベルのパフォーマンスを提供するための追加コンテンツとサードパーティ・ライセンスを含んだサブスクリプション・バンドルです。アクティブなPro Tools Ultimateサブスクリプション・ユーザーは、最新バージョンのPro Tools Ultimateソフトウェアを含む、Pro Tools Flexサブスクリプション・バンドル全構成を入手可能です。一方、有効なプランをお持ちのPro Tools Ultimate永続版ユーザーの場合は、Flexに含まれる追加コンテンツは含まれませんが、これまで通り機能強化された最新のPro Tools Ultimateソフトウェアを入手することができます。</span></p><p style="text-align:start;">&nbsp;</p><p><span>Avidのオーディオ・音楽ソリューションのプロダクト・マネージメント統括責任者であるフランソア・クエレウィル（Francois Quereuil）は述べています。</span><br><span>「Pro Toolsは世界で最も広く使用され、受賞歴のあるオーディオ制作ソフトウェアであり、Avidの目標は、ミュージック・クリエイターのあらゆるコミュニティが、より利用しやすいようにすることです。Pro Toolsの新しい価格設定により、音楽制作でもオーディオ・ポストプロダクションでも、あらゆるレベルのクリエイターが、キャリアに関係なく可能な限り最高のサウンドを提供できるようになります。」</span></p><p style="text-align:start;">&nbsp;</p><p style="text-align:start;"><span><strong>新しいバーチャル・インストゥルメント</strong></span></p><p><span>新たにラインナップされた3つのPro Toolsモデルには、2つの新しいバーチャル・インストゥルメントPro Tools | GrooveCellとPro Tools | SynthCellがバンドルされます。同様に、戦略的パートナーであるSoundFlowのバンドルされたコンテンツや、ビートや音楽制作から高度な編集ワークフローや空間ミキシングおよびモニタリングに至るまでのワークフローを強化しています。</span></p><p><span>Pro Tools | GrooveCellは、Pro Toolsで複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシンです。Pro Tools | SynthCellは、簡単に使える強力なインストゥルメントで、ダイナミック・ポリフォニック仕様のバーチャル・シンセです。両方のバーチャル・インストゥルメントは、3つのPro Toolsラインナップ（サブスクリプション・ライセンスと永続版ライセンスの両方）すべてにバンドルされており、含まれているバーチャル・インストゥルメント、サウンド、ループの既存のコレクションと共に、ミュージック・クリエイターに包括的な音色の幅を提供します。</span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align:start;"><span><strong>SoundFlow統合</strong></span></p><p><span>SoundFlowは最先端のワークフロー自動化プラットフォームであり、Pro Toolsユーザーは複雑でマルチ・ステップが必要なタスクを、1回のキー・ストロークやタッチ・サーフェスの操作で実行することが可能となります。Pro Tools Flex年間サブスクリプションに含まれるSoundFlow Cloud Avid Editionは、キーボードショートカット、MIDIコントローラー、HIDデバイスによってカスタム割り当ておよびトリガーできるPro Tools用の1,600を超える事前構築済みマクロおよびコマンドにアクセスできます。ステムのバウンス、大規模なセッションでのプラグインのナビゲーション、複雑なワークフローのトリガーなど、SoundFlowはユーザーの時間を大幅に節約し、クリエイティブ・フローを維持することを可能にします。</span></p><p><span>アクティブなサブスクリプションまたは永続版保守契約プランをご利用のすべてのお客様は、該当するソフトウェアの機能強化とコンテンツを含む、新しいソフトウェアに自動的に移行します。</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;Pro Toolsライセンスのお客様（サブスクリプションおよび永続版）は、Pro Tools Studioを入手できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;Pro Tools Ultimateサブスクリプション・ライセンスのお客様は、Pro Tools Flexサブスクリプション・バンドルを入手できます</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;アクティブな永続版アップデート+サポート・プランのPro Tools Ultimate永続版ライセンスをお使いのお客様は、Pro Tools Ultimateソフトウェアを入手できます</span></p><p style="text-align:start;"><span>Pro Tools Artist、Pro Tools Studio、Pro Tools Flexの詳細は、</span><a href="http://www.avid.com/pro-tools"><span><u>www.avid.com/pro-tools</u></span></a><span><strong> </strong>をご覧ください。</span></p><p><br><span>※ご注意：本リリース内に表記の税込表示価格は、2022/4/27現在のものです。表記の価格全ては予告なく変更される場合がありますので、予めご了承ください。</span></p><p style="text-align:start;"><span>©2022 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。 Avid、Avidロゴ、Pro Tools、Pro Tools Artist、Pro Tools Studio、Pro Tools Flex、Pro Tools | GrooveCell、Pro Tools | SynthCell は、米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Inc または、その子会社の商標または登録商標です。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Francois Quereuil, Vice President, Product Management for Audio and Music Solutions, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[The new&nbsp;pricing for Pro Tools gives creators at every level,&nbsp;whether they’re working in music creation or audio&nbsp;post production, the ability&nbsp;to deliver their best possible sound&nbsp;no matter where they’re at in their career.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Tue, 26 Apr 2022 21:50:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidが、アカデミー賞を受賞されたクリエイティブ・カスタマーを祝福</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--celebrates-its-creative-customers-honored-at-the-academy-awards/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--celebrates-its-creative-customers-honored-at-the-academy-awards/</guid><pp:caseid>500676</pp:caseid><pp:subtitle>さまざまな部門のノミネートおよび受賞者が、Avidのクリエイティブ・ツールを使って作品をつむぎました</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>Avidは、第94回アカデミー賞受賞およびノミネートされたお客さまの功績を称え、祝福</span></p><p><span>編集部門では、『DUNE/デューン 砂の惑星』 で受賞したジョー・ウォーカー氏を含む全ての候補者が、作品の編集に </span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span><u>Avid Media Composer</u></span></a><span> を使用</span></p><p><span>音響部門候補の 『パワー・オブ・ザ・ドッグ』 および 『ベルファスト』 は </span><a href="https://www.avid.com/pro-tools"><span style="text-align:start;"><u>Pro Tools</u></span></a><span> を使用</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;<br>&nbsp;</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、第94回アカデミー賞<sup>® </sup>において、作品賞受賞 『コーダ あいのうた』 をはじめ、Avidのツールを使用し、作品賞候補に輝いたお客様の素晴らしい功績を称え、お祝い申し上げます。</span></p><p style="text-align:start;"><span>編集賞部門では、受賞した 『DUNE/デューン 砂の惑星』 のジョー・ウォーカーを含む全ての候補者が、業界で最も使用されているビデオ編集ソフトウェア、</span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span><u>Avid Media Composer</u><sup><u>®</u></sup></span></a><span> を使用して作品を編集しました。</span></p><p style="text-align:start;"><span>ACE編集者のマイロン・カースタインとアンドリュー・ワイスブラムは、脚本家ジョナサン・ラーソンのポピュラーな自伝ミュージカル作品 『tick, tick...BOOM!</span><span style="background-color:white;"> : </span><span>チック、チック…ブーン！』 でノミネートされました。</span></p><p><span>「アカデミー賞編集賞にノミネートされて光栄です。」 と2人のエディターは話します。</span></p><p><span>「この映画は、ジョナサン・ラーソンの人生を讃えるだけでなく、芸術の制作過程を明らかにするものです。ジョナサンの過去、現在、保存された映像やミュージカルのシーケンスを織り交ぜて、シームレスに編集するよう心掛けました。フォッシー、ソンドハイム、リンそしてラーソンに触発された複雑なノンリニア物語です。20年以上にわたるAvidの定番編集システムなしには何もかも不可能でした。」</span></p><p style="text-align:start;"><span>音響賞部門にノミネートされた 『パワー・オブ・ザ・ドッグ』 のリチャード・フリン、ロバート・マッケンジー、タラ・ウェブ、および 『ベルファスト』 のデニース・ヤーデ、サイモン・チェイス、ジェームズ・マザー、ニヴ・アディリは、業界標準のデジタル・オーディオ・ソフトウェア、</span><a href="https://www.avid.com/pro-tools"><span><u>Pro Tools</u></span></a><span> を使って、作品のサウンドに命を吹き込みました。</span></p><p style="text-align:start;"><span>『パワー・オブ・ザ・ドッグ』 でサウンド・エディターを指揮したマッケンジーは、</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-s4"><span><u>Avid S4</u></span></a><span> でオーディオをプレミックスし、</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-s6"><span><u>Avid S6</u></span></a><span> を使ってソフトキーやレイアウトをインポートしました。「『パワー・オブ・ザ・ドッグ』 での皆の仕事を誇りに思います。工程の全段階でAvidのソフトウェアとハードウェアを使用しました。サウンドトラックは、本当にこのワークフローから恩恵をうけました、アカデミー賞にノミネートされ、皆、身の引き締まる思いです。特に、オーストラリアの女性リレコーディング・ミキサーがノミネートされたのは初めてとのことで、大変うれしく思います。おめでとう、タラ・ウェブ！」</span></p><p><span>Avid CEO兼社長のジェフ・ロシカ（Jeff Rosica）は以下のように述べています。</span><br><span>「映画業界がAvidの制作ツールやソリューションを採用して、アカデミー賞のノミネート作品や受賞作品に命を吹き込み続けていることを光栄に思います。今年は、8部門の表彰が生中継されませんでしたが、音響賞や編集賞などの部門がパワフルな映画制作には不可欠であることをファンや視聴者に知ってもらい、祝福したいと願っています。このような素晴らしい編集の功績なくして、優れた映画制作はあり得ません。」</span></p><p><span>映画編集のコミュニティは、30年にわたりMedia Composerに信頼を寄せ、その技術において卓越した成果をあげてきました。1996年、Avidユーザーがアカデミー賞編集賞を初めて受賞し、1998年には映画編集におけるMedia Composerのコンセプト、システム・デザイン、エンジニアリングで、Avidがオスカーを受賞しました。</span></p><p style="text-align:start;"><span>Avidのアーティスト・リレーションズを率いるマット・フューリー（Matt Feury）がホストを務める</span><a href="https://theroughcutpod.com/"><span><u>The Rough Cut</u></span></a><span>&nbsp;ポッドキャストでは、映画やテレビのトップエディターがその技を語っています。どうぞ、お聴きください。最近のポッドキャストでは、『DUNE/デューン 砂の惑星』、『パワー・オブ・ザ・ドッグ』、『tick, tick...BOOM!</span><span style="background-color:white;"> :</span><span> チック、チック…ブーン！』 などの受賞作や話題作を手掛けたクリエイターたちが登場しています。</span></p><p><span>©2022 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。 Avid、Avidロゴ、Avid NEXIS｜EDGE、Avid Media Composer、Avid NEXISは、米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Incまたはその子会社の商標または登録商標です。AdobeおよびAdobe Premier Proは、米国あるいはその他の国における商標または登録商標です。アカデミー賞とオスカーは、映画芸術科学アカデミーの登録商標およびサービスマークです。その他の商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><category><![CDATA[Video,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 30 Mar 2022 22:25:00 +0200</pubDate>
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                        <title>パラマウント・グローバルが、Avidのマネージド・クラウドを活用してビデオ・コンテンツの制作オペレーションを変革</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/paramount-global--utilizes-avids-managed-cloud-to-transform-video-content-production-operations/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/paramount-global--utilizes-avids-managed-cloud-to-transform-video-content-production-operations/</guid><pp:caseid>499184</pp:caseid><pp:subtitle>パラマウントは、Avidが提供するクラウド・ホスト型の技術ソリューションにより、 制作チームの編集、ストレージ、コラボレーションの規模を全世界で最適化</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>Avidが、業界プラットフォームにフォーカスしたマネージド・クラウド・ソリューションの提供拡大を発表</span></p><p><span>パラマウント・グローバルは、ビデオ・コンテンツ制作用にAvidのマネージド・クラウド・ソリューションを世界中の制作チームに提供する契約を締結</span></p><p><span>両社の新しいクラウド・サブスクリプション・サービス契約は、パラマウント・テック（Paramount Tech）の 『クラウド・ファースト』 の考え方をサポート</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;<br>&nbsp;</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、業界プラットフォームにフォーカスしたマネージド・クラウド・ソリューションの提供拡大を発表しました。世界最大級のメディア＆エンターテインメント・コンテンツの制作、提供者である </span><a href="https://www.paramount.com/"><span><u>パラマウント・グローバル</u></span></a><span>&nbsp; (Nasdaq: PARA, PARAA)は、ビデオ・コンテンツ制作用にAvidのマネージド・クラウド・ソリューションを世界中の制作チームに提供する契約を締結しました。</span></p><p><span>パラマウント・テックの 『クラウド・ファースト』 の考え方をサポートする両社の新しいクラウド・サブスクリプション・サービス契約は、制作チームをインフラ管理の負担から解放し、素早く拡張できる一元化されたリソースにより、制作オペレーションを変革します。Microsoft Azureクラウド・プラットフォーム上で提供されるAvidのマネージド・プラットフォームは、ビデオ編集ツール、コンテンツ管理プラットフォーム、共有ストレージをサポートします。世界中から日々、番組、プロモーション、MTVヨーロッパ・ミュージック・アワードなど世界規模のビックイベントでコラボレーションする数百人ものコントリビューター、エディター、プロデューサーからなるチームが、これらのツールを利用できるようになりました。</span></p><p><span>パラマウント・グローバルのバイスプレジデント兼CTOのフィル・ワイザー（Phil Wiser）氏は、以下のように述べています。</span><br><span>「クラウドが業界にもたらす新たな枠組み（パラダイム）は、オペレーションを再構築、制作ワークフローを革新、クラウド制作エコシステムを推進して、コンテンツの可用性を加速します。Avidのマネージド・クラウドは、エンドユーザー・ツール、制作プラットフォーム、ワークフロー管理をスケーラブルなクラウド・サブスクリプションにまとめることで、どこからでもコラボレーションできる俊敏性、スピード、機能を提供します。俊敏性と効率性のさらなる向上により、地理的に分散してパラマウント・コンテンツを制作するチームの変化するニーズに対応できます。」</span></p><p style="text-align:start;"><span>オープンな環境を構築して、Avidとサードパーティ製編集ツールのユーザー間でのコラボレーションを確保するところからAvidとクラウドへの旅をスタートしたパラマウントは、コロナ禍の到来で、事業の継続性を求めてリモート編集を確立しました。両社の新たな契約により、ヨーロッパ、アジア太平洋地域、米国のパラマウント制作チームは、オープンな </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral"><span><u>Avid MediaCentral</u></span></a><span><sup>® </sup>制作プラットフォーム、</span><a href="https://www.avid.com/media-composer"><span><u>Avid Media Composer</u></span></a><span> およびAdobe Premiereビデオ編集ソフトウェア、</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span><u>Avid NEXIS</u></span></a><span><sup>®</sup>メディア・ストレージ（すべてAvidがクラウドで管理）でテレビ番組や他のコンテンツを制作できるようになりました。</span></p><p><span>Avid CEO兼社長のジェフ・ロシカ（Jeff Rosica）は、以下のように述べています。</span><br><span>「クラウドに向けてパラマウントとは概念実証から始めましたが、コラボレーションの広がりは、この業界がクラウドを学び、応用して、制作チームが望むさまざまな方法を飛躍的に改善しているスピードをそのまま表しています。Avidは、業界全体での導入を促進しながら、パラマウントがオンプレミス運用の限界をはるかに超えて、クラウドでコンテンツ制作のビジョンを実現できるようMicrosoftとのクラウド・コラボレーションのパワーを使い支援していけることを嬉しく思います。」</span></p><p><span>Avidは、Microsoftとの長年にわたる </span><a href="https://www.globenewswire.com/news-release/2020/05/04/2027110/29073/en/Avid-Announces-New-Five-Year-Agreement-with-Microsoft-Azure-to-Bring-More-Media-Companies-to-the-Cloud.html"><span style="text-align:start;"><u>Strategic Cloud Alliance（戦略的クラウド提携）</u></span></a><span> から、クラウドでの大規模メディア制作に対応する製品サービスを提供しています。製品サービスには、迅速に展開可能なマネージド・クラウド・プラットフォーム、</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-edit-on-demand"><span style="text-align:start;"><u>Avid | Edit On Demand</u></span></a><span><sup>™ </sup>などのオンデマンド・サービス、制作コミュニティ向けの認定クラウド・ワークフロー、お客様のクラウド運用に関する独自ビジョンの実現を支援するコンサルティング・プロジェクトCloud Incubationなどが含まれます。詳細はこちらをご覧ください。</span><a href="https://www.avid.com/solutions/cloud"><span style="text-align:start;"><u>www.avid.com/solutions/cloud</u></span></a></p><p style="text-align:start;"><span><strong>パラマウント・グローバルについて</strong></span></p><p><span>パラマウント・グローバル (NASDAQ: PARA, PARAA)は、全世界の視聴者に向けてプレミアムなコンテンツとエクスペリエンスを作り出す世界有数のメディア＆エンターテインメント企業です。大手のスタジオ、ネットワーク、ストリーミング・サービスを通じて展開するパラマウントの顧客ブランドには、CBS、Showtime、Networks、Paramount Pictures、Nickelodeon、MTV、Comedy Central、BET、Paramount＋、Pluto TV、Simon＆Schusterなどが含まれます。パラマウントは、米国テレビ視聴者の最大シェアを占め、業界屈指の重要かつ広範なテレビ番組と映画作品のライブラリを誇ります。革新的なストリーミング・サービスやデジタル・ビデオ製品に加えて、同社は制作、配信および広告ソリューションにもパワフルな能力を提供します。</span></p><p><span>©2022 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。 Avid、Avidロゴ、Avid | Edit On Demand、Avid NEXIS、MediaCentral、 Media Composer は、米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Incまたはその子会社の商標または登録商標です。AdobeおよびAdobe Premier Proは、米国あるいはその他の国における商標または登録商標です。その他の商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Phil Wiser, Executive Vice President &amp; Chief Technology Officer, Paramount Global]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[The cloud brings a new paradigm for our industry to reshape operations, innovate creative workflows and drive toward a cloud production ecosystem that can accelerate content availability. Avid’s managed cloud gives us the agility, speed and capabilities to collaborate from anywhere by bringing together our end-user tools, production platforms and workflow management into a scalable cloud subscription.&nbsp;&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Cloud,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Thu, 17 Mar 2022 14:00:00 +0100</pubDate>
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                        <title>NBC SPORTSは、北京2022冬季オリンピック＆パラリンピック制作に向けて、メディア制作ソフトウェアおよびストレージ・プロバイダーを選択！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/nbc-sports--selects-its-media-production-software-and-storage-provider-for-its-production-of-2022-olympic-paralympic-winter-games/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/nbc-sports--selects-its-media-production-software-and-storage-provider-for-its-production-of-2022-olympic-paralympic-winter-games/</guid><pp:caseid>493931</pp:caseid><pp:subtitle>第24回冬季オリンピック競技大会は、2022年2月2日から20日にかけてNBCユニバーサルのネットワークで放送。 冬季オリンピックの制作にNBC Sportsは、Avidのメディア制作およびストレージ・ソリューションを活用</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>NBC Sportsは、第24回冬季オリンピック競技大会の制作にメディア制作およびストレージ・ソリューション提供にAvidを選択</p><p>20年以上にわたり、NBC Sportsは、受賞歴を誇るAvidのテクノロジーを活用して、最先端の放送を全米の視聴者に提供</p><p>NBC Sportsの放送チームは、AvidのMediaCentralプラットフォーム、Media Composer編集ソフトウェア、共有ストレージ・ソリューションを使って、リモートおよびオンサイトの制作ワークフローを推進</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p style="text-align:justify;">受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a><span>&nbsp;</span>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。&nbsp;<br>&nbsp;</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="text-align:justify;"><span>NBC Sportsは、2月2日から20日まで中国・北京で開催される第24回冬季オリンピックの制作において、メディア作成とストレージ・ソリューションにAvidを採用したと、NBC Sports & Olympicsポスト・オペレーション＆デジタル・ワークフロー担当バイスプレジデントダリル・ジェファーソン氏およびAvid CEO兼社長ジェフ・ロシカは発表しました。</span></p><p><span>NBCユニバーサルは、2月2日から20日の2022冬季オリンピックにおいて、冬季オリンピック史上最大となる2,800時間超の放送をNBC、Peacock、USA Network、CNBC、NBCOlympics.comおよびNBC Sportsアプリに届けました。NBCとPeacockでは、2月4日（金）午前に開会式を生中継し、ゴールデンタイムに再放送しました。近年の冬季大会と同様に、NBCのゴールデンタイムのオリンピック放送は、2月3日（木）、開会式前夜に始まりました。USA NetworkとPeacockは2月2日（木）に放送を開始しました。NBCユニバーサルのオリンピック放送は、12回連続で今回18回目、冬季では6回連続、米国メディア企業としては最多となります。</span></p><p><span>20年以上にわたり、NBC Sportsは、受賞歴を誇るAvidのテクノロジーを活用して、最先端の放送を全米の視聴者に提供してきました。NBC Sportsの放送チームは、コネチカット州スタンフォードの国際放送センターからAvidのMediaCentralプラットフォーム、Media Composer編集ソフトウェア、共有ストレージ・ソリューションを使って、リモートおよびオンサイトの制作を推進し、複数プラットフォームにむけた制作を実施します。</span></p><p><span>ジェファーソン氏は以下のように述べました。</span><br><span>「NBC Sportsは、これらのツールを使用して、ケーブルからPeacockストリーミング・サービスまでそれぞれの事業部門に対し、HDR、SDR、50Hzおよび60Hzの多種多様なコンテンツを編集、配信しています。Avidは長年にわたり、あらゆる発展や変化に応じて、非常に困難な大会制作に適した編集およびメディア管理のワークフロー・ツールを中心にNBC Sportsの取組みをサポートしてきました。」&nbsp;</span><br><br><span>ロシカは以下のように述べました。</span><br><span>「これらのイベントにおけるNBC Sports制作チームの創造性と処理能力は壮大です。彼らは、イベント放送の革新的な可能性をイベント毎に塗り替え続けています。これらのイベントは、常に新たなアイディア、新たな技術、新たなやり方を試す場となっています。Avidは、NBC Sportsとコラボレーションできることを光栄に思います。」</span></p><p style="text-align:start;"><strong>NBC SPORTS </strong><span><strong>について</strong></span></p><p><span>NBC Sportsは、人々を最も重要な瞬間へ繋ぎ、24時間365日、最高のライブ・イベント、洞察に満ちたスタジオ番組、魅力的なオリジナル番組をスポーツファンに届けます。スポーツ・メディア企業として、NBC、USA Network、Golf Channel、チームUSAホームのOlympic Channelなどのプラットフォームに加え、Peacockを含む数々のデジタルサイトで最高級のコンテンツを提供しています。また、NBC Sportsの下部組織であるNBC Sprots Nextは、NBCユニバーサルの3グループ（ユース＆レクリエーショナルスポーツ、ゴルフ、ベッティング＆ゲーミング）内のスポーツおよびテクノロジーに関する全てのデジタル・アプリケーションを扱います。NBC Sportsは、国際オリンピック委員会、米国オリンピック・パラリンピック委員会、NFL、NASCAR、INDYCAR、PGAツアー、R＆A、全米プロゴルフ協会、全米ゴルフ協会、Churchill Downs、プレミア・リーグ、ツール・ド・フランス、全仏オープンなど、世界で最も権威のあるスポーツ組織と提携し、保有するメディア契約は他を圧倒します。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Darryl Jefferson, VP of Post Operations and Digital Workflow, NBC Sports &amp; Olympics]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[NBC Sports again relies on these tools to edit and deliver a wide variety of HDR, SDR, 50 and 60Hz content to each of our businesses, from cable to our Peacock streaming service. With every growth and change over the years, Avid has pivoted and helped NBC Sports’ effort with editing and media management workflow tools befitting the herculean production efforts of the Games.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Jeff Rosica, CEO and President, Avid.]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[The scale of creativity and throughput by NBC Sports’ production teams for these events is astounding and they redefine what’s possible for innovative event coverage each and every time. These events have consistently been a proving ground for new ideas, new technologies and new ways of working. It’s an honor for Avid to collaborate with NBC Sports.&nbsp;]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Broadcast,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 16 Feb 2022 23:19:00 +0100</pubDate>
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                        <title>Avidが、どこからでも作業できるポストプロダクション・ワークフローを強化した NEXIS | EDGEを発表！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-avid-nexis-edge-to-power-post-production-workflows-from-anywhere/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-avid-nexis-edge-to-power-post-production-workflows-from-anywhere/</guid><pp:caseid>492212</pp:caseid><pp:subtitle>独自の技術革新により、コンテンツ制作チームは妥協することなくコラボレーションを実現し、 業界をリードする実績のあるAvidのワークフローで、どこからでも作業ができます</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>Avid は、Avid NEXIS | EDGE を使用して共同制作ソリューション能力を拡張したことを発表</p><p>この革新的な新しいソフトウェア・オプションは、チームがどこからでも作業でき、メディアやメタデータへの安全なリモート・アクセスが実現</p><p>チームメンバーは、世界中の何千ものポストプロダクション施設で利用されているのと同じ実証済みの共同作業ワークフローにアクセス可能</p><p><span>Avid NEXIS | EDGE&nbsp;</span>は、2022 年 2 月 21 日から始まる HPA Tech Retreat でプレビュー予定</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。<a href="http://www.avid.com/" target="_blank"><span>avid.com</span></a>で可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p style="text-align:start;"><a href="http://www.avid.com/"><span><u>Avid</u></span></a><span><sup>®</sup>&nbsp;(</span><a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm"><span><u>Nasdaq: AVID</u></span></a><span>) は、米国東部時間2022年2月1日に新製品&nbsp;</span><a href="http://www.avid.com/nexis-edge"><span><u>Avid NEXIS | EDGE</u></span></a><span>™ を発表、実績のある共同制作ソリューション能力を拡張したことを発表しました。この新しいソリューションは、革新的なメディアプロキシと共有ストレージ</span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span>Avid NEXIS</span></a><span>の機能強化により、ポストプロダクション・ワークフローの機能を拡張し、安全な接続を使用してどこからでも作業できるため、すべてのユーザーにメディアとワークフローへの妥協のないアクセスを提供します。Avid NEXIS | EDGEを使用すると、チームがポストプロダクション施設で、オンプレミスで作業をする時と同じツールと機能を使用して、世界中のどこからでも接続、コラボレーション、利用ができます。</span></p><p style="text-align:start;"><span>Avid NEXIS | EDGEを使用すると、制作チームは世界的な人材確保を簡単に拡張し、ワークフローに貢献できる人材がどこからでもアクセス可能となり、成長するインターネット上でのコラボレーションをサポートします。Avid NEXIS | EDGEのWebクライアントを使用すると、エディター、プロデューサー、ショーランナー、制作アシスタントが </span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis"><span><u>Avid NEXIS</u></span></a><span>®&nbsp;を活用できると同時に、幅広いクリエイティブチームやポストプロダクション・チームがシームレスにコラボレーション、メディアの検索、プロジェクトの整理、ストーリーボードの作成、クリップの編集、コンテンツのレビューを行うことができます。Adobe Premiere Proを使用しているエディターは、Premiere Pro Editing Connectorオプションを使用して、Avid NEXIS | EDGEにアクセスすることができます。</span></p><p style="text-align:start;"><span>Avid NEXIS | EDGEと&nbsp;</span><a href="https://www.avid.com/products/media-composer-enterprise"><span><u>Media Composer | Enterprise</u></span></a><span>™ の相互作用により、メディアアクセス、編集ツール、レビューと承認機能などのユーザー権限を、シンプルかつ一元的に、ユーザーの役割により管理することが可能です。この独自の機能により、インターンからプロデューサー、ショーランナー、クラフトエディターまで、すべてのチームメンバーに合わせて、カスタマイズされたユーザーインターフェースを提供することができます。</span></p><p><span>Avidのプロダクト・マネージメント統括責任者であるデイビッド・コラントゥオーニ（David Colantuoni）は以下のように述べています。</span><br><span>「Media Composerのエディターは、ツールやワークフローの範囲をリモートの場所に拡張すると同時に、他のチームメンバーとの連携を確保する方法を必要としています。これこそが、Avid NEXIS | EDGEが提供するものであり、さらに多くの機能を提供します。Avid NEXIS | EDGEは、Avidのポストプロダクション・ツールスイート全体を1つのソリューションに直接統合することで今抱えている課題を軽減し、これにより、チームが既存のワークフローと使い慣れたツールセットを使用して、どこからでもシームレスに作業できるようになります。」</span></p><p style="text-align:start;"><br><span>Avid NEXIS | EDGEは以下のことを可能にします。</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <strong>どこからでも作業</strong> — 利用者は、施設内の見慣れた信頼できるリソースを活用しながら、リモートで作業できます。ユーザーは、インターネットに接続さていない時でも、ワークフローを変更せずに場所を変更できます。</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>世界的な人材確保の活用</strong> — メディア企業は、真の意味でグローバルなチームを編成することができ、特定の地域での熟練したエディターの不足に悩まされることはもうありません。プロジェクトでの完全なコラボレーションが可能なチームは、プロジェクトの規模の拡大や縮小に対して、制約や物理的な境界なしに、簡単に適応することができます。</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>業界で実績のあるツールを使用して作成</strong> — 新しく学ばなくてはいけないことは何もありません。オンプレミス環境と同じツールを使って、ユーザーはどこからでも、一緒に集中してプロジェクトをより迅速に完了することができます。Avid NEXIS | EDGEは、Media Composer、Adobe Premiere Pro、Avid NEXIS共有ストレージ、そして安全なVPN経由の接続や、Wi-Fi接続をサポートし、「WANトレラント」 である新しいAvid NEXISクライアントマネージャーと連携します。</span></p><p><span>·&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<strong>複雑ではないワークフロー</strong> — 最先端のゼロ・リリンク・ワークフロー、安定したAvid NEXIS | EDGE Webクライアントとインタラクティブプロキシにより、Avid NEXIS | EDGEを使用すると、ユーザーは簡単な選択でプロキシの操作から高解像度メディアへの操作（およびその逆）を切り替えることができ、施設内での作業からリモートでの作業に簡単に移行できます。</span></p><p style="text-align:start;"><span>Avid NEXIS | EDGEは、Media Composer | Enterprise™のサブスクリプションに含まれます。Avid NEXIS | EDGE WebクライアントとPremiere Pro Editing Connectorはオプションであり、サブスクリプションとして利用可能になります。</span><br><span>詳細については、</span><a href="http://avid.com/nexis-edge"><span><u>avid.com/nexis-edge</u></span></a><span> をご覧ください。</span></p><p>©2022 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。 Avid、Avidロゴ、Avid NEXIS｜EDGE、Avid Media Composer、Avid NEXISは、米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Incまたはその子会社の商標または登録商標です。AdobeおよびAdobe Premier Proは、米国あるいはその他の国における商標または登録商標です。その他の商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[David Colantuoni, Vice President of Product Management at Avid.]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[As content creation teams continue to adapt to the realities of the global pandemic, they are looking for ways to connect and collaborate, without having to be co-located within facilities. That is exactly what Avid&nbsp;NEXIS | EDGE delivers – and more. With Avid NEXIS | EDGE, post production teams can easily collaborate from anywhere, tapping into the proven Avid workflows that have only been available on premises up until now. And, for the thousands of Avid NEXIS systems installed worldwide, adding these powerful, new workflow capabilities is easy – just deploy Avid NEXIS | EDGE software and you are off and running.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Post Production,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 02 Feb 2022 20:04:00 +0100</pubDate>
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                        <title>スウェーデン国営放送局SVTが、テレビニュースおよび番組制作ワークフローにAvidのソフトウェア・サブスクリプションを採用</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/swedish-broadcaster-svt--chooses-avid-software-subscription/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/swedish-broadcaster-svt--chooses-avid-software-subscription/</guid><pp:caseid>474533</pp:caseid><pp:subtitle>MediaCentralプラットフォームおよび制作ツールに対応する全社規模のサブスクリプションは、 大規模かつ分散した制作チームに柔軟性と機能を提供</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>SVT（Sveriges Television）が、Avid技術への投資を拡大して、エンド・ツー・エンドのメディア制作ワークフローを強化</span></p><p>スウェーデンの公共テレビ局（<span>SVT）は、年間24000時間以上の番組を制作</span></p><p>数多くのメディア企業と同様、Avid を使用した 「サービスとして（aaS）」 の提供形態に注目する企業の1つ</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p><span>Avidは、コンテンツ制作と、コラボレーション、アセット保護、配信、利用を結びつける最もオープンで効率的なメディアプラットフォームを提供します。Avidの傑出したカスタマー・コミュニティは、Avidの包括的なツールおよびワークフロー・ソリューションを使い、栄えある賞に輝く映画作品、人気の高いテレビ番組、ニュース番組、スポーツイベントのテレビ放送から、ミュージックレコーディング、ライブ・コンサートツアーにいたるまで、世界中が観て、聴いて、愛するメディアを制作、配信、収益化します。最も柔軟な運用と価格オプションを提供するAvidの業界トップソリューションには、Media Composer®、Pro Tools®、Avid NEXIS®、MediaCentral®、iNEWS®、AirSpeed®、Sibelius®、Avid VENUE™、FastServe®、Maestro™などがあります。</span><br><span>Avidのソリューションとサービスの詳細については、次のWebサイトやソーシャルメディアをご覧ください。</span><br><a href="https://www.avid.com/">www.avid.com</a><span>、</span><a href="https://www.facebook.com/AVIDjapan"><span>Facebook</span></a><span>、</span><a href="https://www.instagram.com/avidjapan"><span>Instagram</span></a><span>、</span><a href="https://twitter.com/avidjapan"><span>Twitter</span></a><span>、</span><a href="https://www.youtube.com/AVIDJPN"><span>YouTube</span></a><span>、</span><a href="http://www.avid.com/linkedin"><span>LinkedIn</span></a><span> でAvidにアクセスするか、</span><a href="http://www.avidblogs.com/ja/"><span>Avidブログ</span></a><span> をご覧ください。</span></p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><a href="http://www.avid.com/">Avid</a>®&nbsp;(<a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm">Nasdaq: AVID</a>)&nbsp;<span>は、8月23日に、スウェーデン最大のテレビ局Sveriges Television（SVT）が、Avid技術への投資を拡大して、エンド・ツー・エンドのメディア制作ワークフローを強化し、長年にわたる同社とAvidの関係に新たな1ページが刻まれたことを発表しました。Avidを採用して約30年におよぶSVTは、革新的な </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral">MediaCentral</a>® <span>サブスクリプションを利用して制作業務をアップデートし、将来性を確保しました。</span></p><p><span>数多くのメディア企業と同様、「サービスとして（aaS）」の提供形態に目を向けるSTVは、Avidの永続ライセンスからサブスクリプションに移行して、コスト効率の高い運用コストモデルのメリットを活用しています。ニュース、ドキュメンタリー、ドラマ、エンターテインメントなど、多様な番組を幅広く制作する同局は、MediaCentralサブスクリプションの柔軟性により、変化する制作要件に合わせてリソースや機能を拡張することができます。</span></p><p><span>SVT社CTOのAdde Granberg氏は、次のように話します。</span><br><span>「SVTでは、非常に広範囲に分散する大規模な制作チームが、HD、2K、4Kを含み、年間24000時間以上の番組を制作しています。Avidの新しいサブスクリプションにより、多くの機能、オープン性、拡張性を加えて既存のMediaCentralの基盤を強化し、コンテンツ管理リソースへのしなやかに変化するニーズに対応できるようになりました。」</span></p><p><span>SVTは、ストックホルム、ヨーテボリ、マルメ、ウーメオの4か所のメイン制作センターに加えて、制作拠点とするニュース施設をスウェーデン全土の34地域に置いています。MediaCentral | Cloud UXを使い、3.2 PBの </span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis">Avid NEXIS</a><span>®共有ストレージへアクセスする5台のAvid </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral">MediaCentral | Production Management</a><span>システム等により、ネットワーク全体でファイルおよびプロジェクトを共有できます。SVTの制作リソースには、オーディオ編集用の</span><a href="https://www.avid.com/pro-tools">Pro Tools</a><span>®システム20シートに加えて、600シート以上のAvid </span><a href="https://www.avid.com/media-composer">Media Composer</a><span>®編集ソフトウェアに対応するエンタープライズ・サブスクリプションが含まれます。</span></p><p><span>ワークフローの鍵となるMediaCentralのオープン性は、Avid Media Composerとのネイティブな統合、Adobe Premiere Pro 等のサードパーティ製ツールとプラットフォームの統合を実現します。SVTはサブスクリプションの導入により、将来的に新たな機能の追加や、その時々のニーズに合わせてワークフローを変更することができるようになります。</span></p><p><span>Avid CEOのJeff Rosicaは次のように話します。</span><br><span>「SVTと同じように、多くの放送局は使用するツールに関して、コラボレーションのしやすさと柔軟性を重視する傾向にあります。新しいサブスクリプション型のMediaCentralは、特にこの点で優れています。これにより、SVTはさらに幅広い機能にアクセスできるだけでなく、新たな運用コストの効率化を実現しながら、アップグレードを簡略化することができます。」</span></p><p><span>「MediaCentralサブスクリプションにより、Cloud UXウェブベースの強化された編集機能に加え、拠点間のシームレスな統合を実現するMultisite、音声検索を含む高度な検索機能、その他将来的に可能になるAI支援ワークフローなど、様々な新ツールを活用することが可能になります」とAdde Granberg氏は話を結びました。</span></p><p><span>Avid MediaCentralのエンタープライズ・サブスクリプションのメリットに関する詳細は、こちらをご覧ください。</span><br><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-subscriptions"><span>https://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-subscriptions</span></a></p><p><span>©2021 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。Avid、Avidロゴ、Avid NEXIS、FastServe、AirSpeed、iNEWS、Maestro、MediaCentral、Media Composer、PlayMaker、Pro Tools、Avid VENUE、Sibeliusは米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Incまたはその子会社の商標または登録商標です。その他の商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</span></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Adde&nbsp;Granberg, CTO, SVT]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[SVT produces&nbsp;more than&nbsp;24,000&nbsp;hours of&nbsp;programming&nbsp;including HD, 2K and 4K&nbsp;in a&nbsp;year&nbsp;across a very large and widely distributed production team.&nbsp;Avid&rsquo;s&nbsp;new&nbsp;subscription model&nbsp;allowed us to improve our MediaCentral foundation&nbsp;already&nbsp;in place&nbsp;with a host of capabilities, openness and&nbsp;scalability to better suit our elastic need&nbsp;for content management resources.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Jeff Rosica, CEO &amp; President, Avid ]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Like SVT, many&nbsp;broadcasters are&nbsp;increasingly&nbsp;prioritizing ease of collaboration and flexibility in the tools they use&nbsp;and&nbsp;MediaCentral excels in this regard, particularly with&nbsp;our&nbsp;new subscription model.&nbsp;As well as giving SVT access to a wider range of functionality, this approach simplifies the process of upgrading specific capabilities&nbsp;while&nbsp;enabling&nbsp;new&nbsp;operational&nbsp;cost efficiency.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Broadcast,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Mon, 23 Aug 2021 15:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>Avidがどこにいても利用可能な、音楽クリエイター向けタッチインターフェースのパワフルな記譜ツール Sibeliusモバイルアプリを発表</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-sibelius-mobile-app-placing-powerful-notation-tools-at-music-creators-fingertips-everywhere-they-go/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--unveils-sibelius-mobile-app-placing-powerful-notation-tools-at-music-creators-fingertips-everywhere-they-go/</guid><pp:caseid>468021</pp:caseid><pp:subtitle>Sibeliusユーザーは、iPadアプリを使用して新しいモバイルワークフローで、どこにいても作曲できます</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>iOS&nbsp;アプリ向けSibelius<sup>®</sup>&nbsp;for mobile は、すぐに無料でダウンロード可能</span></p><p>作曲家、オーケストレーター、編曲家は、<span>Sibelius&nbsp;for mobile アプリを使用して</span>iPad とデスクトップ間をシームレスに移動可能</p><p>Sibelius デスクトップのサブスクリプションをお持ちの方は、モバイル版 Sibelius を追加料金なしで利用可能</p><p>&nbsp;</p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p>受賞歴のあるAvidのテクノロジー・ソリューションは、著名な映画や見逃せないテレビシリーズ、ネットワークニュースやスポーツ、ミュージック・ビデオやライブステージなど、今日の最も有名なビデオやオーディオコンテンツの制作、管理、収益化を実現し、メディア制作者がより優れたクリエイターになることを支援しています。30年以上前のノンリニア・デジタルビデオ編集開発にはじまり、今では世界中のアーティスト、クリエイティブチーム、組織がどこにいてもAvidの強力なツールを利用して、現在ではクラウド上で安全に共同作業を行うことができるようになりました。Avidは、エディター、ミュージシャン、プロデューサー、ジャーナリスト、その他のコンテンツ制作者が、物語に命を吹き込むためのさまざまな方法を常に考え続けます。avid.comで可能性を見つけ、SNSで、生涯の成功のためにAvidソリューションを選択する多くの優秀なクリエイティブな人々とぜひ繋がってください。 Avidのソリューションとサービスの詳細については、次のWebサイトやSNSをご覧ください。 <a href="http://www.avid.com/ja"><span style="padding:0mm;">www.avid.com/ja</span></a>、<a href="https://www.facebook.com/AVIDjapan/"><span>Facebook</span></a>、<a href="https://www.instagram.com/avidjapan"><span>Instagram</span></a>、<a href="https://twitter.com/avidjapan"><span>Twitter</span></a>、<a href="https://www.youtube.com/AVIDJPN"><span>YouTube</span></a>、<a href="http://www.avid.com/linkedin"><span>LinkedIn</span></a>、<a href="https://www.avid.com/ja/resource-center"><span>Avidリソースセンター</span></a>をご覧ください。</p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><a href="https://www.avid.com/">Avid</a>® (<a href="https://ir.avid.com/stock-information">Nasdaq: AVID</a>) <span>は、</span> <span>モバイル</span>&nbsp;<a href="https://www.avid.com/sibelius/for-mobile">iOS アプリ向けSibelius® for mobile </a><span>のリリースを発表しました。このリリースにより、Sibelius有効なライセンスをお持ちの数万人の作曲家、オーケストレーター、編曲家向けに、プロの記譜ワークフローがiPadに拡張されます。すぐにダウンロード可能なSibelius for mobileで、ユーザーはiPadとデスクトップ、スタジオからカフェ、スコアリングステージ間でシームレスに移動でき、Apple PencilとiPadのタッチおよびジェスチャー機能を最大限に活用しながら、インスピレーションが得られる場所にどこにでも書き込むことができます。</span></p><p><span>Sibelius for mobileは、記譜プログラムをプロフェッショナルなクロスプラットフォームの記譜ソリューションに拡張します。作曲と編曲の中核となるすべての機能が、iPadユーザーに利用可能になります。タブレットを介して、どこにいてもSibeliusファイルを作成、編集、共有、再生できるため、創造性を発揮するための新しいチャンスとなるでしょう。Sibelius for mobileは十分な機能を備えていますが、デスクトップ版でのみ使用できる記譜とレイアウト機能がいくつかあり、完全なワークフローには欠かせないものとなっています。Sibelius for mobileは、すべてのSibeliusデスクトップ版ライセンスが有効なユーザーに、追加費用なしで提供されるため、ユーザーは好きな場所で好きな方法で作業を行えます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span>Avidのプロダクトマネージメント・ディレクターのサム・バトラーは次のように説明します。</span><br><span>「作曲は、もはやピアノやデスクトップの前に座って、スコアだけで作業することではありません。あらゆるクリエイターが、より多くの共有と柔軟性を求め、リモートを可能にしたコラボレーションと新しいワークフローに移行しています。作曲家、編曲家、ソングライターは、スタジオや練習室のような従来の環境をはるかに超えたさまざまな方法で、自身の作品を共有したり、デモンストレーションをする簡単な方法を必要としています。Sibelius for mobileは新たなワークフローの可能性を広げ、ユーザーがどこにいても自身の作品に取り組み、他の関係者とスムーズにコラボレーションし、瞬時に自身の作品を披露するなど、新たな音楽制作の範例にマッチしています」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span>クリエイターは視野を広げながら、すべての作業を1つのプラットフォームで管理し、今までのようにファイルをインポートまたはエクスポートする必要もなく、デスクトップとタブレット間でシームレスに移動できます。ファイルをiCloud、Dropbox、OneDrive、またはその他のiOS対応のクラウドサービスに保存すると、ユーザーはどこにいてもすべてのアイデアやスコアにアクセスすることができます。世界で最もパワフルな楽譜作成ツールセットと曲のポートフォリオ全体を、どこへでも持ち運ぶことができます。クライアントや共同作業者と会うときにノートパソコンを持ち出したり、取り出したりする必要がなく、急な変更にもすぐに対応できます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span>作曲家の</span><a href="http://www.simonfranglen.com/"><span style="padding:0mm;">サイモン・フラングレン</span></a><span>氏は次のように述べています。</span><br><span>「iPad版のシベリウスは変革をもたらします。私にとって、これはここ10年における、記譜作成ソフトウェアの最大の進歩だと思います。スケッチを書いたり、オーケストラのスコア全体を修正して確認したり、どこにいても合唱チャートを微調整することができます。これは、まさに革命の始まりです。」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span>Sibelius for mobileは、特許出願中の新しい音符入力方法で、タブレットのペンと手書きの入力感覚を融合し、Apple PencilとiPad touchの機能を最大限に活用して、クリエイターと音楽の間の垣根を軽減します。</span></p><p><span>画面上のキーパッドまたはキーボードを使用して音符を入力すると、Sibeliusがすべての音符レイアウトを処理します。音符をタッチして上下にドラッグして音価を変更するか、左または右にドラッグしてフラットまたはシャープを追加します。Apple Pencilを使用して、音符をタップし上下に傾けてフラットまたはシャープを追加するか、左または右に傾けて音価を選択します。</span></p><p><span>Sibelius for mobileは、Apple App Storeから無料でダウンロードできます。デスクトップのSibeliusと同様に、アプリにもユーザーが作曲や記譜のニーズに合わせてアプリを拡張できる3つのSibeliusのバージョンがあります。現在SibeliusまたはSibelius | Ultimateのデスクトップ・サブスクリプション・ライセンスまたはソフトウェア・アップデートとサポートプランを備えた永続ライセンスをお持ちの場合は、同等の機能のロックを解除できます。デスクトップ版のように、Sibelius | First for mobileは誰でも無料で利用ができます。</span></p><p><span>©2021 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。Avid、Avidロゴ、Avid NEXIS、FastServe、AirSpeed、iNEWS、Maestro、MediaCentral、Media Composer、PlayMaker、Pro Tools、Avid VENUE、Sibeliusは米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Incまたはその子会社の商標または登録商標です。その他の商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</span>Dolby Atmosは、Dolby Laboratoriesの登録商標です。</p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Sam Butler, Director of Product Management, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Music composition is no longer about just sitting in front of a piano or a desktop, working on a score alone. Creators of all kinds have shifted to more remote collaboration and new workflows demanding more sharing and more flexibility. Composers, arrangers, and songwriters need easy ways to share and demonstrate their work in a variety of contexts far beyond the traditional settings like studios and practice rooms. Sibelius for mobile opens up new workflows, allowing users to work on their pieces anywhere, to collaborate smoothly with others, and to showcase their work at a moment&rsquo;s notice&mdash;fitting right into the new paradigm of music creation.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Simon Franglen, Composer ]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Sibelius on an iPad is transformational. For me, it is the single biggest advance in notation software in a decade. I can write sketches, amend and review full orchestral scores, tweak choral charts anywhere I am. It is the beginning of a revolution.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Audio,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Fri, 30 Jul 2021 15:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>NBC Olympics、東京オリンピックのためのコンテンツ制作およびメディア管理のワークフローにAvidを採用</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/nbc-olympics--selects-avid-for-its-production-of-olympic-games-in-tokyo/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/nbc-olympics--selects-avid-for-its-production-of-olympic-games-in-tokyo/</guid><pp:caseid>462175</pp:caseid><pp:subtitle>Avidの長期にわたるイノベーションにより、NBC Olympicsは、グローバル制作チームのリモート・コラボレーションを実現</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p><span>NBC Olympicsは、第32回オリンピック競技大会の番組制作用のコンテンツ制作およびメディア管理プラットフォーム、ツール、ソリューションを提供するために</span> Avid を<span>採用</span></p><p><span>コネチカット州スタンフォードにあるNBC Sportsの施設からのオリンピック制作の拡張をサポートするために、NBC OlympicsはAvidのMediaCentralソリューションを導入して、東京ベースのリモートおよびオンサイトワークフローを推進</span></p><p><span>NBC Olympicsはまた、共有ストレージの </span>Avid NEXIS、Media Composer | Ultimate<span>、Media Composer | Cloud VMオプションを使用</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p><strong>NBC Olympics </strong><span><strong>について</strong></span></p><p><span>NBC Sports Groupの一部門であるNBC Olympicsは、NBC Universalのオリンピック番組の制作、番組編成、プロモーションを担当しています。NBC Olympicsは、卓越したオリンピック放送の伝統と受賞歴を持ち、米国テレビ史上最高の視聴率を記録するテレビ局として良く知られています。NBC Universalは、2032年までのすべてのオリンピックのすべてのプラットフォームにおける米国メディアの権利を所有しています。NBC Olympicsはまた、NBC、NBCSN、オリンピックチャンネル:Home of Team USA、ピーコック、NBCスポーツ・デジタル・プラットフォームで提供される何千時間ものオリンピックスポーツ番組を、年間を通して制作しています。</span></p><p><strong>Avid </strong><span><strong>について</strong></span></p><p><span>Avidは、コンテンツ制作と、コラボレーション、アセット保護、配信、利用を結びつける最もオープンで効率的なメディアプラットフォームを提供します。Avidの傑出したカスタマー・コミュニティは、Avidの包括的なツールおよびワークフロー・ソリューションを使い、栄えある賞に輝く映画作品、人気の高いテレビ番組、ニュース番組、スポーツイベントのテレビ放送から、ミュージックレコーディング、ライブ・コンサートツアーにいたるまで、世界中が観て、聴いて、愛するメディアを制作、配信、収益化します。最も柔軟な運用と価格オプションを提供するAvidの業界トップソリューションには、Media Composer®、Pro Tools®、Avid NEXIS®、MediaCentral®、iNEWS®、AirSpeed®、Sibelius®、Avid VENUE™、FastServe®、Maestro™などがあります。Avidのソリューションとサービスの詳細については、次のWebサイトやソーシャルメディアをご覧ください。</span><br><a href="https://www.avid.com/">avid.com</a><span>、</span><a href="https://www.facebook.com/AVIDjapan"><span>Facebook</span></a><span>、</span><a href="https://www.instagram.com/avidjapan"><span>Instagram</span></a><span>、</span><a href="https://twitter.com/avidjapan"><span>Twitter</span></a><span>、</span><a href="https://www.youtube.com/AVIDJPN"><span>YouTube</span></a><span>、</span><a href="http://www.avid.com/linkedin"><span>LinkedIn</span></a><span> でAvidにアクセスするか、</span><a href="http://www.avidblogs.com/ja/"><span>Avidブログ</span></a><span> をご覧ください。</span></p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><span>NBC Sports Groupの一部門であるNBC Olympicsは、7月23日から8月8日まで日本-東京で開催される第32回オリンピック競技大会の番組制作用のコンテンツ制作およびメディア管理プラットフォーム、ツール、ソリューションを提供するために、</span><a href="https://www.avid.com/">Avid</a>® (<a href="https://ir.avid.com/stock-information">Nasdaq: AVID</a>) <span>を採用したと発表しました。この発表は、NBC Sports & Olympicsのポスト・オペレーションおよびデジタル・ワークフロー担当副社長であるダリル・ジェファーソン氏とAvidのCEO兼社長であるジェフ・ロシカによって行われました。</span></p><p><span>過去20年以上にわたり、AvidはNBC Olympicsの継続的な技術革新を支援し、オリンピックの最先端の報道をアメリカの視聴者に提供してきました。2018年平昌オリンピック冬季競技大会でのプラットフォーム・ベースのメディア管理のワークフローでの最近の成功に基づいて、NBC Olympicsは東京オリンピックで引き続きAvidのMediaCentral®システムを使用します。コネチカット州スタンフォードにあるNBC Sportsの施設からのオリンピック制作の拡張をサポートするために、NBC OlympicsはAvidのMediaCentralソリューションを導入して、東京ベースのリモートおよびオンサイトワークフローを推進し、リニア、OTT、およびSNSプラットフォーム向けのコンテンツを作成し、アメリカにいる熱狂的な視聴者にサービスを提供します。</span></p><p><span>NBC Olympicsはまた、共有ストレージの </span><a href="https://www.avid.com/products/avid-nexis">Avid NEXIS®</a><span>、</span><a href="https://www.avid.com/media-composer">Media Composer® | Ultimate</a><span>、Media Composer | Cloud VMオプションを使用して、スタンフォードに拠点を置くエディター、東京の国際放送センター、数多くのオリンピック会場を含む複数の海外拠点に分散したチームが、リアルタイムで接続してコラボレーションをして、コンテンツの制作と配信ができる支援をしています。</span></p><p><span>ロシカは次のように述べています。</span><br><span>「オリンピック大会の魅力的な舞台裏話の1つは、大量のコンテンツを運用し、消費者向けプラットフォーム全体でイベントをより楽しく、アクセスしやすくする膨大な量の技術革新です。NBC Olympicsと協力し続けて、世界規模でリアルタイムに協力して驚くべき番組を作成および提供するチームとスポーツ制作の水準を引き上げることは、Avidにとっての最高の名誉です。」</span></p><p><span>ジェファーソン氏は次のように述べています。</span><br><span>「この夏、5つの新しいオリンピック競技が追加され、観客に届けるために最大のオリンピックが開催されます。したがって、イベントの複雑さに合わせて技術インフラを拡張する能力が不可欠です。Avidのプラットフォームとツールは、私たちの番組に対して年々高まる視聴者の需要をはるかに上回るパフォーマンスを発揮するという私たちの膨らむ野心を満たす支援をしてくれています。」</span></p><p><span><strong>革新的な1080P HDRおよび1080iコンテンツ制作</strong></span></p><p><span>NBC Olympicsでは、初めて、東京の編集チームが、第32回オリンピック競技大会の非常に期待されている開会式と閉会式のプログレッシブ(1080p HDR)とインターレース(1080i)バージョンの両方を同時に作成できるようになります。NBC Sports Group向けに特別に強化されたAvidのMedia ComposerのDynamic Relink機能を使用すると、エディターはインターレースメディアとプログレッシブメディア間のクロスフレームレートのリリンクを有効にできます。これにより、制作能力が強化され、効率が向上し、同じ放送の複数のバージョンを出力できるようになります。</span></p><p><i><span>©2021 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。Avid、Avidロゴ、Avid NEXIS、FastServe、AirSpeed、iNEWS、Maestro、MediaCentral、Media Composer、PlayMaker、Pro Tools、Avid VENUE、Sibeliusは米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Incまたはその子会社の商標または登録商標です。その他の商標はすべて、各所有者に帰属します。</span></i></p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Darryl Jefferson, VP of Post Production and Workflows, NBC Sports &amp; Olympics]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[With the addition of five new Olympic sports to capture and deliver our audiences this summer, we have the biggest Olympics Games on our hands, therefore the ability to scale our technical infrastructure in line with the event&#39;s complexity is essential. Year upon year, Avid&#39;s platform and tools help us to meet our growing ambition to perform well above and beyond the rising demand for our programming everywhere our audiences can experience watching the Games.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[Sports,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Tue, 08 Jun 2021 15:00:00 +0200</pubDate>
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                        <title>AvidとLiveUが、MediaCentral | Streamを介してリモートIP伝送を可能に！</title>
                        <link>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--and-liveu-enable-secure-remote-ip-contribution-through-mediacentral-stream/</link>
                        <guid>https://www.avid.com/press-center/ja/avid--and-liveu-enable-secure-remote-ip-contribution-through-mediacentral-stream/</guid><pp:caseid>463065</pp:caseid><pp:subtitle>LiveUのライブストリーミング・ソリューションとMediaCentral | Stremは、 リモート場所からMediaCentralプラットフォームへのIPストリーム伝送を簡素化します</pp:subtitle><pp:summary><![CDATA[<p>LiveUとの戦略的パートナーシップが、オンプレミスおよびクラウドベースの制作ワークフローを簡素化し、放送局とコンテンツ・プロバイダーに比類のないオープン性を提供するAvidの戦略に基づく</p><p><span>MediaCentralは、LiveUだけでなくHaivisionやその他のSRT対応のカメラやデバイス、エンコーダー、モバイルアプリをシームレスに統合する戦略的パートナーのエコシステムを備えたオープンメディア・ワークフロー・プラットフォーム</span></p><p><span>MediaCentral | Streamを使用する放送局とコンテンツ・プロバイダーは、テレビニュースやリモートライブTV制作のためのAvidの強力なIPストリームのインジェスト・ソリューションで、LiveUストリーミングから直接ワークフローにライブコンテンツを取り込むことが可能</span></p>]]></pp:summary><pp:boilerplate><![CDATA[<p><strong>LiveU </strong><span><strong>について</strong></span><br><span>LiveUは、完璧な5G 4K HEVCライブストリーミングとリモート制作により、ライブニュースとダイナミックなスポーツ報道のゲームのルールを変えています。LiveUは、クラウドベース・マネージメントおよび次世代IP配信プラットフォームとともに、最も費用対効果の高いエンドツーエンドへの伝送、制作、および配信ソリューションを提供します。幅広い製品ポートフォリオは、最新のポータブル制作レベルのフィールドユニットやスマートフォンアプリから衛星/セルラー・ハイブリッドおよび外部アンテナ・ソリューションまで、ライブビデオ制作の業界標準を設定します。130ヵ国以上に3,000を超える顧客を抱えるLiveUのテクノロジーは、世界の放送局、通信社、スポーツ、エンターテインメント、そしてテレビ、モバイル、オンライン、ソーシャルメディアへのライブビデオのストリーミングに最適なソリューションです。LiveUは、Video over Cellular Internet Protocol（VoCIP）テクノロジーの革新と成果が認められ、第71回テクノロジーとエンジニアリングにおけるエミー賞®を受賞しています。詳細については、</span><a href="https://www.liveu.tv" target="_blank"><span>www.liveu.tv</span></a><span> にアクセスするか、</span><a href="https://twitter.com/LiveU">Twitter</a><span>、</span><a href="https://www.facebook.com/LiveU.Fans/">Facebook</a><span>、</span><a href="https://www.youtube.com/channel/UCUDUiLP-SOki5SB4xN5iXCg">YouTube</a><span>、</span><a href="https://www.linkedin.com/company/liveu">LinkedIn</a><span>、またはInstagramでフォローしてください。</span><br><br><span>LiveUコンタクト：</span><br><span>Joyce Essig (US)</span><br><span>201-742-5229</span><br><a class="ck-anchor" id="mailto:Joyce@liveu.tv" name="mailto:Joyce@liveu.tv" href="mailto:Joyce@liveu.tv"><span style="padding:0mm;">Joyce@liveu.tv</span></a></p><p>&nbsp;</p><p><strong>About </strong><span><strong>について</strong></span><br><span>Avidは、コンテンツ制作と、コラボレーション、アセット保護、配信、利用を結びつける最もオープンで効率的なメディアプラットフォームを提供します。Avidの傑出したカスタマー・コミュニティは、Avidの包括的なツールおよびワークフロー・ソリューションを使い、栄えある賞に輝く映画作品、人気の高いテレビ番組、ニュース番組、スポーツイベントのテレビ放送から、ミュージックレコーディング、ライブ・コンサートツアーにいたるまで、世界中が観て、聴いて、愛するメディアを制作、配信、収益化します。</span><br><span>最も柔軟な運用と価格オプションを提供するAvidの業界トップソリューションには、Media Composer®、Pro Tools®、Avid NEXIS®、MediaCentral®、iNEWS®、AirSpeed®、Sibelius®、AvidVENUE™、FastServe®、Maestro™ などがあります。Avidのソリューションとサービスの詳細については、次のWebサイトやソーシャルメディアをご覧ください。</span><br><a href="https://www.avid.com/">avid.com</a><span>、</span><a href="https://www.facebook.com/AVIDjapan"><span>Facebook</span></a><span>、</span><a href="https://www.instagram.com/avidjapan"><span>Instagram</span></a><span>、</span><a href="https://twitter.com/avidjapan"><span>Twitter</span></a><span>、</span><a href="https://www.youtube.com/AVIDJPN"><span>YouTube</span></a><span>、</span><a href="http://www.avid.com/linkedin"><span>LinkedIn</span></a><span> でAvidにアクセスするか、</span><a href="http://www.avidblogs.com/ja/"><span>Avidブログ</span></a><span> をご覧ください。</span></p>]]></pp:boilerplate><description><![CDATA[<p><a href="https://www.avid.com/">Avid®</a>&nbsp;(<a href="http://ir.avid.com/stockquote.cfm">Nasdaq: AVID</a>) <span>は、LiveUとの戦略的パートナーシップを発表し、Avidの </span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral">MediaCentral</a>&nbsp;<span>プラットフォームで、テレビニュースやリモートライブTV制作向けのIPストリームを取り込むことができるようにしました。高品質のライブビデオを送信するためのセルラー・ボンディングの発明者および革新者であるLiveUとのこのコラボレーションは、オンプレミスおよびクラウドベースの制作ワークフローを簡素化し、放送局とコンテンツ・プロバイダーに比類のないオープン性を提供するAvidの戦略に基づいています。</span></p><p style="margin-left:0mm;"><span>MediaCentralは、LiveUだけでなくHaivisionやその他のSRT対応のカメラやデバイス、エンコーダー、モバイルアプリをシームレスに統合する戦略的パートナーのエコシステムを備えたオープンメディア・ワークフロー・プラットフォームです。MediaCentral | Streamを使用する放送局とコンテンツ・プロバイダーは、テレビニュースやリモートライブTV制作のためのAvidの強力なIPストリームのインジェスト・ソリューションで、LiveUストリーミングから直接ワークフローにライブコンテンツを取り込むことができるようになりました。この新機能は、Avid制作環境に直接配信される安全なLRT™（LiveU Reliable Transport）プロトコルを使用して、LiveUフィールドユニットによって生成されたストリームをインターネット経由で、安全に送信するための費用対効果が高く、迅速な方法を提供します。</span></p><p style="margin-left:0mm;"><span>LiveUのクラウドベース・ソリューションを使用すると、メディア企業は、いかなるフィールドユニット、LiveU Matrix IP配信プラットフォーム、またはクラウド統合モジュールを使用したLiveUから既存のポータブル・フィールドユニットからの入力LRTフィードを受け入れることができます。この相互運用性とMediaCentral | Streamの組み合わせは、放送局にIPコンテンツをMediaCentralに取り込むための高速でシームレスかつ費用対効果の高い方法を提供します。これにより、放送局は、リニアおよびデジタルプラットフォーム全体の視聴者にライブコンテンツやニュース記事を素早く提供できます。</span></p><p style="margin-left:0mm;"><span>LiveUのCOO兼共同創設者であるAvi Cohen氏は、次のように述べています。</span><br><span>「Avidとのパートナーシップにより、事前に統合されたソリューションにより、共同顧客のワークフローが合理化されます。当社の製品とAvid MediaCentralの統合は、放送局がどこからでも高品質のリモートライブ放送を取得、管理、配信するために必要な一貫した帯域幅と信頼性を提供することにより、ライブビデオを送信して取り込むために、高い業界標準を設定します。」</span></p><p style="margin-left:0mm;"><span>Avidのメディア&クラウド ビジネス・ユニットのプロダクト・マーケティングのダイレクターのRaul Albaは、以下のように述べています。</span><br><span>「AvidとLiveUの戦略的パートナーシップは、放送局がリモート場所から制作環境ベースのMediaCentralにライブフィードを送信および取り込むことを可能にする、業界をリードするテクノロジーの成長するエコシステムに基づいています。これは、歴史的に困難で多額の投資を必要としました。また、LiveUとのパートナーシップにより、ワークフローが合理化され、テレビニュース、スポーツ、リモートライブTV制作シナリオ向けに、すぐに利用可能なIP経由で安全に配信されるリモートで作成されたコンテンツにより、リモートIP伝送が簡素化されます。」</span></p><p><span>Avidの放送およびメディア制作のワークフローとソリューションの詳細については、以下のAvidブログをご覧ください。</span><a href="https://www.avid.com/products/mediacentral/mediacentral-stream">https://www.avid.com/mediacentral-stream</a><br><span>また、Avidのオンデマンドウェビナー 「</span><a href="https://connect.avid.com/MediaCentral_Stream_OnDemand_Q121.html">Avidプロダクション環境へのIP伝送の有効化（英語）</a><span>」 をご覧ください。</span></p><p><i><span>©2021 Avid Technology, Inc. 無断転載・複写を禁じます。 Avid、Avidロゴ、Avid NEXIS、FastServe、AirSpeed、iNEWS、Maestro、MediaCentral、Media Composer、PlayMaker、Pro Tools、Avid VENUE、Sibeliusは米国あるいはその他の国におけるAvid Technology, Incまたはその子会社の商標または登録商標です。その他の商標はすべて、各所有者に帰属します。製品の機能、仕様、システム要件、および販売形態は、予告なく変更されることがあります。</span></i><br>&nbsp;</p>]]></description><pp:quotes><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Avi Cohen, COO and Co-founder, LiveU]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Our partnership with Avid streamlines the workflow for our joint customers with a pre-integrated solution. The integration of our products with Avid MediaCentral sets a high industry standard for transmitting and ingesting live video by providing the consistent bandwidth and reliability that broadcasters demand to acquire, manage and distribute high-quality remote live broadcasts from anywhere.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote><pp:quote>
                    <pp:quotename><![CDATA[Raul Alba, Director of Product Marketing - Media and Cloud, Avid]]></pp:quotename>
                    <pp:quotetext><![CDATA[Avid&rsquo;s strategic partnership with LiveU builds on a growing ecosystem of industry- leading technologies that enable broadcasters to transmit and ingest live feeds from remote locations into MediaCentral-based production environments, something that has been historically difficult and expensive. Our partnership with LiveU simplifies remote IP contribution by streamlining workflows and making remotely-generated content delivered securely via IP quickly available for television news, sports and remote live TV production scenarios, all enabling broadcasters to cover more stories and deliver faster to linear and digital platforms.]]></pp:quotetext>
                </pp:quote></pp:quotes><category><![CDATA[News,Latest News,News Release]]></category>
            <pubDate>Wed, 14 Apr 2021 15:00:00 +0200</pubDate>
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